
23卒 インターンES
事務系総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んでいる内容について教えてください。
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A.
私は〇〇〇ゼミに所属しています。昨年度は日本と朝鮮半島の関係における歴史について、今年度は東アジアにおける民主主義について研究しています。 続きを読む
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Q.
あなたの自己PRをしてください。
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A.
私の強みは継続性だ。その強みは、意識変革で継続した自主練に取り組み、〇〇〇部で大学通算打率3割5分を達成した経験に現れている。私は、通算で打率3割以上打つことを目標にした。目標の達成には怠ることもあった自主練への根本的な思考変革が必要だと考え、分析の結果、怠っていた原因はやる気の有無に依存していたことだ、と判明した。そこで私はやる気の有無に左右されることがないように、自主練に取り組む時刻と時間を曜日ごとに定め、生活習慣の一部として組み込むことで、強制的に取り組める環境を整えた。その結果、現役の間自主練を一日たりとも欠かさずに行ったことで、技術が向上し、通算打率3割5分と目標を達成できた。そして部活を引退した今は、毎日の継続した学習の結果取得したTOEIC〇〇〇点を950点に伸ばすため、引き続き継続した学習に取り組んでいる。この継続性という強みを社会人になっても生かしていきたい。 続きを読む
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Q.
学校生活の中で、自ら工夫して取り組んだ経験を具体的に教えてください。
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A.
塾講師として、指導法を工夫して成績を向上させたことだ。働き始めた当初、私は専ら教科書の内容の指導に注力していたが、なかなか成績は上がらなかった。原因を追究するため、ヒヤリングを行って生徒を分析し、さらに学習に関する本を読み漁った。その結果、最も必要なことは、実は、時間内で目一杯教えることよりも、生徒の日常における学習を効率化させることだと判った。 そこで私は、日常生活に学習を定着させることを最初の目標にした。そのために、生徒の日常にまで踏み込んだヒヤリングを行い、学習を習慣として組み込んだ生活サイクルの構築を行った。次のステップとして定着した学習をサポートすることに注力した。より効果的に学習するために、生徒それぞれに適した教材のアドバイスと提供、短・中・長期での学習計画の立案等を行った。そうした取り組みの結果、生徒の自主的な学習が増加し、その年の生徒は生徒全員が志望校に合格することができた。 続きを読む
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Q.
当社インターンシップへの志望動機を教えてください。
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A.
貴社への理解を深めたいからです。部活の〇〇として実務面からチームの環境を整えた仕事にやりがいを感じた経験から、自動車部品製造を中心にモノづくりを支える貴社を強く志望しています。ただ、貴社の自動車部品以外の製品についてのイメージや、メーカーでのモノづくりに事務系社員がどのように携わっているかもイメージがわきません。そのため、このインターンシップに参加し、貴社の事業領域、今後注力していく事業、及び、モノづくりへの事務系社員の関わり方を中心に学んでいきたいです。 それに加えて貴社の社風も知りたいです。プログラムを通じて社員の方々の思いを感じて、貴社で働くリアルなイメージをつかみたいです。 続きを読む