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日本中央競馬会

  • 3.4
  • 口コミ投稿数(59件)
  • ES・体験記(14件)

日本中央競馬会の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

7件中7件表示
男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 長所と短所をお書きください。
A. A.
長所:人当たりのよいコミュニケーションで、世代や価値観の違う人とも友好的な関係を築く点 同年代の学生と信頼関係を築くのはもちろん、自分よりも上の世代や下の世代の人とも信頼関係を築くことができます。これまでの生きてきたなかで、様々な人と交流する機会が多かったことが理由です。小学生のころから毎年地元のお祭りに参加して、町内会のおじさんおばさんと御神輿を担いでいます。アルバイトでは塾講師として、小学生から高校生まで教えていました。そうした経験から、この長所が磨かれました。 短所:時に考え過ぎて期限ギリギリになってしまう点 何事においても十分な準備を整えますが、つい準備することに夢中になってしまい、締め切り間際になってしまうことがあります。準備に夢中になってしまうこともふまえた、スケジュール設定を心がけています。 続きを読む
Q. これまでに最も力を入れたことをお書きください。
A. A.
「多種多様な価値観に触れることで自らの視野を広げること」を目標にフランスへ1年間交換留学をしました。日本人の私はフランスでは異質な存在。積極的にコミュニケーションを取り、自分という人間を伝えました。講義中の議論では、様々な国々の学生の中で埋もれないように積極的に行動しました。議論での意見を予め想定するシミュレーション力や、論理づいた説得力も磨き、異なる考え方や価値観を否定せず理解するようにも努めました。他国の留学生との親交を深めるため、クラスメイトへのアンケートから最も人気だった家庭的な日本食をもってホームパーティーを企画し、沢山の人脈を築きました。学生以外との交流を求めて、郊外のサウナにも通いました。地元の年配の常連客ばかりのなか、毛を剃り見た目を彼らに合わせ、マナーなど積極的に尋ねました。サウナで時間を共有するうちに打ち解け、フランスの老人たちと語り合いました。留学中に粘り強く取り組んだことで、国際感覚を吸収し視野が大きく広がりました。 続きを読む
Q. あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。
A. A.
アイドルグループ・乃木坂46 彼女たちの魅力は沢山ありますが、ここでは2点紹介します。 1点目は「それぞれのキャラクター」。乃木坂46のメンバーはみんなかわいいです。人気メンバーである白石麻衣を筆頭に、モデルとして活躍するメンバーも多く、男性だけでなく女性からも支持されています。整った外見と、個性的な内面のギャップがおもしろく感じます。かわいくておもしろい、そんな魅力があります。 2点目は「心の闇を乗り越えて魅せるパフォーマンス」。アイドルは、ポジティブで人々に元気を与える存在。しかし、乃木坂にはネガティブなメンバーが多いです。いじめや複雑な家庭環境などの暗い過去を乗り越え、今一生懸命に努力し魅せる圧倒的なパフォーマンス。努力の動機や努力する過程を重ねながらそのパフォーマンスを観た時、感化され、感動してしまいます。 続きを読む
Q. JRAを志望した理由をお書きください。
A. A.
貴会を志望する理由は2点あります。 1点目は、民間企業とは異なる特殊法人という形態です。日本政府の監督下にある特殊法人として、貴会は国庫納付金を納め、畜産振興や社会福祉に貢献しています。また、お客様に競馬を楽しんでいただくため、公正確保を追求しています。その「公共性」と「公正確保」という理念のもと、「お客様に楽しく、快適なレジャータイムを過ごしていただく」ため、高水準のサービスを提供しています。利益ではなくお客様を第一に想う姿勢に魅力を感じます。 2点目は、競馬という無限大の可能性を持つレジャーに携われるからです。競馬には人それぞれにあった楽しみ方が沢山存在しています。「馬の美しさの鑑賞・レーススポーツとしての競馬観戦・お金を賭けるギャンブル・競馬場の食事やイベント」など、ありとあらゆるレジャーが詰まっている、それが競馬だと考えています。競馬が好きという共通の思いを持った仲間と共に、何万人ものお客様を集めるレースを毎週企画運営し、来場してくださったお客様に楽しんでいただくことにやりがいがあると考えています。競馬の魅力をより多くの人に伝え来場していただくことで、ワクワクや感動を届けたく、志望しています。 続きを読む
Q. これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。
A. A.
老若男女が休日に訪れるレジャーとしての、競馬を確立したいです。 そのためには、「プロモーション活動に力を入れるべき」です。 世間での競馬のイメージは、良いとは言えません。私や周りの友人も競馬場へ行くまでは、競馬=ギャンブル。パチンコと同じように、荒んだおじさんたちの娯楽という印象を抱いていました。このように、「危険で・汚い・怖い」という3Kのマイナスイメージが先行している現状だと考えています。実際の競馬場は芝生があり、館内設備も整っていてきれいです。イメージ通りのおじさんたちもいますが、街で見かけるようないわゆる「普通の」お客様も多いです。何より、馬の迫力やレース展開などライブ的なおもしろい要素が豊富です。このような、人々の競馬に対するイメージと現実のギャップを埋めるため、プロモーションが重要です。3年前から始まった芸能人を起用したテレビCMに、より力を入れることが効果的だと考えます。新垣結衣さんのような、清楚な雰囲気の女性芸能人の起用により、「競馬はおじさんが楽しむもの」というイメージを払拭します。家族や友人、恋人と出かけるストーリー展開にすることで、競馬は幅広い世代のお客様が足を運びやすいレジャーだと認識できると考えます。 続きを読む
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男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。
A. A.
私が好きなこと(もの):インドという国 PRする対象によってインドの魅力は異なります。 【観光地としてのインド】 インドの魅了の一つに「一言では言い表せない多様性」が挙げられます。「15マイルごとに方言が変わり、25マイルごとにカレーの味が変わる。100マイル行けば言葉が変わる」というインドの有名な言葉があります。州が異なれば、言語も肌の色も食事も気候も異なるのです。こんな国は他にはありません。1度の旅で、複数国を旅した気分になる。これがインドの魅力です。 【英語留学先としてのインド】 インドは世界一コストパフォーマンスの高い英語留学先です。コスト面に関して言えば、語学学校の授業料は安いところで月数万円、1年間通っても10万円台で英語を学べるのです。1日5時間、週5回の授業でこの料金設定です。留学=お金がかかるという概念を覆されませんか?また第二公用語を英語とするインドには英語を話す機会にあふれています。人との距離が近いため、街を歩けば英語で話しかけれすぐに友人ができます。買い物するにも交渉するのが当たり前です。インドで留学すれば、英語力だけでなく、積極性やコミュニケーション能力も養えるのです。 続きを読む
Q. 志望動機
A. A.
競馬というエンターテイメントで人々に感動をもたらしたいからです。そう強く思うようになったのは2013年10月にフランスを訪れ凱旋門賞を観に行ったことがきっかけでした。その時の衝撃は一生忘れられません。自分の中でギャンブルとしての競馬からエンターテイメントとしての競馬に変わった瞬間でした。そのような経験から人々に感動を与える競馬に仕事として携わりたいと思うようになりました。エンターテイメントを提供する団体の中でも貴会を志望する理由は、競馬が好きなことはもちろん、唯一無二の事業内容と働くスタイルに魅了を感じたからです。唯一の競馬運営機会として、貴会でしかできない仕事が多くあります。また平常業務と開催業務の2つに関われることに魅力を感じました。2つの業務に関わることにより多くの人と関わることができる上に、常に新鮮な気持ちを持ってやりがいを感じながら働けると思ったからです。 続きを読む
Q. これからの競馬をどのようにしたいか
A. A.
老若男女に感動を与えられるエンターテインメントとしての競馬を確立させるために、興味のない層にも波及するほどの話題を呼ぶ取り組みをする必要があります。若者や女性層に訴求する広告やイベント、環境作りは既に貴会が行なっているため、今回はIT技術を利用した新規取り組みを考えました。 取り組み:AR(拡張現実)技術を利用した競走馬情報の提供 内容:専用のスマホアプリを起動し、カメラを通して画角に入ったパドックを歩く競走馬の情報を見れるようにします。競走馬に競走馬情報が入ったチップを取り付けることで実現します。馬名や騎手の名前、人気順、オッズなどの基本情報が瞬時にみることができ、詳細情報をタップすれば戦歴、調教師などをチェックすることができるようにします。小さい頃の写真や調教の時の写真も掲載することにより、馬への愛着を沸かせます。またレース時にもスマホのカメラを通して、順位や名前がわかるようになり、自分が応援する馬が今何位でどこにいるのかを瞬時に把握できるようになります。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 長所と短所
A. A.
私は現状を分析し、課題解決する力があります。なぜなら多数のニーズに対応する解決策を考え、実行したからです。私の所属しているサークルは120人と人数が多く、多数のニーズが存在しました。その為、チームの方向性が一致していないと考えた私は、個人の特徴や名前を歌うユニークな応援を取り入れ、男女関係なく試合を楽しめる環境を作り出しました。一方で私は、現状を分析しようとするあまり、優柔不断になってしまう事があります。居酒屋のアルバイトにおいて、多くの注文が入るとなにから手をつけるべきか大変悩みました。ですが、私の力量を把握し、自身の中で優先順位を立てたうえで行動するように心がけています。また、仲間に不足を補ってもらう事で素早い対応ができ、短所をカバーできると学びました。 続きを読む
Q. これまでに力を入れたこと
A. A.
私はサークル活動において、キャプテンとして早稲田大学軟式野球学内トーメント優勝に貢献しました。中でも私は、サークル全体の方向性を1つに絞ることに注力しました。私の所属しているサークルは、人数が100人を超える大規模なサークルの為、全員が1つの試合に集中していないと考えたからです。そこでチームの方向性を一致することが課題と考えた私は、応援という制度を取り入れ、メンバーの試合への集中度を高めました。はじめは恥じらいもあり、文句を言われる事がありました。ですが、私自ら応援歌を考えるなど、率先して応援する事で、メンバーが次第に応援の楽しさや、試合への貢献に満足感を覚えるようになりました。その結果、試合にも活気が出始め、チーム全体の目標を統一することができました。上記の経験より、私は、現状を分析した上で、自ら行動し課題解決していく重要性を学びました。 続きを読む
Q. あなたが好きなことを一つ上げ、それをPRしてください。
A. A.
私は料理をすることが好きです。なぜなら、居酒屋でのアルバイトによって料理を学び、その奥深さや楽しさに気付いたからです。料理における最大の魅力は私自身にしか作れないオンリーワンへの喜びであると考えます。家庭の味・おふくろの味とあるように、調味料や食材が少し違うだけで味が変わってしまう。そんな一人一人で特別なものを作り出すことのできることは他にはないと考えます。また、おいしいものを作れたときの達成感や幸福感を味わえ、スポーツに似ている側面を感じます。私自身、一番好きな理由は料理によって人を笑顔にでき、幸福感を味わうことができるところにあります。 続きを読む
Q. 志望した理由
A. A.
 私には「仕事を通じて、人々の幸福に寄与する」という夢があります。なぜなら、居酒屋でのアルバイト経験より、私の仕事で多くの人々が笑顔にあるのを見てきました。それが私のやりがいであると実感したからです。貴会は日本における唯一の競馬会として国民の余暇を支えていると考えます。また、全国規模でのレジャー活動をしている為、多くの人々の幸福に貢献しています。スポーツ的側面とギャンブル的側面を持っている競馬において、野球・サッカー観戦で味わえる感動と夢やロマンを追い求める興奮をより多くのお客様に味わってもらうために尽力したいと考えています。余暇という領域で、人の精神的な幸福に大きく貢献していることに魅力を感じ、貴会を志望しました。 続きを読む
Q. これから競馬をどうしていきたいか。そのためにJRAはなにをすべきか
A. A.
私は競馬をギャンブルではなく、「感動を与えるスポーツ観戦」にしていきたいと考えます。その為には、まず多くの人に競馬を知ってもらうことであると考えます。現在では、国民の余暇に対する考え方が変化しつつあり、スポーツ観戦や旅行等に多くの人が足を運ぶようになりました。そこで、競馬も実際に足を運んでもらい観戦・投票を通して感動を味わい、楽しんでもらいたいと考えます。具体的には、子供と親が一緒に来られるように、商業施設との融合やITと連携し、積極的な誘致活動に力を入れたいです。すべての年代が感動を共有できる縛りのない環境作りが第一であると考えます。 続きを読む
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男性 17卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 長所と短所をお書きください。
A. A.
長所は「どんな困難にも負けず、チャレンジを続けること」であり、短所は「一つ の事に熱中・固執してしまうときがあること」である。私がこれらを自覚する事実 として、以下の出来事がある。高校二年次の英国のイートン校への短期留学に挑戦 し、人種差別に直面した。そこで、現地の学生らの「日本人観」を覆すことを決意 した。一か月以上もの間、私は様々な方法を用いて毎日奮闘し続けた。自分の特技 であるヴァイオリンの発表演奏を、審査通過者のみによる学園祭ステージで行い表 彰されることによって目標を達成することができた。しかし人種差別との闘いによっ て、留学の本来の目的の一部であった勉学、語学力の習得が後回しになってしまった。貴会で働く際も、常に向上心を強く持ち、何事にも負けずに貪欲に挑戦し続けてい きたい。そして同時に、周囲と協力し短所を補いながら貴会で活躍していきたい。 続きを読む
Q. これまでに最も力を入れたことをお書きください。
A. A.
私がこれまでに最も力を入れたことは、テニスサークルの練習責任者の一人として、サークルの運営に取り組んだことである。新入生の退部者が近年増加しており、サークルの運営が危機的状態であった。私は週に五日間ある練習のうちの一日の練習責任者をしていた。そこで練習面から改善にあたり、調査によって退部理由が判明した。そして着手可能なものを取捨選択し、三つの解決策を実行した。1テニスショップへの用具の貸し出しの依頼、2練習場所の変更、3他の練習責任者との情報共有。1はテニスの初心者が初めて練習に来やすい環境づくり、2は1の目的に加えて練 習に継続的に行きたくなる環境づくり、3は各責任者の連携による練習の質の向上・新入生の情報の共有と楽しませる工夫が目的である。結果として、昨年度の新入生の退部者を大幅に減らすことに成功し、一人あたりの年会費・合宿費の負担額の低減、他サークルとの交流戦などのイベントの実施という収穫があった。私はこの経験から、問題への適切な解決能力と周囲を巻き込み行動する力を得た。 続きを読む
Q. あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。
A. A.
私が好きなことはスポーツ観戦である。サッカーには世界最高峰である3大リーグといわれるものがあるが、三大リーグ全てを複数回観戦しているほどである。スポーツには自分が行うのももちろんであるが、観戦にも魅力がある。試合展開、ひとつの好プレーに一喜一憂し、見ているだけで引き込まれ興奮し白熱する。応援しているチームがいる場合にはチームの勝利が自分の勝利のように感じられ歓喜し、チームの負けには悔しさを覚える。また、試合の合間にも展開の予想やプレーの振り返りなどの楽しみがある。そして何より、スポーツ観戦は一種の自己投影であると考える。多くの人が幼いころにヒーローに自分を重ね合わせ、胸を躍らせ、夢を見たであろう。スポーツ観戦も同じ面がある。スポーツ選手というヒーローに自分を当てはめて、彼らの活躍を「疑似体験」できるのである。 続きを読む
Q. JRAを志望した理由をお書きください。
A. A.
私が貴会を志望する理由は3つある。①業務形態が特殊であり、業務内容も貴会でしかできないものであること、②催し物によって人を楽しませることが好きであること、③貴会の職員の方に魅力を感じたことである。①競馬という他企業ではなかなか関わることのできない職種であり、平常業務と開催業務という全く異なる業務を経験できることに魅力を感じた。②私は高校時代にバンド活動をしており、その一環としてライブ企画や学生音楽フェスティバルの主催をしていた。そのときに自分の裁量によって人を楽しませることを覚えた。また、同時に大きなイベントを開催し成功させるということに関して達成感も覚えた。そこで、貴会の開催業務も同様の楽しみ・達成感を得ることができると考えた。③貴会のセミナーで職員の方とお話しさせていただく中で、非常に優しくお話ししていただけた。また、職員の方同士の雰囲気も良く感じ、この雰囲気の中で貴会の職員の方と働きたいという思いが生まれた。以上の理由により貴会を志望する。 続きを読む
Q. これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。 JRAを志望した理由をお書きください。
A. A.
競馬をスポーツエンターテイメントとして浸透させたい。そして同時に新規の若年層の顧客を獲得していきたい。現在でも、競馬はギャンブルであり、WINSや競馬場には壮年が多いというイメージが根強い。また、私自身もそのように実感する。このイメージを脱却するには、感動やドラマがあるスポーツとしての競馬を押し出していく必要がある。他スポーツのように競走馬・騎手に差別化を行い、ロイヤリティを上昇させることによって「サポーター」が出現させる必要がある。また、現在もCMにてスポーツとしての競馬の印象付けを行い、競馬場以外での競馬関連のイベントを実施している。更なる進展のためには、ファンサービスの拡充が重要である。他スポーツのようにサポーターイベントを実施するのである。これらの行いによって馬券の購入ではなく競馬の観戦のために競馬場を訪問する顧客が増大し、これらに関して競馬場でさらなる収益モデルの構成も行うことができる。 続きを読む
Q. 当初配属を希望する地区と3年目からどのような働き方をしたいか、以下の選択肢に丸を付け、理由をお書きください。 ※3年目からについては、現時点でのご自身の考えに近いものを選択してください。
A. A.
1.関東地区⇒ 全国転勤有(全国型) 2.関東地区⇒ 関東地区(地域限定型) 3.関西地区⇒ 全国転勤有(全国型) 4.関西地区⇒ 関西地区(地域限定型) 5.希望なし⇒ 全国転勤有(全国型) 6.その他( ) 日本の中心である関東地区での配属を希望する。3年目からは現時点では全国転勤 をしたいと考えている。これまでの生活の中で多くの引っ越しを経験した。そこで 各地域にそれぞれ特色があると感じ、全国に転勤することで幅広い経験をすること ができ、仕事面でも人間的な面でも大きく成長することができると考えたからである。 続きを読む
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男性 17卒 | 北海道大学 | 男性
Q. 長所と短所をお書きください。
A. A.
長所は「環境に適応できること」と「周りといち早く関係を構築できること」です。短所は「相手を巻き込みすぎてしまうこと」です。幼い頃から引っ越しなどで環境の変わることが多く、自ら声を発して相手の特徴をつかみ、自身との共通点を見つけることで初対面の人と打ち解け、いち早く環境に適応していく必要がありました。長所を自認し頻繁に新たな環境に飛び込むように意識しています。自身から積極的に関係を構築してきた反面、相手を巻き込みすぎてしまうことが短所だと自覚しています。新たな環境に意識的に飛び込ませることで、年齢など状況の異なる多くの人と関係を構築してきましたが、更に意識的に多様な人間と関係を構築し理解する必要があると考えています。 続きを読む
Q. これまでに最も力を入れたことをお書きください。
A. A.
所属していた生協学生委員会で履修制度説明会を行ったことです。2500人の新入生を対象とし、履修制度の説明会を10人程のスタッフで行いました。支援を受けた大学教務課との資料内容の交渉を担当しました。説明会に対する教務課の意図と、私たちの意図に食い違いがある中で、スタッフの意見と大学教務課の意見の折衝を行いました。交渉の実務を担当する中で、相手側の意見も合理的であることを実感していたため、「私たちの意見を完全に通すことは不可能であること」「何が一番譲れない点なのか」という点をチームに意識させました。結果9割近くの新入生が説明会に参加してもらえたことは高い成果であったと考えます。 続きを読む
Q. あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。
A. A.
旅行についてPRします。旅行の魅力は「普段の生活では認識できないものを発見できること」です。旅行というと「観光地に行くこと、名産品を見たり食べたりすること」と理解しがちですが、決して魅力はその中にだけあるわけではありません。まず、自身の普段生活している地域や環境から離れることが「旅行」であると考えます。観光地に行かなくても、名産品を食べなくても、普段過ごす環境から離れることで何かを発見することができます。それは「言葉のイントネーションの違い」「空気の澄み方」「料理の味の濃さ」のように些細なことでありながら、普段の生活や環境では発見できないことです。その発見こそが「旅行」の魅力だと考えます。 続きを読む
Q. JRAを志望した理由をお書きください。
A. A.
競馬に対してどのような世代、どのような地域の人々でも魅力を感じてもらえることを実現したいと考えたためです。私は小さな頃から動物が好きで、自然と競馬のテレビ中継に見入ってしまうような人間でした。その中で特に若い人が感じる「ギャンブル性」のみに着目した競馬への考えに対して違和感がありました。そのため、競馬の持つ「ギャンブル性」以外の魅力を発信していく必要性を感じました。また、北海道での大学生活を通じ、生まれ育った関東地方と北海道との地域性の違いに衝撃を受けました。北海道では、関東地方以上に「数少ない娯楽」として競馬が捉えられています。この現状を維持・発展させていくために、「どのような地域の人でも楽しめる競馬」を目指し、地域性を考慮した競馬を実現することで魅力を作っていきたいと考え志望しました。 続きを読む
Q. これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。
A. A.
世界各地で「自身が身近に感じることができる競馬」を実現したいと考えます。馬産地である北海道静内町で流れていた競馬のテレビ中継で「自分の子ども」のように馬を応援する街の方を見て実現したいと強く感じました。北海道の人々にとって競馬は「数少ない唯一の娯楽」という側面があります。都市から離れて生活をしている人にとって、この側面はどのような地域にでもあると考えます。だからこそ「身近に感じ競走馬を応援してもらえること」が競馬の「魅力」の向上に繋がると考えます。馬券を世界で発売することは難しいですが、アジアの競馬先進国である「日本の競馬」として、アジアの皆さんに身近に応援してもらうため、海外で育つ競走馬との交流を進められるように模索し、魅力づくりに留まらず「世界に通用する競争馬生産」を実現し、日本競馬の価値の向上に繋げたいと考えます。 続きを読む
Q. 当初配属を希望する地区と3年目からどのような働き方をしたいか、以下の選択肢に丸を付け、理由をお書きください。
A. A.
日本各地で「地域性を考慮した競馬」を実現するために、地区に限定されない働き方に魅力を感じます。実際に現地で生活し、「旅行」以上に細かな違いを感じ取ることで、その地域の人々が「身近に感じてもらえるような」競馬を実現したいと考えます。 続きを読む
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16卒 本選考ES

総合職(全国型)
男性 16卒 | 明治大学 |
Q. 長所と短所をお書きください
A. A.
長所は社交性です。私は、昔から新しい環境でもすぐに慣れ、初対面の人ともすぐに打ち解けることができます。これは、卓球を通して幼いころから多様な人・幅広い年齢の人とコミュニケーションをとってきたことにより身についたと考えています。JRAに入社した暁にはこの長所を活かし、多くの職員と仕事を円滑に進めていきたいです。 短所は、必要のないことに関心を持ってしまうことです。例えば、勉強をする際も様々な参考書に手を出してしまい本来やるべきことに遅れが出てしまいます。改善する為に、今取り組んでいることに集中することを心がけています。 続きを読む
Q. これまでに最も力を入れたことをお書きください
A. A.
11年間卓球に打ち込みました。大学では、2年次より選手兼主務として活動し60人のチームを支えました。私は、自分が主務になったからにはチームを強くしたいと考え取り組みました。春・秋に行われる半年に1度の大会で現状5位から優勝すると目標を定め、練習環境の改善を提案しました。ただ、自分の考えを押し付けるのではなく部員全員と話し合い皆が納得する提案をしました。具体的には、・実戦を意識した対外試合の増加・弱点を克服する課題練習を設けるなどです。私は、実現に向けて高校時代のライバルや大学の試合で出会った他大学の選手に積極的に試合依頼をするなど率先して行動しました。その結果、質の高い練習環境が実現し全員が成長し、目標の大会で優勝を果たしました。組織の為に自らが起こした行動が成果となり達成感を得ました。 続きを読む
Q. 貴方が好きなことをえらびその魅力をPRしてください
A. A.
私が好きなことはラーメンの食べ歩きである。それが好きになった理由は、元からラーメンが好きだったことはもちろんだが、就職活動を通して訪れたことのない場所に行く機会が増えたからである。何杯ものラーメンを食べてきて気付いた、ラーメンの食べ歩きの魅力は以下の2点である。 魅力:①一杯一杯決して同じ味がない点②一口で感動を覚える程のラーメンに出会える点 前者については、常に新発見であることから、特別感を味わうことができる。後者については、感動を覚える程のラーメンに出会えることは非常に稀であるが、出会えた時には食べた瞬間に思わず笑みがこぼれた経験がある。 続きを読む
Q. JRAを志望した理由をお書きください
A. A.
多くの人の心を動かせる・職員が一つの目標に一体となって働く姿に魅力を感じ志望いたします。私は、初めて先輩に連れられ競馬場に訪れたとき、原因不明の感動を味わいました。そこから競馬について調べていく中で、数分で終わる1レースにたくさんの人の努力と熱いドラマがあり、数々の感動を生み出していることを知りました。こんな人の心を動かすことができることは、他にありません。その中で、JRAは「お客様を感動させる良い競馬届ける」という一つの目標に向けて職員が一体となり働いています。社内の全社員が同じ方向を向いて仕事をすることはまさにチームプレイであり、非常に魅力的かつこの上ないやりがいを感じます。ぜひ、JRAで全職員一丸となって多くの人に感動を与える仕事がしたいです。 続きを読む
Q. これからの競馬をどのようにしていきたいか、その為にJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。
A. A.
私はこれから競馬を、“感動を与えるレジャー”として浸透させていきたい。そのように思うのは上記の理由であり、そのために貴会が力を入れるべきことは“子供達に競馬の素晴らしさを教える”ことだと思う。子供達が感動を覚えてくれれば、将来大人になって家庭を持った際に、幼少期に感動をもらった競馬場にお子さんを必ず連れてくると思う。この好循環が“競馬が感動を与えるレジャー”になるために必要不可欠なことだと思う。そこで、この好循環に乗せるために必要なのが、競馬の素晴らしさを知らない現代の親御さんに競馬場に足を運んでもらうことである。ここで重要なのはお子さんと一緒に来場してもらうことであり、その実現のためには今以上に“子供が来たくなるようなイベント”を充実させることが必要だと思う。 続きを読む
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男性 16卒 | 法政大学 |
Q. 長所と短所をお書きください。
A. A.
長所は目標達成意欲が高い事である。二年終了時TOEIC300点台だった私はTOEIC700点越えを目標に掲げ留学をした。目標を達成するためには語学学校に通うだけでなく現地の方と共に働く事が必要だと思い街中のレストラン等に履歴書を配った。20件を過ぎても仕事は決まらず精神的・金銭的不安により諦めそうになったが、目標達成のため継続し結果51件目で仕事を獲得し現地の方と仕事をする事で帰国後、TOEIC785点を取得した。 短所は心配性である事である。昔から念には念を入れる性格であり、今まで大きな失敗や挫折を経験した事はないが、慎重になりすぎて大胆性に欠けると私は考えている。今後社会人としてタイミングを外さずに意思決定を行う事が重要であると考えこの短所を常に意識し行動していきたいと考えている。 続きを読む
Q. これまでに最も力を入れた事をお書きください
A. A.
私が最も力を入れた事は「企業様に対する潜在的問題解決を目的としたマレーシア国際インターンシップに参加し、英語プレゼンにおいて5チームの中で優勝した事」である。私たちのチームは工場内作業効率化・同業他社製品との差別化を目標に活動した。その際私はチームリーダーとして行動したがメンバーをまとめる事の難しさを実感した。理由として私を除くメンバーの三人は、海外旅行気分・作業中による睡眠・個人プレー等の状況であり、当初組んだスケジュール通りに進める事が出来なかった。このような状況を打破するため私はリーダーとして常に相手軸で物事を考える事を意識し、また個々の特徴を生かし、翻訳が得意な人にはプレゼン資料の翻訳、分析が得意な人には市場調査で集めたデータをまとめる役割など得意分野に担当を振り分けた。さらに遅れを取り戻すため作業効率が上がる時間帯をメンバーで話し合い午前中に集中して作業をする事に決めた。その結果遅れを取り戻しプレゼンにおいて優勝を勝ち取り、この経験から物事をチームで成し遂げるためにはそれぞれの性格を把握する事の大切さを学んだ。 続きを読む
Q. あなたが好きな事を一つ選びその魅力をPRしてください
A. A.
私の好きな事は東京駅・新宿駅など多くの人が行きかう場所、浅草・原宿など観光スポットで人を見ている事である。人を見る事の魅力は世の中の流行がわかる事また文面からは得る事のできない感情を味わえる事、そして最大の魅力は自身の考え方が広がる事である。好きになった理由は自身の経験からくるものであり、上京間もない頃人混みで持ち物を落とした時、偶然にもモノが蹴飛ばされた。蹴飛ばした本人やそれに気づいた人もいたが知らぬ顔で通り過ぎていった。そんな時「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた人がいた。私はその時「この人は地方の人なのか?それとも都会暮らしの人?または上京間もない人なのか?」と考え、一人の方に一言声を掛けてもらうことにより、「人って面白いな」と感じた。それ以来、時間のあるときはベンチに座り遠くから見て、あの人は何をしているのだろう、どこへ向かっているのだろうと勝手な想像をして楽しんでいる。 続きを読む
Q. JRAを志望した理由
A. A.
私が御会を志望する理由は、子供から大人まで感動を与える仕事をしたいと考えているからである。JRAという言葉は父が競馬好きであった影響もあり子供の頃から大変親しみのある名称であった。1、2、3着を競う馬の運動会だと思っていた頃、競馬場に連れて行ってもらった事がある。初めて競馬を観戦した時、馬の走る姿、足音、観客の声援に驚きと感動を覚えた。その後も幾度か中京競馬場を訪れコース内の遊園地で時を過ごした。ファンファーレが鳴りレースが始まる。芝の上で遊んでいるときも馬群が3〜4コーナーを走り抜けていく時の何とも言えないサウンドに心を奪われ何度も振り向き見ていた記憶がある。競馬も野球やサッカー等のスポーツ観戦と同じであり、幼いころに感動を覚えた事は大人になっても決して忘れる事がない。このような子供から大人なまで感動を与える仕事、さらに競馬の素晴らしさを多くの方に知って頂ける仕事に就きたいと思い御会を志望する。 続きを読む
Q. これから競馬をどのようにしていきたい、そのためにJRAが力を入れるべき事
A. A.
私は競馬を多くの方々に知って頂くことで競馬ファンを増やしたいと考えている。そのために競馬ファンが増える企画を立て推進していく事に力を入れるべきだと考えている。現代はレジャーが多様化し従来の娯楽パチンコやゲームセンターで過ごす人、野球やサッカー等のスポーツ観戦をする人、旅行を満喫している人等様々な人々がいるがその中で私は競馬場に足を運びライブで馬を観戦・勝馬投票をして感動を味わい楽しんでもらえる人を増やしていきたい。近い将来カジノリゾート等が建設される構想があるが、それに対抗出来るだけの施設を充実させる事。具体的にはショッピングモールなどの併設である。また、レジャーとして子供と大人が一緒に来場して頂くための企画も重要であり、さらにパソコンやスマホアプリを提供している企業と協力しゲームで競馬を楽しんでいる方々に対して特典をつけ競馬場に招待する等多くの企画により競馬ファンを増やす事に尽力していきたい。 続きを読む
Q. 当初配属希望と三年目からどのような働き方をしたいか。
A. A.
二年間で培った競馬の基礎や知識を活用し子供から大人、老若男女問わず数多くの人に笑顔を届ける働き方をしたい。なぜなら人の笑顔を見て嫌な気持ちになった事がないからである。競馬を通じて人々を笑顔にする仕事をするためにはお客様の声を一言も聞き逃す事なく意見を聞き、目に見える形で競馬に反映していきたい。 続きを読む
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