
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
得意科目
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A.
生物学、有機化学が得意です。 続きを読む
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Q.
不得意科目
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A.
情報科目(プログラミング)が苦手です。 続きを読む
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Q.
特技・得意分野
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A.
趣味はお菓子作りです。特技は楽器の演奏です。4歳からピアノ、中学生から吹奏楽部でクラリネットをはじめて、大学では吹奏楽サークルに所属していました。 続きを読む
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Q.
あなたの自慢
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A.
サークル活動、アルバイト等と両立しながら、一度も単位を落とさずに理科の教員免許を取得したことです。 続きを読む
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Q.
マイブーム
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A.
レジンアートです。休日に、オリジナルのアクセサリーやスマホケースを作成することがマイブームです。 続きを読む
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Q.
好きな食べ物
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A.
オムライスです。特にふわとろのオムライスが好きで、休日はお店巡りや自分で作っています。 続きを読む
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Q.
最近のベストバイ
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A.
骨伝導のワイヤレスイヤホンです。長時間イヤホンを装着した際に生じる痛みを解消できたからです。 続きを読む
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Q.
クラブ・サークル・課外活動など
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A.
吹奏楽サークル(パートリーダー/4年間)、学園祭実行委員(3年間) 続きを読む
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Q.
アルバイト(役割/期間)
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A.
個別塾講師(理科教科主任/5年間)、家庭教師(2年間) 続きを読む
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Q.
現在の研究テーマ
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A.
音響浮揚を用いた非接触・非侵襲なウイルス検出法の開発 続きを読む
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Q.
いま取り組んでいる研究がうまくいくと、世の中にどのように役立つのか教えてください。
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A.
この研究が成功すれば、医療従事者は患者と直接接触せずに罹患していることを判断でき(もしくは、医療機関にかからなくても家庭や会社に設置した装置で診断可能であり)、安全に感染者を発見できます。また、ウイルス検出に用いる「HCR法」は現在用いているインフルエンザウイルス以外の病原体にも応用可能です。よって、将来的にはパンデミック時に複数のウイルスを同時に迅速に判別可能な新しい診断方法として期待できます。 続きを読む
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Q.
研究の目的や目標値を教えてください。
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A.
研究の目的は、簡便で迅速、そして信頼性の高い新規ウイルス診断法を開発することです。そこで、音響浮揚装置を用いて溶液を空気中に浮揚させ、患者の呼気や室内の空気を通すことで、医療従事者が患者と接触することなく(非接触)、空気などのエアロゾル(非侵襲)に含まれるウイルスを溶液内に回収し、遺伝子検出できるセンサーの開発を目指しています。最終的にはPCR法に匹敵する検出感度(10コピー/テスト)が目標です。 続きを読む
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Q.
研究の目標を達成するための道筋(実験計画)を教えてください。
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A.
1.音響浮揚を用いて空気中のウイルスを回収し、2.回収したウイルスを「HCR法」で検出する、という2ステップを計画しています。1つ目の検体の回収については、色素や蛍光物質を含む溶液をエアロゾルとして浮揚液滴に噴霧して、実験条件を決定します。2つ目のHCR法とは、高感度な検出が可能な等温核酸増幅法です。現在までにインフルエンザウイルスの検出に成功し、今後は検出感度の向上を検討しています。 続きを読む
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Q.
あなたはどのような人ですか?自分らしさを発揮したと思うことのエピソードを交えて教えてください。
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A.
私は「行動力」がある人です。この自分らしさを発揮した出来事は、吹奏楽サークルで室内楽の演奏会を主催したことです。弊サークルは所属人数が100人以上の大編成バンドのため、普段の練習は人間関係が固定化しがちなことに問題意識を持っていました。そこで私は、小編成の演奏会を新たに企画しました。私はリーダーとして、周囲を巻き込みアドバイスを得ながら一人ひとりの長所を活かして仕事を分担し、チームを牽引しました。また、SNSでの宣伝活動に注力し、新規観客の獲得を図った結果、メンバー同士の交流が盛んになっただけでなく、新規観客が定期演奏会の5倍以上に増加し、サークルの知名度向上にも大きく貢献しました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で学んだことを生かし、カゴメでどんな価値を創造したい(生み出したい)と思っていますか?
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A.
私は、大学の研究活動で学んだ「多角的な視点で物事を考察する分析力・忍耐力」を生かし、美味しいだけでなく、人々の健康を支える商品の開発を行いたいと考えています。少子高齢化の進展や、新型コロナウイルス感染症の流行などによって、人々の生活様式が代わり、健康食品への社会的なニーズも高まっています。自然の恵みを活用して、時代に先駆けた商品を提供する貴社でこそ、私の目標を実現できると思い貴社を志望しています。 続きを読む