
24卒 本選考ES
営業職 ソリューションスペシャリスト
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Q.
学生時代の取り組みについて
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A.
・あなたの取り組み内容(25) デザインの授業 ・取り組んだ時期・期間 大学3年の7月〜10月 ・上記に期間で最も頑張った内容(100) 授業の一環で、大学主催のデザインコンテストに参加したことです。 ・それを行うにあたっての目標(50) 最優秀賞受賞 ・あなた自身の目標を達成するために取り組んだこと(100) 戦略を持って制作を進めるために、過去の受賞作品の分析を徹底的に行いました。また、スケッチなどは苦手だったので、デジタルツールをうまく活用して制作を進めました。 ・実際に取り組んでみて苦労したこと、工夫したこと(100) 自分が価値を提供できると思える作品を作ることに苦労しました。制作を通して価値を見失わないために、論理的にステップを踏んでいくことを意識して取り組みました。 ・あなた自身が取り組んだことに対する結果(100) 最優秀賞は逃しましたが、約70作品の中から入賞10作品に選ばれました。この経験を通して、モノづくりでの論理的なアプローチから、正しく価値を見出すことの難しさを学びました。 続きを読む
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Q.
最も影響を与えた経験や出会い(400)
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A.
私が最も影響を受けたと感じているのは小学校3年時の担任の先生との出会いです。その先生は、まだ幼かった私たちに「感謝を伝えること」の大切さを徹底して教えてくださった方でした。小さい頃から、親切にしてくれた人に感謝の言葉を伝えていたとは思うのですが、その先生と出会ってからの私が伝える「ありがとう」は、それまでのものとは全く別物になったと記憶しています。それから現在に至るまで、当たり前の状況にも感謝を忘れないという思いで生活してきました。私は大学入学時から飲食店でのアルバイトを続けているのですが、ある時に社員の方から「浅川君はよくありがとうを言ってくれる子だね」という声をいただき、日頃の自分の言動により、感謝をしていた側の自分も温かい気持ちになりました。この経験により、人と関わる中での自分の言動を改めて振り返り、今後も感謝の気持ちをまっすぐ伝えることのできる人間でありたいと思いました。 続きを読む
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Q.
自分の能力を活かして当社で取り組みたいこと(250)
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A.
お客様に最適なソリューションを提供するために、技術的な知識を身に付けたいです。なぜなら、技術ベースで提案ができることによって、お客様の課題に対して正しくアプローチできると考えたからです。また、私の強みである思いやりを持った行動によって、社内外問わず良い人間関係を築き、お客様のニーズに対して寄り添ったソリューションを提供していきたいです。 続きを読む