2024卒の先輩が近鉄不動産総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒近鉄不動産株式会社のレポート
公開日:2023年8月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 関電不動産開発
- 入社予定
-
- ADKマーケティング・ソリューションズ
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- あべのハルカス25階の貸会議室
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人材開発部長などの管理職6名
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
控室に通され、人事担当者から交通費の清算と選考の説明を受ける。その後、面接室に通される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
インターンシップで実際に肌で体感したことを伝えられたため評価されたと感じました。また、短い時間であったため、端的に話すことが重要だと感じます。
面接の雰囲気
最初はとても緊張しましたが、管理職の方々がとても物腰の柔らかい雰囲気であったため、次第に緊張が解けてきた。1次面接に比べ、将来像が重視されていると感じた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
入社後、「ここの開発に携わりたい」と思う場所はありますか。
近鉄沿線の瓜生堂地区の開発です。理由は2つあります。1つ目は、今年のインターンシップでグループワークのお題となった場所で、ワークの中で十年後の人の流れを想像して具体案を固めていくのがとてもわくわくして、仕事としてとても楽しそうだと感じたからです。2つ目は、瓜生堂地区にモノレールが延伸することで、空港や大学が周辺にあって、様々な路線と接続するモノレールと、都心と奈良を結ぶ近鉄が交わる結節点ができるからです。様々な人が新たに流入する場所で、全く違う年代や職業の人が交流できるような開発に携わりたいと感じています。
あなたの強みである「傾聴力」は、業務の中でどのような形で生かせると考えますか。
マンション販売部の社員の方が、「マニュアル通りの接客はなくて、顧客の様々な情報を引き出して、それに合わせて魅力を伝えていく」と仰っていたので、そういった部分で顧客の情報を引き出して、そのニーズに合った提案をすることで、私の傾聴力を生かせると考えています。
また、開発部へ異動したとしても、エンドユーザーのニーズを掴むことは非常に重要なので、販売の方や関係する沢山の人の意見を聞いて、物件に反映させていくことで傾聴力を生かすことができると考えます。
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近鉄不動産の 会社情報
| 会社名 | 近鉄不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キンテツフドウサン |
| 設立日 | 1968年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 975人 |
| 売上高 | 1210億8600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 倉橋孝壽 |
| 本社所在地 | 〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区上本町6丁目5番13号 |
| 電話番号 | 06-6776-3001 |
| URL | https://www.kintetsu-re.co.jp/ |
