
24卒 インターンES
研究開発職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
タンパク質についての研究。◯◯から抽出したタンパク質に◯◯を結合させ、できた複合体の性質評価に取り組んでいる。◯◯タンパク質は、栄養価の高く、食品加工に有用な機能を持つ一方、◯◯性などの課題である。◯◯との結合により、この長所の増強と欠点の克服を同時に実現できる可能性がある。健康志向が高まる社会においては◯◯タンパク質としての重要に応え、環境問題で◯◯削減に貢献できる新たな素材としても期待される 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
貪欲な成長意欲を行動に移して継続できる。これは◯◯年続けた◯◯で培った価値観だ。◯◯に憧れ、自分の踊りを磨き続けてそれを叶えた。私は、レッスンに通うだけでは指導を吸収しきれないと考え、2つのことを継続してきた。1つは◯◯ノート。レッスンで受けた指摘に加え、プロと自分の踊りを見比べて、指摘を解決する方法を分析して書き出した。2つ目は、鏡の前での反復練習。ノートを基に試行錯誤し、理想の動きが無意識にできるまで繰り返した。この原動力は、「できなかったことが徐々にできるようになっていく楽しさ」だった。成長のための努力を楽しんで継続し、着実に指摘を解決していく点が評価され、最後の発表会で◯◯に抜擢された。働く上でも、自身の成長・より良い製品に向けた挑戦に貪欲に挑む。その際の困難も、前向きに試行錯誤を重ねることで、乗り越えていきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私は、◯◯サークルで理想的な練習と公演の実現に注力した。というのも、コロナ禍の影響により、練習や公演のあり方を巡って部員と大学側に大きな隔たりが生じてしまったのだ。私は、周囲から祝福される気持ちの良い公演を実現したかったので、一方の意見に偏り過ぎるのは避けたかった。そこで、私は両者が納得できる行動規範作りに取り組んだ。例えば、練習場所だ。大学側は感染リスクが低い屋外を希望していたが、室内でないと練習できないジャンルもある。そこで、十分な広さのスタジオであれば双方が納得できると思い、提案した。すると、感染リスクの低さから、そのスタジオに限り練習を許可してもらえた。練習場所以外の場面でも、双方の意見の背景を汲み取った上で、練習や公演について交渉を重ねた。その結果、部員・大学側が共に納得した上で練習も公演も実施できた。このように、意見を擦り合わせることでより良い形につながることを学んだ。 続きを読む
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Q.
これまでの研究・学業で自分なりに工夫したことは何ですか。
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A.
問題に直面した時、まずは「基本に立ち返る」、そして「研究室外部からも情報を収集する」という工夫をしている。例えば、タンパク質の精製収率が極端に低いという問題に直面したことがある。始めは、研究の停滞に焦るばかり、やみくもな実験をしていたため、なかなか解決に至らなかった。そこで一度、原理を学び直した。引き継いだプロトコルに記載されている参考文献、さらにその文献の先行研究、とできる限り、情報を遡って知識を深めた。これにより、装置の処理能力の限界と汚染に原因があると突き止められた。そのため次に、装置に供するサンプル量と洗浄方法を検討した。検討に当たっては、学会で出会った異分野の方にも相談した。ここで、学び直した基本知識が活き、相手の背景知識を考慮して相談することで、円滑に議論が進んだ。このように、多角的な視点を取り入れながら試行錯誤を重ね、適切な条件を確立することで、収率が2倍以上に向上した。 続きを読む
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Q.
社会人になって挑戦したいことは何ですか。
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A.
人々がより手軽においしく、健康で美しい身体を手に入れられる素材・製品を生み出すこと。というのも、自身が◯◯を続ける中で、健康維持や美しさの追求に苦労したためだ。理想の体型のため、過度の食事制限をして体を壊した経験があり、健康と美しさを両立する難しさを感じた。同時に、人々にもっと手軽で、楽しく、正しい健康維持・美容の方法を届けたいという想いを抱いた。その点、貴社では、食品・化粧品・医薬品という多方面から、取引先メーカーを介して幅広い人々へ、アプローチできる。また、フードソリューションの「おいしさ」「簡便さ」を生み出す技術と、ヘルスサポート事業の「健康・美容」に対する知見、を併せ持つ貴社であれば、私の想いが成し遂げられると考えた。想いの実現に向け、強みである調整力と粘り強さを活かし、社内外の多様な意見を受け入れながら、地道に試行錯誤を重ねることで課題解決できる人材として、貴社に貢献したい。 続きを読む