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株式会社タナベコンサルティンググループ

タナベコンサルティンググループの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

タナベコンサルティンググループの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

タナベコンサルティンググループの 本選考の選考フロー・スケジュール

選考フローサマリ AI要約

タナベコンサルティンググループの本... 続きを読む(全114文字)

最近の選考フロー

26卒 総合職(コンサルタント候補)
  • 説明会・セミナー
  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

2件の投稿

選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

ES
2025年11月、2026年2月、5月
WEBテスト
2025年12月
1次面接
2025年11月、2026年2月
2次面接
2025年11月
3次面接以降
2025年12月、2026年6月
内定
2025年12月〜2026年4月、6月

タナベコンサルティンググループの 選考難易度と採用倍率

選考難易度

3.8 / 5

タナベコンサルティンググループは5点満点中3.8点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均に比べると、0.2点高いです。

選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

採用倍率

10.6

就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均は7.1倍のため、採用倍率は高いと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

タナベコンサルティンググループの 本選考の通過率

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒
選考ステップ 通過率
ES通過率
テスト通過率
1次面接通過率
2次面接通過率
内定率

26卒の本選考の内定率は、?%です。27卒の本選考の内定率は、?%です。

タナベコンサルティンググループの 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

データがありません

タナベコンサルティンググループの 本選考対策

志望動機

タナベコンサルティンググループの内定者の志望動機の共通点 AI要約

内定者の志望動機には、地域密着型の... 続きを読む(全186文字)

総合職(コンサルタント候補)

26卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. タナベコンサルティンググループを志望する理由を教えてください。
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総合職(コンサルタント候補)

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. タナベコンサルティンググループを志望する理由を教えてください。
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  • 1

総合職(コンサルタント候補)

25卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. タナベコンサルティンググループを志望する理由を教えてください。
  • 0
  • 0

総合職(コンサルタント候補)

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. タナベコンサルティンググループを志望する理由を教えてください。

A. 長期的目標として、ビジネスを通じた社会課題の解決に貢献したいと考えています。これは学部で○○○○を学び、またインターンシップを実施することを通じて、このような思いを持つようになりました。特に中小企業に向けたSDGsコンサルティングを提供したいと考え、御社がそのようなサービスを提供され、また力を入れられていることに大変魅力を感じ、志望いたします。SDGsコンサルティングに関して、特に中小企業にとっては難しい経営課題に対処する必要があると思いますが、様々な専門性を持つコンサルタントがチームを組んで課題解決にあたられていること、長い歴史の中で多くのお客様と深い信頼関係を築かれていることに特に魅力を感じました。

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総合職(コンサルタント候補)

23卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. タナベコンサルティンググループを志望する理由を教えてください。

A. 私がタナベ経営を志望する理由は2つあります。1点目は地域密着型のコンサルティングを展開している点です。私は、コロナ禍でリモートが進んだ反面、ビジネスドクターは医療と同様に現場主義が求められると考えています。そのため、地域密着で地域に根ざしたコンサルティングを行える点に魅力を感じています。2点目は、上流工程から下流工程まで一気通貫したご支援ができる点です。一気通貫という体制は私が希望している徹底的なサポートが出来る環境であると考えています。私は人の可能性を信じて、最後まで後押し出来る人材になりたいと考えているので、このような環境で働き、経験を積むことを望んでいます。この2点の理由から、タナベ経営を志望しております。

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エントリーシート

総合職(コンサルタント候補)

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. タナベコンサルティングで具体的にやってみたいこと(理由含)、また、働く上で不安な点をそれぞれ教えてください。

A. HR領域で、人事制度再構築と人事採用のコンサルティングをやってみたいです。理由は、日本企業の継続的な成⾧には、人手が必要だと考えるからです。現在日本では労働人口が減少傾向にあります。そのため、経営者の悩みには新たな人材の獲得や、今いる人材に⾧く働いてもらいたい、といった悩みが挙がると考えています。また、働くうえで不安なことは、他領域のコンサルティングに配属・移動になる頻度です。

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総合職(コンサルタント候補)

21卒 / 立命館大学 / 男性

Q. 志望動機

A. 私は、日本の大半を占めている「中小企業」が日本経済を支えていると考えている。他のコンサルティングファームより、世界一「中小企業」を支えていることに魅力を感じた。また、「FCC」を掲げ、百年先も選ばれ続けること「現場主義」により顧客ととても近い距離で仕事が出来ることにより、真に寄り添った仕事ができる。 ゼミで身に着けた「直面した課題に対して最適な提案を企画・提案する力」を活かして、御社に貢献する。

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面接

タナベコンサルティンググループの本選考面接の内容、評価ポイント AI要約

タナベコンサルティンググループの本... 続きを読む(全169文字)

総合職(コンサルタント候補)

26卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 自己PRをお願いします
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総合職(コンサルタント候補)

26卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 希望する部門について理由を教えてください
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総合職(コンサルタント候補)

26卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 当社の魅力を5つ上げてください
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総合職(コンサルタント候補)

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 学生時代にどのようなことに取り組みましたか。

A. 学生団体を立ち上げ、途上国の貧困地域にて○○プロジェクトを企画・実施しました。 その中で、渡航困難な状況となってしまいましたが、私たちだけではできないことも周囲を巻き込むことで可能になると考え、現地で活動を続ける○○に協力を依頼しました。その中で、企画の問題点を柔軟に改善することで徐々に相手との信頼関係を築き、結果的に最後までやり抜くことができました。 (なぜそれをしようと思いましたか?)始めたきっかけは、途上国の貧困地域であるスラム街を訪れた際、生活環境の不衛生さに大変驚き、その原因の一つとなっていた「常習化したゴミのポイ捨て」を変えるきっかけを作ることで、現地の人々に貢献したいと考えたからでした。

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総合職(コンサルタント候補)

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. コンサルティング業界を志望する理由

A. ビジネスを通じた社会課題の解決の促進に貢献したいという思いがあります。これは大学で○○○を学ぶ中で、企業が経済的利益と同時に、社会的価値にも重きを置く企業活動をすることで、社会課題の解決ができると考えるようになりました。また、○○でのインターンシップの経験から、企業がその両立に大変苦労しているという現状を実感し、この経営課題に対して、課題解決をすることができるコンサルタントになりたいと考え、コンサルティング業界を志望しています。特に、そのような課題に対してサービスを提供されており、専門家のチームを組むチームコンサルを通じて、複合的な経営課題に効果的にアプローチすることが可能だと考え、貴社を志望します。

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タナベコンサルティンググループの 内定者のアドバイス

総合職(コンサルタント候補)

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

内定に必要なことは何だと思うか
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総合職(コンサルタント候補)

25卒 / 中央大学 / 性別非公開

内定に必要なことは何だと思うか
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総合職(コンサルタント候補)

23卒 / 学校名非公開 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

対面面接の際の基本的な面接マナーは改めて確認した方が良いと思いました。 また、2次面接では、予め決められたお題に沿って、自身で資料を作成し、プレゼンする課題があります。そのため、基本的な資料作成の能力とプレゼンスキルは必要になると思います。提案の内容の論理性も確認されるので、事前に友人や先輩に確認してもらうとよいかもしれません。 加えて、最終面接では逆質問の時間が大半を占めるので、質問を最低8個は考えておくとよいと思います。

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総合職(コンサルタント候補)

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

内定に必要なことは何だと思うか

意見をはっきりと伝えること。論理的に「会話」すること。 この企業で重視されていることは、頭の良さより、コミュニケーション力だと思う。自分より年上の、社員の方や社長に臆せず話すことができるかを見られている印象があった。その中で、面接の際は「会話」できるかが大事である。覚えてきたことを話すだけでは、想定問答と異なる質問が来たときに見当違いな返しをしてしまう可能性がある。そのため、面接準備は自分の一番伝えたいことを確認したり、自分のこれまでの人生を振り返るのに使ったほうがいいと思う。

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総合職(コンサルタント候補)

19卒 / 関西学院大学 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

タナベ経営に内定するために大事なことは2つある。1つ目は、コンサルタントなるために必要である論理的思考力や堂々と発言できるかである。選考の山場は、10分間プレゼンである。お題に対してどこまで深く考え論理的な結論を導くことができているかを資料、そしてプレゼンで示す必要がある。GDでも少なからず見られていたと思う。2つ目は、自分のことを分析できているかである。10分間スピーチを後の簡単な面接では、まわりからどんな人と言われるかや、今までの人生を簡単に教えてください。などの質問を受けた。自己分析も重要である。

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入社を決めた理由・迷った企業

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タナベコンサルティンググループの 本選考体験記をステップから探す

タナベコンサルティンググループの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社タナベコンサルティンググループ
フリガナ タナベコンサルティンググループ
設立日 1963年4月
資本金 17億7200万円
従業員数 344人
※2018年4月1日時点
売上高 87億9700万円
※2018年3月期
決算月 3月
代表者 若松孝彦
本社所在地 〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原3丁目3番41号
平均年齢 38.2歳
平均給与 692万円
電話番号 06-7177-4000
URL https://www.tanabeconsulting-group.com/
NOKIZAL ID: 1136969
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。