
24卒 インターンES
システム企画・開発職
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Q.
趣味・特技
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A.
お菓子作りと楽器の演奏です。 続きを読む
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Q.
アルバイト・ボランティア
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A.
大学1年生から現在までの5年間個別塾講師を続けており、長期休みには百貨店等で製菓販売の派遣アルバイトを行っております。 続きを読む
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Q.
現在、最も力を入れて取り組んでいる学問(授業、研究、ゼミなど)について、取り組み方を教えてください。
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A.
私は大学での研究活動に最も力を入れています。現在「音響浮揚を用いた患者に非接触・非侵襲なウイルス検出法の開発」というテーマで研究を行っており、音響浮揚とHCR法を組み合わせることで、患者と非接触で検体を回収・検出できる新しいウイルス診断技術の開発を目指しています。本研究では研究室で前例のない実験を行うため実験系を新たに確立する必要がありました。そこで私は、十報以上の論文を読み込み、時間や温度、濃度などの反応条件を細かく設定して試行錯誤を繰り返した末に最適な実験条件を決定しました。さらに、教授や博士課程の先輩に積極的に質問や相談をし、アドバイスを得ながら新たな解決策を講じました。これらの取り組みの結果、2ヶ月という短期間でインフルエンザウイルスの検出が可能な実験系を確立することに成功しました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みとその強みが生かされた経験について教えてください。
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A.
私の強みは、新しいことにチャレンジする行動力です。その強みが活かされた経験は、吹奏楽サークルで演奏会を主催したことです。弊サークルは年2回の定期演奏会に向けて活動していますが、大編成のため普段の練習は人数が多く、人間関係が固定化しがちなことに問題意識を持っていました。私は高校の部活でステージマネージャーを行っていたためその経験が活かせると思い、サークル内で初の試みとなる室内楽の演奏会を主催しました。演奏会を0から立ち上げた経験が無く苦労もありましたが、周囲の協力を得ながらリーダーとしてチームを牽引しました。また、定期演奏会の観客はOBやリピーターが多いのですが、練習の様子などサークルの雰囲気が伝わる内容をSNSで公開することで、新規観客の獲得を狙いました。その結果、メンバーの交流が盛んになっただけでなく、新規観客が定期演奏会の5倍以上に増加し、サークルの知名度向上にも大きく貢献しました。 続きを読む
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Q.
以下から設問を1つ選び、自由にご回答ください。 1.学業、ゼミ、研究室、アルバイト、サークル活動等でITに関わった経験について 2.IT関連でどのような仕事に関心があるか 3.インターンシップを通じて学びたいこと
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A.
貴社のインターンシップを通じて学びたいことは2つあります。1つ目は、企業で働くイメージを明確にすることです。大学と企業では研究にかかる費用や納期、携わる人数など、プロジェクトの規模感が大きく異なると考えています。しかし、学生生活の中では企業で働くイメージが実感しづらいため、貴社のインターンシップに参加することで仕事の面白みや職種への理解を深めたいと思います。2つ目は、貴社の事業内容や今後のビジョンを理解することです。私は将来、バイオのバックグラウンドを活かして人々の生活の豊かさに貢献したいと考えています。インターンシップでは座談会や仕事体感ワークを通じて、貴社の事業内容や社員の方が仕事上で大切にしている想いを学ぶとともに、自身に足りない知識やスキルを自覚し、今後の成長に繋げたいと思います。 続きを読む