
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題または興味のある科目(200字以下)
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A.
シェイクスピアを中心に、多様なジャンルの英米文学について研究している。社会・歴史・文化・思想の知識を学びながら、英語によるテクスト読解に基づき、人種論研究、アダプテーション研究などについて議論やプレゼンテーションをしている。他学生と意見交換をすると、考えをさらに深められたり、自分では気付かなかった視点に気付かされたりすることがあり、様々な人の意見を聞き多面的な視点を持つことの重要性を実感している。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由と、当社で取り組んでみたいこと(300字以下)
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A.
貴社を志望した理由は、京阪エリアの価値を多方面から向上させられる点と、先進的な事業に積極的に挑戦する社風に魅力を感じたためである。大学生活を過ごす中で、京都や大阪に大きな魅力と愛着を感じ、関西を支え盛り上げたいと強く思うようになった。貴社は、世界に誇る歴史・文化・景観を持つ京阪沿線に多大な影響力を有し、鉄道だけでなく多方面から京阪沿線の魅力を高めている。そして、常に競合他社の先手を打ち、BIOSTYLEなどの新しいビジネスを創造している。貴社で、合宿運営を通じ培ったマネジメント力や挑戦心を活かし、京都を中心に駅周辺の開発に携わり、京阪沿線を観光客と住民双方にとってさらに魅力溢れるまちにしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと(400字以下)
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A.
サークルの合宿運営に最も力を入れた。愛着あるサークルに貢献するため、また、四泊五日の合宿の企画運営というやりがいある仕事に挑戦するため、合宿係のリーダーに就任した。しかし、3年ぶりかつコロナ禍初の開催だったため、ノウハウがなく、なかなか方針が定まらず、仮募集時点では参加者も例年の半分ほどだった。そこで私は、一人一人が合宿に求めているものを詳しく知るのが大切だと考え、150人以上のメンバー全員にメッセージを送り意見を募った。そしてその結果をもとに、キャンセル料の引き下げや感染対策のガイドライン作成、旅行会社とホテルの変更、様々なイベントの企画、の三つのことを先頭に立ち行った。その結果、コロナ禍以前より多くの100人以上の参加者が集まり、終了後のアンケートでの部員の満足度も非常に高かった。この経験を通じ、各所と交渉・調整を重ねプロジェクトをまとめる力や、困難なことに挑戦する力を培った。 続きを読む
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Q.
人生における「最大のチャレンジ」について、自由にご記入ください(400字以下)
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A.
個別指導塾のアルバイトで、担当生徒全員の定期テストの点数20点アップを目指したことである。高い目標があった方が、自分と生徒双方がやりがいを感じられるのではないかと考え設定した。まず、当時の担当生徒6人全員に定期テスト範囲の総復習テストを行い、一人一人の苦手分野や失点の傾向を割り出した。そして、社員にも相談しながら、各生徒への指導法を考え実行した。例えば、歴史で多く失点していた生徒には、年号の語呂合わせを自作し暗記させた。さらに、生徒から勉強の悩みについてヒアリングする時間を取った。例えば、忙しく勉強する暇が無いという生徒に対して、毎回次の授業までの予定を聞き、予定の見直しや隙間時間の活用を指示したところ、勉強時間を週5時間増やすことが出来た。その結果、目標設定から4か月後、全員が目標を達成した。この経験を通じ、高い目標を設定し挑戦する大切さや、課題を発見し解決する方法を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなた自身を最もよく表す写真から伝えたい自己の特徴について、自由にご記入ください(150字以下)
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A.
所属する軽音サークルのライブで、ギターを演奏している際の写真である。この写真には、私の協調性がよく表れている。演奏中は、自分の手元ばかり見るのではなく、バンドメンバーや客席の皆の顔を見て、意思疎通を図るようにしている。このように私は、コミュニティの中で、個人プレイに陥ることはなく、常に周りを見ながら行動している。 続きを読む