
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題または興味のある科目について、ご記入ください。 1文字以上200文字以下
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A.
都市経済学と交通経済学を専攻するゼミに所属し、都市問題や交通問題に対して経済学的な視点からの分析を行っている。今年度は、「コンビニ産業における共同配送の効果」というテーマでグループ研究を行った。教授との議論や他産業の情報を参考に仮説を立て、繰り返し検証を行い、結論を導き出した。また、5大学合同で開催されたインゼミでは、近い分野を研究する他校の学生や教授と多くの議論を行い、新たな視点や課題を得た。 続きを読む
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Q.
あなたが当社を志望した理由と、当社で取り組んでみたいことについて、ご記入ください。 150文字以上300文字以下
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A.
「社会貢献性の高さ」という就職の軸に一致しているためである。私は仙台市で東日本大震災を経験し、社会の「当たり前」は誰かの支えによって成り立っているということを学んだ。その中で、貴社は京阪エリアで重要な交通輸送の役割を担うとともに、幅広い事業を通して、沿線の価値向上に大きく貢献しているという事を、自身が通学で利用する中で実感し、魅力を感じた。特に、私は沿線の生活や文化により広域で大きな影響を与えることのできる、運輸業と不動産業に強い関心がある。これらの事業を通して、人々の当たり前の暮らしを根幹から支え、地元である関西のさらなる価値向上に貴社の一員としてともに挑戦したい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、ご記入ください。 200文字以上400文字以下
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A.
〇〇県で社会人サッカーチームを立ち上げ、リーグ昇格を果たした。コロナ禍で大学の活動が停止する中、「地元でサッカーをする環境を作りたい」という想いで活動をはじめ、その中で私は練習メニューやイベントの企画を行った。しかし、開始当初は真面目な練習ばかりで、楽しさや歓迎の意思が体験参加者に上手く伝わらず、活動人数が増えないという問題が発生した。そこで、チームの拡大と強化を両立するため、まず、今までの練習日以外に、より試合形式で楽しめるイベントを企画し、隔週で実施した。さらに、練習日には、より効果的で楽しい練習を実現するため、日々の情報収集に加え、他チームの指導者に直接アドバイスをもらい、練習の改善に努めた。 これらの取り組みによって、2人から始まったチームは30人以上のメンバーを集め、初年度でのリーグ優勝を実現した。コロナ禍という状況の中で新たなコミュニティを自ら作り出すことができた。 続きを読む
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Q.
あなたの人生における「最大のチャレンジ」について、自由にご記入ください。 200文字以上400文字以下
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A.
わたしの人生最大のチャレンジは、大学受験である。 私は先輩への憧れから高校入学後すぐに京都大学入学を志した。また、小学生の頃から続けているサッカーにも力を入れて取り組みたいと考えており、高校でもサッカー部に入ることを決めた。部活と勉強の両立は困難だったが、2つの約束によって3年後の合格という大きな目標を達成することができた。 まず、勉強とサッカーをどちらも100%の力で取り組むことだ。昔から簡単に諦めることが最も嫌いな私は、部活にも懸命に取り組みたいと考え、結果的に、サッカーでも高校サッカー選手権奈良県大会3位の成績を収めた。大学でも社会人サッカーチームを立ち上げるなど、課外活動にも積極的に取り組んでいる。 次に、どれだけ疲れても毎日机に向かうことだ。日々の継続力が大きな力となり、両立しながらも良い成績を取り続けることができた。この成功体験は自分大きな目標に向けて努力できる人間であるという自信につながった。 続きを読む
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Q.
あなたご自身を最もよく表す写真(1枚)をアップロードしてください。 その写真から伝えたい自己の特徴について、自由にご記入ください。 10文字以上150文字以下
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A.
〇〇県で立ち上げた社会人サッカーチームでの試合前の写真である(真ん中でピースしている)。幼稚園から続けてきたサッカーを、コロナ禍という困難な状況においても、あきらめずに自ら行動することで、新たなコミュニティを作り出すことができた。 続きを読む