
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題または興味のある科目について、ご記入ください。
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A.
私はゼミに所属し、言語コミュニケーションや教育法に関して、論文や書籍を輪読しながら学んでいます。発表の際は、理論を実例に当てはめると理解が深まるため、私自身の過去の経験を振り返りながらどのように理論が活きているのか考察し、要約にとどまらない発表になるよう工夫しています。卒業論文では、日本と東南アジア諸国の英語教育について比較、考察し、日本の将来の英語教育について執筆する予定です。 続きを読む
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Q.
趣味・特技について、簡潔にご記入ください。
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A.
趣味は旅行と体を動かすことで、特技は早起きすることです。 続きを読む
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Q.
学内の活動等について、簡潔にご記入ください。
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A.
体育会〇〇〇〇部に所属し、週5日または4日、〇〇県の〇〇〇〇で活動しています。 続きを読む
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Q.
学外の活動等について、簡潔にご記入ください。 (アルバイト、インターンシップ、ボランティア活動等)
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A.
個別指導塾の講師のアルバイトを1年次から続けており、現在は〇〇〇リーダーとして働いています。 続きを読む
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Q.
あなたが当社を志望した理由と、当社で取り組んでみたいことについて、ご記入ください。
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A.
「愛着のあり、将来生活の基盤となる関西を支え、魅力をより高める」という夢を叶えるためだ。私は「地元であり、人や地域に強い愛着のある関西に貢献したい」という考えを就職活動の軸としている。貴社はその軸に合致し、京都や琵琶湖などの魅力的な沿線を、水の路といった事業でより一層魅力を高めることで関西の発展に貢献している。また、昨年度のセミナーでは〇〇様の「沿線を愛する人に対して何か還元したい」というお話が、私と同じく関西に愛着を持つ社員の方と共に沿線を盛り上げられると感じた。将来は貴社の一員となり、沿線の魅力を最大限に引き出すまちづくりを通して、豊かな暮らしの提供と沿線価値の向上に尽力したい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、ご記入ください。
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A.
個別指導塾でリーダーとして13人の講師を巻き込み、生徒の点数アップに貢献した経験だ。私の教室では生徒の成績不振が問題で、一人当たりの点数アップ率が全215教室中205位であった。その一因は講師の授業進捗表の管理の不十分さにあり、授業で目標意識が不足していた。そこで、私は率先して進捗表を管理し周囲に手本を示した上で、月に1度講師同士で進捗表を確認し合う機会を設けた。当初は講師間で熱意に差があり、面倒という理由で協力を得られない講師もいたが、私の率先した行動で熱意を伝えたことで協力を得られ、全体で進捗表管理が徹底されるようになった。その結果、授業で目標が意識されるようになり、4ヶ月後には点数アップ率が14位となった。この経験から、チームワークの中で周囲に行動を促すには、ファーストペンギンのようにまず私自身が行動を始め、率先して動いている姿を周囲に示すことが重要であると学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたの人生における「最大のチャレンジ」について、自由にご記入ください。
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A.
個別指導塾で会議の参加率を改善した経験だ。所属教室では、4か月に一度行われる会議の参加率が7割で、全社目標の9割に届いていなかった。前任のバイトリーダーは、多忙な先生も多く仕方がないと甘受していたが、後任となった私は生徒の成績アップには講師間の結束が不可欠だと考え、会議参加率の改善を試みた。当初は数値目標のみに意識を向け、「参加率目標の達成のために会議に出てほしい」と呼びかけてしまったため、会議の意義が伝わらず、参加したがらない講師もいた。そこで、最終的な目的と数値目標を区別し、「生徒の成績アップには講師間の結束が不可欠だから、会議に参加してほしい」という呼びかけに切り替えた。その結果、各講師が会議の重要性を理解したため、会議が有意義なものになった上、参加率目標も達成することができた。この経験から、チームを牽引するには目標だけでなく目的を明確にし、その2つを混同しないことが重要だと学んだ。 続きを読む