- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 明治製菓ファルマを大学の会社説明会で知り応募しようと思ったから。初めて製薬会社の中で知った会社だったのと給料が低いが、福利厚生がよく、MRがどんなものなのかを会社説明会で話してくれたから。また、人事の方が自分と同じ大学だったから。続きを読む(全115文字)
【医療業界の未来を担う】【20卒】日本新薬の冬インターン体験記(文系/MR職)No.7014(明治大学/女性)(2019/7/19公開)
日本新薬株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 日本新薬のレポート
公開日:2019年7月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年11月
- コース
-
- MR職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
医療業界を就職活動の軸に置くにあたって、製薬メーカーの営業MRへの理解を深めたかったこと・MRへの内定はインターンシップが一番の近道であると先輩に助言をいただいたことが一番の動機です。難病・希少疾患を最注力分野としていた点に魅力を感じ、日本新薬に応募しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前準備として、ES通過のためにHPを利用して日本新薬がどのような会社が確認しました。また、ESの設問にMR職への理解度を図る設問があったため、ネットを利用してMRについて勉強しました。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京支店
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 理系:文系=6:4ぐらい。文系に関して、MARCH・日東駒専・女子大などさまざまだったので学歴は関係ないと思います。
- 参加学生の特徴
- MR就活をしている学生がほとんどでした。そのため、各製薬メーカーのMRについての知識が豊富な学生が多く、有意義な情報交換ができました。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
医師のニーズに合った薬を提供してトークンを集めよ
1日目にやったこと
まず、医療業界を取り巻く現状・課題がメインの座学を受けました(会社概要など日本新薬に関する座学はほとんどなし)。その後グループワークに移り、一般常識や日本新薬に関するクイズに取り組みました。そして、メインテーマが発表され、そのテーマに取り組みました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
日本新薬のグッズ
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
「日本新薬は挨拶などの礼儀の部分が何より大事であると考えるので、挨拶や自己紹介はしっかりとしてください」と強く言われたこと。グループワークにおいても、数字としての結果より、挨拶ができているか、礼儀がしっかりしているかなどの社会人としての立ち振る舞いが求められました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークが中心のインターンシップだったため、日本新薬のMRとして働く場面を想像することは難しかったです。ですが、1DAYのインターンシップでも日本新薬という会社の雰囲気をつかむことはできるので、自分に合うかどうかの判断はできると思います。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
MR就活を考えている学生とつながりができたこと。各製薬メーカーに関する情報などを豊富に持っている学生が多く、私自身文系で周りにMR志望の友達がいなく情報の交換・共有ができる環境になかったため、このインターシップを通してできたつながりは意味のあるものでした。本選考においてもこのつながりを活用することができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
製薬メーカーを分類すること。一概に製薬メーカーといっても、先発品・後発品・OTCなど薬の種類、またカバーしている疾患・領域などさまざまであるため、自分なりに各メーカーを分類そして整理することが必要だったと感じました。そうすればもっと容易に日本新薬の立ち位置やビジネスモデルを理解できたと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
グループワークが中心のインターンシップだったため、日本新薬のMRとして働く場面を想像することは難しかったです。ですが、1DAYのインターンシップでも日本新薬という会社の雰囲気をつかむことはできるので、自分に合うかどうかの判断はできると思います。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
何より私自身のMRに対しての理解が足りていないということ、かつMR内定は狭き門であることを痛感したこと。昨今の状況としてMRの採用人数は減少傾向にあるがMRになりたいという意欲がつよい学生は多く(特に薬学部)、このままではそれらの学生には勝てないと素直に思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
さまざまな課題を抱える医療業界、かつ厳しい状況にさらされている製薬メーカーですが、やはりMRとして患者様に薬を届けたいという想いが強くなりました。また、新薬ができるまでにかかるコスト、時間や労力を学び、MRとしての営業活動を通して創薬のサイクルに関わりたいと感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
すべての学生に案内が来るわけではないので一概には言えませんが、次のステップへの案内が来るため(全部で3ステップあります)。そのステップに参加することで、日本新薬への理解を深めることはもちろん、人事や社員の方に自己の存在を認識してもらうことができます。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
1DAYインターンシップ参加者一部に、次のインターンの案内が来ます。案内の基準に関して、どれぐらいの数の学生が進めるのか、いつどこを評価しているのかは全く分かりませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
医療業界を中心の軸として置いていました。一方で、ミスマッチを防ぎ視野を広げるために、金融業界・食品業界・人材業界・不動産業界など本当にさまざまな業界を見ていました。特に医療業界に関して、製薬メーカーに重きを置いていました、ですが、「新薬がいい」「子領域がいい」などのこだわりは特になく、フラットな視点でメーカーを見ていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
さまざまな課題を抱える医療業界ですが、変化は大きいものの必要不可欠であり今後もなくなることはない産業であると理解をし、自分も医療に携わりたいという気持ちが強くなりました。特に営業活動を通して患者様の想いに応えることができるMR職への志望度が高くなりました。また、新薬×スペシャリティファーマに魅力を感じ、そこを中心に就職活動をすることを決意しました。
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日本新薬の 会社情報
| 会社名 | 日本新薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンシンヤク |
| 設立日 | 1919年10月 |
| 資本金 | 51億7400万円 |
| 従業員数 | 2,323人 |
| 売上高 | 1602億3200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中井 亨 |
| 本社所在地 | 〒601-8312 京都府京都市南区吉祥院西ノ庄門口町14番地 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 919万円 |
| 電話番号 | 075-321-1111 |
| URL | https://www.nippon-shinyaku.co.jp/ |
