
24卒 インターンES
技術系
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Q.
趣味および特技 100文字以内
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A.
趣味はランニングとデータ収集です.前者は大きな負荷を得るため,大学周辺の坂を活用しています.後者は傾向を考察するため,データを集めてはすぐグラフ化します.最近は「地方別の進学傾向」に興味があります. 続きを読む
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Q.
経験したクラブ活動や学外活動 100文字以内
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A.
入学初年度の1年間,パソコン講座を受講し,ワードとエクセルのエキスパートに合格しました.この経験は現在研究で,ワードでの報告書作成や,エクセルでの数式処理およびグラフ作成に大いに役立っています. 続きを読む
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Q.
自分の強みハッシュタグ3つ 1つにつき20文字以内
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A.
#10年間通った塾により培った計算力 #25km走り続けられる持久力 #学部4年間の平均GPA3.3 続きを読む
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Q.
自分の強みと弱み,また,弱みに対してどのように向き合い乗り越えてきたか 400文字以内
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A.
私の強みは基礎力です.これは大学生活における学業で実践しています.大学入学後,私は工学系の科目における数式の多さに気づき,これの理解を深めるためには数学が重要だと考えました.そこで,授業後の課題のみならず章末問題を解き課題の何倍かの量をこなす,解答を等式に代入して妥当性を検証する,の2つを徹底して取り組みました.結果,入学初年度の数学では最高評価を獲得しました.また,初年度に固めた基礎を土台に2年次以降の勉強を続け,学部卒業時には計測自動制御学会優秀学生賞を頂きました.以上より,私は基礎を固めつつ努力を続けるという強みがあります.一方,私の短所は心配性であることです.実験データの処理が間違いではないかと不安になり,何度も再確認するため,作業が捗らないことがあります.そこで,行った処理と理由を言語化および可視化し,不安および確認の削減に努めました.以降,作業が速くなったと感じます. 続きを読む
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Q.
大学での研究課題で学んだことを,どのように活かしていきたいか 400文字以内
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A.
研究から学んだ「状況把握力」と「対応力」を活かし,実際の製品の特徴や課題に応じて,どのような技術や考え方を採用するかを検討したいです.私は「車の走行時に路面摩擦係数を測定可能なタイヤ」について研究しています.従来の車両制御は路面の違いを考慮しておらず,安全性に課題があります.そこで,車と路面の唯一の接点であるタイヤに着目し,タイヤに生じる変形から路面摩擦係数の測定を試みています.先行研究では測定精度が低く,原因の1つに実験条件における走行状態の未考慮が挙げられました.そこで,室内装置と実際の車を用い,走行状態による測定値の違いを調査しました.実験が数十時間にも及び正確性が要求される中,実験手順書を自作し記録を続けました.結果,走行状態を考慮した条件を用いた場合に,測定精度が60%向上しました.実際の使用場面を考慮した調査と,調査の特徴に応じた対策が,機械の高性能化に必要だと学びました. 続きを読む