
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
学生時代にがんばったこと(300)
-
A.
私は、自分の体験を生徒に還元して生徒達の合格に貢献したいという想いから、予備校で働くことに力を入れていた。その予備校では、説明会の満足度が低いことが課題だった。私は説明会のアンケート結果から、満足度の低さは参加者の求める情報と実際に共有された情報の不一致が原因で、特に学生視点の意見が不足していると考えた。そこで、学生時代の記憶が鮮明で相手の立場にたてるという強みを持つ私こそが参加者のニーズに応えられると思い、自ら説明会での登壇を申し出た。そこでは、個人面談や生徒との雑談を積極的に行って収集した情報をもとに、ニーズの仮定を構築してから話すようにした。結果、説明会の満足度の40%向上に貢献した。 続きを読む
-
Q.
当行の志望動機(300)
-
A.
お世話になった地元の更なる発展に寄与して恩返しがしたい、金融のスペシャリストとして人や企業の「期待以上」を提供したいという2つの想いから地方銀行を志望する。中でも貴行の、大阪唯一の独立系銀行ならではの強みに魅力を感じている。グループにとらわれない柔軟な提案や他行に先駆けた新しい取り組みができる貴行でこそ、お客様のニーズに寄り添った最適なソリューションを素早く提供できる。入行後は、私の「相手の立場になって物事を考えられる」という強みと貴行の地元密着型且つ独立系の強みを最大限活かして、常に新しいサービスを世の中に提供し、日々変わるお客様のニーズに期待以上のクオリティで応えていきたい。 続きを読む
-
Q.
入ってからやりたいこと(200)
-
A.
予備校のチューターとして生徒1人1人の合格に寄り添いやりがいを感じ、その際に自分の受験の知見や経験を最大限活用することで生徒にとって最適な提案が出来ることを学んだ。この経験から、上場や事業拡大を目指す企業に対しても、お客様の夢の実現のために貴行の豊富なリソースを活用したライフステージに合わせた提案を行い、関西の企業の全国でのプレゼンス向上に貢献したい。そのため、貴行の法人営業を強く志望する。 続きを読む