
24卒 本選考ES
研究開発部門
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んできたこと
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A.
大学の○○部で渉外を務め、チームの成績向上に最も注力しました。当時、1学年上の先輩が在籍しなかったため、チームとしての最大の課題は3年生がメインで出場する大会に1・2年生のみで出場し、所属リーグに残留することでした。私は○○については初心者であったため、選手である立場以上に運営の立場からも部に貢献したいと考え、1年時から渉外を務めました。目標達成のためには練習の効率化と試合経験を積むことが必要だと考え、私は2つの施策を打ちました。1つ目はチームの短期・中期目標から適切な頻度や日程を考慮した練習試合組みです。チームの目標や成績に合わせた練習試合を設定することで、練習試合をペースメーカーに練習に励むことができました。また練習試合を前年の〇倍多く実施したことで、目標の大会までに試合経験を十分に積むことができました。2つ目は自校より成績の良い大学との懇親会を開催し、練習方法や練習頻度などの情報収集を行いました。この取組は指導マニュアルを作成して互いに練習を見合うなど、練習方法の改善につながりました。以上より競技成績が向上し、団体戦で所属ブロックに残留できました。 続きを読む
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Q.
弊社を志望する理由
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A.
健康と美を支える製品を開発し、人々の生活を豊かにしたいからです。私はにきびや湿疹ができやすい不安定な肌質を化粧品によって改善できた経験から、同じように健康や美に悩みを持つ人々が前向きに生活できる商品を開発したいと考えています。貴社はトクホの許可数や医薬部外品承認数で業界トップクラスの高い技術力を有する点や、高付加価値や高品質を追求するODEMモデルをとる点から、私の想いを実現できると考えました。 続きを読む
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Q.
研究テーマ
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A.
研究テーマは「○○の異なる○○ペプチドの皮膚改善効果の違いと○○老化における機能性探索」です。 続きを読む