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日本中央競馬会の本選考ES(エントリーシート)一覧(全24件)

日本中央競馬会の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

日本中央競馬会の 本選考の通過エントリーシート

24件中24件表示
男性 25卒 | 非公開 | 女性

Q.
現在所属しているサークル等についてお答えください。(100字以内)

A.

Q.
高校時代のクラブ等についてお答えください。(100字以内)

A.

Q.
趣味・特技、取得資格等についてお答えください。(100字以内)

A.

Q.
JRAを志望した理由をお答えください。(300字以内)

A.

Q.
学生時代に最も力を入れたことをお答えください。(300字以内)

A.

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。(300字以内)

A.
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公開日:2024年7月16日
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男性 24卒 | 青山学院大学 | 女性

Q.
志望理由を教えてください。

A.

Q.
これまでに最も力を入れたことを教えてください。

A.

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.

Q.
長所と短所について教えてください。

A.

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
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公開日:2023年9月5日
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男性 24卒 | 非公開 | 非公開

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。(400字以内

A.

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。(300字以内

A.

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。(300字以内

A.

Q.
長所と短所をお書きください。(300字以内

A.

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。(400字以内

A.
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公開日:2023年8月24日
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男性 24卒 | 非公開 | 女性

Q.
志望動機(400字以内)

A.

Q.
これまでに最も力を入れたこと(300字以内)

A.

Q.
好きなことのPR(300字以内)

A.

Q.
長所、短所(300字以内)

A.

Q.
これからの競馬をどうしていきたいか、JRAが力を入れるべきことは何か(400字以内)

A.

Q.
希望する初めの勤務場所・希望するその後の勤務形態・その理由

A.
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公開日:2023年8月18日
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男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。

A.

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。

A.

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.

Q.
長所と短所をお書きください。

A.

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
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公開日:2023年7月6日
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男性 23卒 | 東京農業大学 | 女性

Q.
志望動機

A.

Q.
これまでに最も力を入れたこと

A.

Q.
あなたが好きなものを一つ選び、その魅力のPR

A.

Q.
長所短所

A.

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきこと

A.
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公開日:2022年7月13日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
志望動機

A.

Q.
これまでにもっとも力を入れたこと

A.

Q.
好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力を説明してください

A.

Q.
長所と短所

A.

Q.
これから競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何か

A.
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公開日:2022年7月25日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。

A.

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。

A.

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.

Q.
長所と短所をお書きください。

A.

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
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公開日:2022年6月10日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
志望理由(400文字)

A.

Q.
これまでに力を入れたことをお書きください(300)

A.

Q.
長所と短所をお書きください(300)

A.

Q.
これからの競馬をどのようにしたいか、そのためにJRAが力を入れるべきは何か(400)

A.
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公開日:2022年4月19日
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男性 22卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
JRAを志望した理由

A.
私が貴会を志望する理由は2つあります。1つ目は競馬で日本に活気を与えたいからです。中央競馬は1年でのべ2億人近くの人が参加する国内最大級のエンターテイメントであるため凄まじい熱気を持っています。私自身、東京競馬場のお膝元である府中で生まれ育ち、レースのある週末は周辺地域から人が集まり街が活気付くのを見てきました。そこで感じた熱狂を私も与える側に回りたいと考えています。そして、2つ目は貴会の運営の姿勢に惹かれたからです。貴会は民間企業とは異なる特殊法人であり、その収益の大部分を国庫納付金として国に収め畜産振興や社会福祉に貢献しており、またギャンブルを扱うという側面からお客様に疑いなく楽しんでいただくために公正確保を追求しています。この「公共性」と「公正確保」という理念のもと営利主義に陥らず最大限のサービスを目指す姿勢に魅力を感じています。これらの理由から私は貴会を志望しそこで活躍したいと考えています。 続きを読む

Q.
学生時代に最も力を入れたことは何か

A.
私が最も力を入れたことはサークル運営です。特に昨年は新型コロナが流行したことに影響を受けサークルの野外での活動が休止を余儀なくされました。最初は事態の収束を待っていたのですが年度が変わっても規制は解けず、見通しの立たない状況に会員たちの不満が溜まっていることは明白でした。私はその問題を解消すべくオンラインイベントの企画を運営会議で提案し実行に移しました。オンラインでのイベント開催は初だったこともあり多くの問題がありましたが、運営一同で協力して一つづつ対応していったことで成功を収めることに成功しました。その結果、退会する会員を出さず自粛期間を乗り切ることができました。 続きを読む

Q.
好きなものについてPRしてください

A.
やり投げは難しい。それは陸上競技の中で最も自然の力に作用される競技だからだ。やりは2.6メートルほどの長さにたった800グラムしか重さがない。そのため特に風の影響を強く受ける。だから我々選手は風を考慮して投げるのだが、感じ取れる風などせいぜい地表2メートルまで。実際に槍が通るはるか上空の風向きなど確かめようもない。ゆえにその投擲の正当性はまさに神のみぞ知ると言ったところだろう。助走をしステップを踏み、腕を回し指で弾く。たとえその感触が最高だったとしても空の機嫌次第では記録が出ない。そんな競技だからこそ記録を宣言されるまでのわずかな静寂の間、恐ろしく心がときめくのだ。 続きを読む

Q.
長所と短所について300字で回答してください

A.
私の長所は分析力と実行力です。何事も取り組む前にしっかりと状況を分析して目標までの道のりを逆算して計画を練り、その計画を都度修正を重ねながら実行することができます。私はこの能力を活かし学生時代に何度も目標を達成してきました。中でもこの長所は組織でのイベント企画・開催で発揮され、会員のニーズを最大限満たすようなイベントを創ってきました。一方で私の短所としてはそのように計画を成功させるために徹底的に分析をしてから物事に取り組むため、実行するまでに時間がかかってしまうという点です。そのため期限こそ破った事はありませんがギリギリまで時間を使ってしまい、あわや間に合わないということが何度かありました。 続きを読む

Q.
これから競馬をどうしていきたいかそのために力を入れるべきことは何か

A.
私は競馬をもっと世間に広め、老若男女が熱狂するエンターテイメントにしたいと考えています。そしてそのためにJRAが力を入れるべきことは露出の増加です。すでにJRAはポップなCMでウマジョという言葉を作るなど、競馬のカジュアル化を全面的に推していますがそれでも浸透していないのが事実です。そのため、未だギャンブルという側面ばかり注目され一般には避けられがちです。実際、私の大学の友人には競馬に興味はあるけれど「なんとなく怖い」ため競馬場に行ったことも馬券を購入したことも無いという人が多くいました。しかし一方で私の地元では競馬場が生活に溶け込んでいるため、そういった人はいません。むしろ競馬場でバイトをしている女子もいるくらいです。この差は単純に競馬に対しての親近感の差であると考えられます。だから私は、イベントなどを積極的に行うことで競馬の世間への露出を増やし親近感を持たせることが必要であると考えています。 続きを読む

Q.
キャリアスタートの場所の選択と理由

A.
スタートに○○地区を選んだ理由は生家から通えるからです。もし、通えなかったとしても馴染みのある文化圏であるため落ち着いて業務に取り組み能力の向上に努められると考えています。そしてその後全国型を選んだのは最初の3年で身につけた能力をより広い範囲で活かすことができると考えたからです。 続きを読む
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公開日:2021年12月10日
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男性 22卒 | 立命館大学 | 男性

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。(400字以内)

A.
「競馬」の魅力・感動を多くの人に伝えたいからです。 私自身、最初は競馬に対してギャンブルの要素しかないと思っていました。しかし、友人の誘いで観た2017年の有馬記念のレースを見て、とても感動しました。そこから競馬のギャンブル的な要素だけでなく、レースが行われるまで貴会の運営、牧場スタッフ、調教師、騎手など多くの方々の協力で成り立っている事を知りました。その事実を知った時「なんて素敵なドラマなんだ」と感じ、私自身も多くの人々に競馬の魅力・感動を伝える立場になりたいと考えました。競馬に興味のない人、大好きな人関わらずに競馬の魅力を最大限伝え、中央競馬をより国民的レジャーとして発展させていきたいと考えています。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。(300字以内)

A.
アルバイト先の管理体制改善です。 私の就業しているアルバイト先の飲食店は、アルバイトスタッフの離職率が高いという実態がありました。そこで、周りのスタッフに呼びかけながら原因を究明した結果、採用数の多さが飽和状態を生み、優秀だと見込んだ人にのみ手厚いサポートをする体制に原因がある事が分かり、採用と運用の管理体制に疑問を抱きました。そのため、採用人数や運用のシフト管理を見直す事で、店舗の管理体制の改善を行い、スタッフの不満を減らすべきだと店舗マネージャーに提案しました。その結果、従業員の満足度は向上し、店舗の1年以内の離職率を80%から約16%にまで下げる事が出来ました。 続きを読む

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください。(300字以内)

A.
私の好きなものは、サウナです。 これまで私は、ストレスや負の感情が溜まった際の具体的な発散法を持っていなかったのですが、サウナと出会い世界が変わりました。サウナと一口に言っても、種類や入り方など様々な楽しみ方が存在します。サウナを楽しんでいる際は、不安やストレスといった負の感情を忘れ、非常にリラックスする事が出来ます。まだサウナを嗜んでから期間が経っていないため、今後は自分なりのサウナのこだわりを見つけて、充実したサウナライフを楽しみたいと考えています。 続きを読む

Q.
長所と短所をお書きください。(300字以内)

A.
私の長所は、何事にも粘り強く取り組む真面目さです。 これまで勉強、部活動、アルバイトなど一貫して高い目標を設定し粘り強く取り組んできました。短所は、完璧主義な性格です。細部にまでこだわりすぎた結果、気疲れしたり提出期限がギリギリになってしまう時がありました。現在は、ある一定の基準を満たした上で、時間や他のタスクとの兼ね合いで細部にまでこだわるように心がけています。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。(400字以内)

A.
スポーツエンターテインメントである競馬の魅力を、より多くの新規のお客様に知って頂きリピート率を上げたいです。特に土日の休日に足を運んで頂きやすい家族層をメインターゲットにしたいと考えています。子供が「また競馬場に行きたい」とならなければ家族層のリピート率を上げるのは難しいため、お子様の満足感を向上させる必要があると考えています。例えば私が良く足を運んだ京都競馬場を例にすると、既に貴会はお子様連れの家族を想定しポニー試乗会や大型遊具などを導入しています。ここに更なるお子様の満足感を増幅させるとなると、馬との関わりの機会増加だと思います。競走馬の魅力をもっと知って頂くために、パドックだけでなく馬場に一番近いエリアを区切り競走馬の迫力を肌で感じて頂きたいと考えています。このように、お子様に「また競馬場に行きたい」と思って頂ければ家族層のリピートに繋がると考えています。 続きを読む
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公開日:2021年8月16日
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男性 22卒 | 明治大学 | 女性

Q.
長所と短所

A.
私の長所は好奇心旺盛で、その興味を行動に移せるところです。大学生時代にサークルを選ぶ際、私は多くのサークルに体験入部をしました。文化系、運動系に関係なく、興味を持ったサークルが多くあったからです。そこではコミュニケーション能力を活かし、他学年や他学部の多くの人と交流することができました。また、私の短所は失敗を引きずってしまうところです。アルバイトにおいてお客様から苦情を受けた際はその原因について深く考えてしまいます。このような時は対処法として、好きな音楽を聞いたり、愛犬に触れ癒しを貰うことで気持ちを切り替えるように努めています。 続きを読む

Q.
これまで最も力を入れたこと

A.
大学でのゼミナール活動です。そこでは毎月1回グループで行う発表がありました。しかし、発表準備の際はグループの中にやる気のない人がおり、質の低い発表になってしまうことがありました。そのような状況を私は改善したいと考え、発表準備をグループの皆で集まって行うことを提案しました。皆で行うことでメンバーのモチベーションを高めようと考えたからです。すると、やる気のなかった人も、グループ皆が一丸となり準備を行ったことで、次第に遅れまいとついてきてくれるようになりました。その結果、以前よりも良い発表を完成させることができました。 この経験を通して私は、「人に働きかける力」の大切さを学びました。 続きを読む

Q.
あなたが好きなものを1つ取り上げ、それをPRしてください。

A.
私が好きなものは電車の「ご当地発車メロディー」です。そしてその魅力は、そこからその土地の歴史を知ることができることです。「ご当地発車メロディー」はその土地の歴史が由来となって制作されています。例えば、高田馬場駅であれば鉄腕アトムが発車メロディーとして流れます。それは、鉄腕アトム発祥の地が高田馬場であったことが由来となっています。このように、1つの駅でのみ流れる「ご当地発車メロディー」にはその土地の歴史が反映されています。電車に乗る際に「ご当地発車メロディー」に注目し、その由来について調べてみると、電車に乗る時の楽しみが1つ増えると考えています。これが「ご当地発車メロディー」の魅力です。 続きを読む

Q.
JRAを志望する理由

A.
私が貴社を志望する理由は、競馬というスポーツエンターテイメントの魅力を多くの人々に広める仕事をしたいと考えているからです。私は競馬場に行き、現地で競馬を観戦した経験があります。その時私は競馬の知識が全くありませんでした。しかし実際にレースが始まり、何頭もの馬が全力で走っている姿を目の当たりにすると、非常に衝撃を受けました。それまで私の中で競馬はギャンブル要素が強い印象でしたが、間近でレースを鑑賞したことによりその印象は変化し、競馬は1種のスポーツだと考えるようになりました。1つ1つのレースから熱い感動を貰うことができました。それ以来、私は毎週競馬を見るようになり、馬たちが競争する姿から感動や勇気を貰っています。 この経験から、私は競馬をただのギャンブルではなく、レースを見た人に感動や勇気を与えるような魅力を持っているものとしてより多くの人々に広めたいと考え、貴社を志望します。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか。また、そのためにJRAがすべきことは何だと思うか。

A.
私はこれから競馬を、多くの人々に感動や勇気を与えることのできる「スポーツエンターテイメント」として認識してもらえるようにしたいです。志望動機でも述べたように、競馬はギャンブルという認識が多くの人々の中で根付いている印象があります。しかし、競馬にはスポーツであり、見た人々に感動や勇気を与えることができる魅力があることを経験から知りました。よって、競馬の魅力に気づく人を増やしたいという想いから、「スポーツエンターテイメント」として認識してもらえることに尽力したいです。また、そのためにJRAが力を入れることは、子供たちにも競馬の魅力を伝えていくことだと考えます。子供たちにもレジャーの1つとして競馬が与える勇気や感動を知ってもらう取り組みをすることが重要だと考えます。そうすることで、競馬はギャンブルという認識よりも、子供たちにも人気な「スポーツエンターテイメント」であるという認識が広まると考えます。 続きを読む

Q.
配属を希望する地区と、3年目からはどのような働き方をしたいか。

A.
関東地区(地域限定型)を希望します。3年目以降も当初からの担当現場に勤務し、その地域に合ったやり方を工夫し、人々の笑顔を生み出せるような競馬作りをしたいです。 続きを読む
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公開日:2021年8月16日
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男性 22卒 | 大阪市立大学 | 男性

Q.
志望理由

A.
私は多くの人々に夢を届けることのできる競馬という事業を支えたいと思い、貴社を志望致しました。このように考えるようになったきっかけとしては、京都競馬場の競馬共助会での1年以上に亘るアルバイトの経験が挙げられます。私はアルバイトを始めた当初は競馬に関心がありませんでしたが、業務を通して騎手や厩舎関係者、競馬場の運営に携わる人など競馬には夢を与えるために多くの人が其々の想いを持って従事されていることを知りました。さらに、多い時には5万人を超えるお客様が競馬場に足を運んでくださり、仕事に従事している私はその熱気を身をもって感じました。その一方で、競馬について無知である人も多く、競馬場に足を運んでくださるお客様が減っている現状も知りました。この経験から、人々が魅せられる競馬の魅力をより多くの人に伝え、競馬という夢を届けられる事業を支えていきたいと考え、貴社を強く志望致しました。 続きを読む

Q.
好きなものの魅力をPRしてください

A.
私がPRするのは日本酒です。日本酒は温度や、製法など日本において最も多様なお酒であり、日本の暮らしに根付き、シーンによって様々な方法で楽しむことができます。その一方で、日本酒が苦手な人にとっては飲みにくく、アルコールが強いお酒だと認識されているかと思います。しかし、今では低アルコールの日本酒やスパークリングの日本酒、洋食に合うワインのような日本酒や桜色の甘い日本酒など、日本酒が苦手な人でも美味しく飲めるような製品が数多く販売されています。時に、日本酒は寝かせる期間や、造られる土地によっても味が異なるため、日本酒が好きな人もそうでない人も自分に合った日本酒を探してみてはいかがでしょうか。 続きを読む

Q.
長所と短所を教えてください

A.
私の長所は意志の強さです。周りに流されることなく自らの価値判断の下で行動しているためその行動には強い責任感と継続力が伴います。これは自他ともに認識している私の特徴です。この強みは一年の在宅浪人の末に偏差値を45から60に上げることに成功し、第一志望の大学に合格したことや、コロナ禍でコミュニケーションがオンラインに制限される中お茶の新製品のプロジェクトを成し遂げたことなどに活かされてきました。短所としては意志が強いことで物事に没頭するあまり、周囲が見えなくなることが挙げられます。そのため、傾聴力と客観性を常に意識し、周囲の意見を聞くことを心掛けています。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいですか

A.
私は、これからの競馬を今よりさらに幅広い世代から愛されるものにしていきたいと考えています。このように考える背景としては、近い将来の日本におけるIRに関連したカジノの台頭です。そのため、これからの競馬は賭け事としてではなく、お金ではない魅力を積極的にPRし、幅広い世代からファンを獲得していく必要があります。そこで、貴社が力をいれるべきことは端的にはマーケティングだと考えます。具体的には、新規顧客の獲得のための顧客との接点を増やすことです。競馬には競馬場に足を運んだ人にしかわからない迫力や熱気、馬のストーリーやレースの歴史など、要素の異なる多くの魅力があります。その魅力をゲーム性やエンターテイメント性などを付加し、顧客が受け入れやすい形で伝えていくことでより多くのファンを獲得することができます。それによって、今よりさらに幅広い世代から愛される競馬の実現ができると考えます。 続きを読む
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公開日:2021年8月2日
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男性 22卒 | 東京理科大学大学院 | 男性

Q.
JRAを志望した理由

A.
私には、「大好きな競馬に携わり、多くの人に夢と感動を与えたい」という想いがあります。両親がJRA出身で小さい頃から競馬に触れる機会が多く、競走馬の迫力ある走りや、名勝負の数々、そして競馬関係者の熱い思いからなる感動的な瞬間を体感しその魅力に惹かれました。それと同時に、身の回りの同級生や友人は、競馬をギャンブルとしてしか認識しておらず、その素晴らしさをうまく共有することができずもどかしい思いをすることが多くありました。貴社はワールドクラスの競馬の主催者であり、公正なレースの運営を行うとともに、その魅力を世界中に発信し続けています。貴社の業務に携わり、公平公正なレースの運営に尽力することで、多くの競馬ファンの方々が楽しめる環境を提供し続けると同時に、まだ競馬を知らない多くの人にその魅力を伝える仕事がしたいと考え、貴社を志望いたしました。 続きを読む

Q.
これまでに最も力をいれたこと

A.
私がこれまでに最も力を入れて取り組んだことは、音楽ゲームサークルの新歓活動です。私は、新歓活動の代表として新規メンバー勧誘に取り組みました。例年の新歓活動は音楽ゲームを既にプレイしている新入生を対象に行っており、音楽ゲーム未経験の新入生が参加しづらい雰囲気がありました。そこで周囲と協力し、新歓用のスペースで音楽ゲームの体験会を開きました。体験会では、未経験者も気軽に音楽ゲームに触れ、その魅力が感じられるよう心がけました。その結果、例年の2倍以上の新規メンバーを獲得でき、サークルの活動がより活発になりました。この経験から、より多くの人に興味を持ってもらい、その楽しさを伝える方法を学びました。 続きを読む

Q.
あなたの好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPR  (競馬以外)

A.
私が魅力をPRしたいのは旅行です。貴重な歴史的建造物や美しい景観を見ることができるのも魅力の一つですが、それだけではありません。旅行では「非日常」を体験することができます。日々生活している場所から離れ、普段と違う町並みを歩き、普段交わらない人と会話し、食べたことのない店でご飯を食べることで自分の経験したことのなし物事を多く経験することができ、その中から新たな気づきや価値観を得ることができます。旅行をすることで、非日常を体験し自身が成長できるとともに、日常から離れることでそれを見つめ直すことができ、日常からも新たな気づきを得ることができるのが魅力です。 続きを読む

Q.
自身の長所と短所

A.
長所は「良好な人間関係を素早く構築できること」で、短所は「自分の能力以上のことを引き受けてしまうこと」です。小さい頃から引っ越しや転校が多く、自分以外知らない環境に置かれることが多くありました。その中でも積極的にコミュニケーションを取り、打ち解けることができました。その一方で、仲良くなった人からの頼みごとに弱く、つい引き受けてしまうことで、自分の能力を超えて抱え込んでしまい周囲に迷惑をかけてしまうこともありました。その経験から、断ることも周囲の期待を裏切らないためには重要と学び、何事も引き受けすぎないように心がけています。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどうしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきこと

A.
私はこれからの競馬を、誰もが気軽に楽しむことができる国民的スポーツにしたいと考えます。UMAJO活動や若年層が興味を持ちやすい広告活動などを通して、競馬に興味を持つ人は増えたと感じますが、それでもファンの多くは壮年層です。そこで、若年層へのアピールとして、競馬のスポーツとしての側面をPRすることが必要だと考えます。SNSや動画配信サービスを通して、競馬の歴史やレースの迫力を体感してもらうことができれば、より多くの人が競馬のスポーツとしての魅力を感じてもらうことができます。また、レジャーとして、大人だけでなく子供や家族連れも楽しめるような企画を提供することで競馬場に足を運んでもらうことも重要だと考えます。そして、現地でレースを観戦してもらうことが競馬の臨場感を体験していただく絶好の機会だと考えます。オンラインと現地、両方の側面から魅力をPRし、競馬を国民的スポーツにしていきたいです。 続きを読む
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公開日:2021年6月22日
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男性 22卒 | 南山大学 | 男性

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。

A.
競馬に関する課題の解決に取り組み続け、競馬を支えることができるという魅力から、貴協会を志望します。私はアルバイトやサークルで目標に向かって挑戦をしてきました。アルバイトでは新人アルバイトの離職率を下げること、サークルでは団体戦での優勝がそれぞれ目標でした。目標の達成をするために、組織の課題を解決してその組織の発展を支えてきました。そして、こういったことにやりがいや適性を感じています。そこで、仕事でも課題を解決して社会や組織の発展を支えられる仕事を行いたいと考えています。また、私は競馬が好きです。そこで、好きな競馬をより多くの人に広めていく活動や今競馬をしている人にこれからも楽しめるよう支える活動をしていきたいです。よって、私の競馬に関するこのような思いを様々な課題を解決することで実現でき、それによって競馬界全体の発展を支えている貴協会を志望しています。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。

A.
私は学生時代、書店アルバイトで店舗のさまざまな問題を解決することに最も力を入れました。そのひとつとして、新人アルバイト早期退職の問題がありました。当時、私の店では3ヶ月以内離職率が60%と高い水準でした。この問題の原因は教育が体系化されていないからだと感じました。この状態を打破するため、私はマニュアル作成を提案し、実行しました。しかし、マニュアルだけでは教育が不十分だと感じたため、代理研修も行いました。こうした活動を皆と協力して行った成果として、新人の離職率は0%となりました。この経験を通じ、個々人が組織に貢献することで組織を良い方向に動かせると学びました。 続きを読む

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)

A.
私はプロ野球が好きです。数ある魅力の中で、競馬にも通じる部分があるものを述べさせていただきます。その魅力は日本の最高峰であるということです。野球は日本でトップクラスの人気スポーツです。高校野球や大学野球、社会人野球も人気があります。それらの舞台で、スターとして活躍してきた人間たちがドラフトという一大イベントを通じて、集まっているのがプロ野球です。すなわち、プロ野球とは各世代、各舞台のトッププレイヤーが鎬を削り合うところに魅力があります。この魅力は競馬の最高峰であるG1レースにも共通点があります。実際に、各レースを勝った馬が一堂に会するG1レースはすごい盛り上がりを見せています。 続きを読む

Q.
長所と短所をお書きください。

A.
私の長所は能動的に努力ができる点です。 私は高校で卓球を始めた際、はじめは誰にも勝てませんでした。そこで、私は部活動の練習だけではなく、どうすれば上達するか自ら考えて努力しました。その結果、最終的にはレギュラーとして出場することができました。 私の短所は考えすぎて行動が遅くなるところです。 就活でESを書く時、時間をかければいいものができるのではと思うと、提出が締め切り直前になる時があります。これらの改善をするために、本当の締め切り日より前に提出日を自分の中で設定しています。こうしてタスクがたまりすぎなくなりました。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
私はこれからの競馬をより大衆化させていきたいと思います。その理由は、少子高齢化で人口が減少していく中でも馬券の売り上げを確保するためです。そのためには若年層を中心に新規顧客の獲得をしていくことが至上命題だと思われます。若者は収入が少ないので、今は競馬に大きくお金を使えない人が多いです。しかし、これから稼ぎが増えた時に大きく投機する可能性を秘めています。よって、若年層を中心により大衆化していくべきだと思います。そのために力を入れるべきことは、若年層の興味を引くような宣伝活動です。具体的には若年層が興味を持っているコンテンツとのコラボレーションを展開することで、まだ競馬に興味をもっていない人の目を引かせることが大切だと思います。現在、貴協会は実際にそういった活動をしています。その活動をさらに多くのコンテンツと協力しながら、展開し続けるべきだと私は思っています。 続きを読む
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公開日:2021年5月27日
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男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
長所と短所をお書きください。

A.
長所:人当たりのよいコミュニケーションで、世代や価値観の違う人とも友好的な関係を築く点 同年代の学生と信頼関係を築くのはもちろん、自分よりも上の世代や下の世代の人とも信頼関係を築くことができます。これまでの生きてきたなかで、様々な人と交流する機会が多かったことが理由です。小学生のころから毎年地元のお祭りに参加して、町内会のおじさんおばさんと御神輿を担いでいます。アルバイトでは塾講師として、小学生から高校生まで教えていました。そうした経験から、この長所が磨かれました。 短所:時に考え過ぎて期限ギリギリになってしまう点 何事においても十分な準備を整えますが、つい準備することに夢中になってしまい、締め切り間際になってしまうことがあります。準備に夢中になってしまうこともふまえた、スケジュール設定を心がけています。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。

A.
「多種多様な価値観に触れることで自らの視野を広げること」を目標にフランスへ1年間交換留学をしました。日本人の私はフランスでは異質な存在。積極的にコミュニケーションを取り、自分という人間を伝えました。講義中の議論では、様々な国々の学生の中で埋もれないように積極的に行動しました。議論での意見を予め想定するシミュレーション力や、論理づいた説得力も磨き、異なる考え方や価値観を否定せず理解するようにも努めました。他国の留学生との親交を深めるため、クラスメイトへのアンケートから最も人気だった家庭的な日本食をもってホームパーティーを企画し、沢山の人脈を築きました。学生以外との交流を求めて、郊外のサウナにも通いました。地元の年配の常連客ばかりのなか、毛を剃り見た目を彼らに合わせ、マナーなど積極的に尋ねました。サウナで時間を共有するうちに打ち解け、フランスの老人たちと語り合いました。留学中に粘り強く取り組んだことで、国際感覚を吸収し視野が大きく広がりました。 続きを読む

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.
アイドルグループ・乃木坂46 彼女たちの魅力は沢山ありますが、ここでは2点紹介します。 1点目は「それぞれのキャラクター」。乃木坂46のメンバーはみんなかわいいです。人気メンバーである白石麻衣を筆頭に、モデルとして活躍するメンバーも多く、男性だけでなく女性からも支持されています。整った外見と、個性的な内面のギャップがおもしろく感じます。かわいくておもしろい、そんな魅力があります。 2点目は「心の闇を乗り越えて魅せるパフォーマンス」。アイドルは、ポジティブで人々に元気を与える存在。しかし、乃木坂にはネガティブなメンバーが多いです。いじめや複雑な家庭環境などの暗い過去を乗り越え、今一生懸命に努力し魅せる圧倒的なパフォーマンス。努力の動機や努力する過程を重ねながらそのパフォーマンスを観た時、感化され、感動してしまいます。 続きを読む

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。

A.
貴会を志望する理由は2点あります。 1点目は、民間企業とは異なる特殊法人という形態です。日本政府の監督下にある特殊法人として、貴会は国庫納付金を納め、畜産振興や社会福祉に貢献しています。また、お客様に競馬を楽しんでいただくため、公正確保を追求しています。その「公共性」と「公正確保」という理念のもと、「お客様に楽しく、快適なレジャータイムを過ごしていただく」ため、高水準のサービスを提供しています。利益ではなくお客様を第一に想う姿勢に魅力を感じます。 2点目は、競馬という無限大の可能性を持つレジャーに携われるからです。競馬には人それぞれにあった楽しみ方が沢山存在しています。「馬の美しさの鑑賞・レーススポーツとしての競馬観戦・お金を賭けるギャンブル・競馬場の食事やイベント」など、ありとあらゆるレジャーが詰まっている、それが競馬だと考えています。競馬が好きという共通の思いを持った仲間と共に、何万人ものお客様を集めるレースを毎週企画運営し、来場してくださったお客様に楽しんでいただくことにやりがいがあると考えています。競馬の魅力をより多くの人に伝え来場していただくことで、ワクワクや感動を届けたく、志望しています。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
老若男女が休日に訪れるレジャーとしての、競馬を確立したいです。 そのためには、「プロモーション活動に力を入れるべき」です。 世間での競馬のイメージは、良いとは言えません。私や周りの友人も競馬場へ行くまでは、競馬=ギャンブル。パチンコと同じように、荒んだおじさんたちの娯楽という印象を抱いていました。このように、「危険で・汚い・怖い」という3Kのマイナスイメージが先行している現状だと考えています。実際の競馬場は芝生があり、館内設備も整っていてきれいです。イメージ通りのおじさんたちもいますが、街で見かけるようないわゆる「普通の」お客様も多いです。何より、馬の迫力やレース展開などライブ的なおもしろい要素が豊富です。このような、人々の競馬に対するイメージと現実のギャップを埋めるため、プロモーションが重要です。3年前から始まった芸能人を起用したテレビCMに、より力を入れることが効果的だと考えます。新垣結衣さんのような、清楚な雰囲気の女性芸能人の起用により、「競馬はおじさんが楽しむもの」というイメージを払拭します。家族や友人、恋人と出かけるストーリー展開にすることで、競馬は幅広い世代のお客様が足を運びやすいレジャーだと認識できると考えます。 続きを読む
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公開日:2017年12月11日
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男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.
私が好きなこと(もの):インドという国 PRする対象によってインドの魅力は異なります。 【観光地としてのインド】 インドの魅了の一つに「一言では言い表せない多様性」が挙げられます。「15マイルごとに方言が変わり、25マイルごとにカレーの味が変わる。100マイル行けば言葉が変わる」というインドの有名な言葉があります。州が異なれば、言語も肌の色も食事も気候も異なるのです。こんな国は他にはありません。1度の旅で、複数国を旅した気分になる。これがインドの魅力です。 【英語留学先としてのインド】 インドは世界一コストパフォーマンスの高い英語留学先です。コスト面に関して言えば、語学学校の授業料は安いところで月数万円、1年間通っても10万円台で英語を学べるのです。1日5時間、週5回の授業でこの料金設定です。留学=お金がかかるという概念を覆されませんか?また第二公用語を英語とするインドには英語を話す機会にあふれています。人との距離が近いため、街を歩けば英語で話しかけれすぐに友人ができます。買い物するにも交渉するのが当たり前です。インドで留学すれば、英語力だけでなく、積極性やコミュニケーション能力も養えるのです。 続きを読む

Q.
志望動機

A.
競馬というエンターテイメントで人々に感動をもたらしたいからです。そう強く思うようになったのは2013年10月にフランスを訪れ凱旋門賞を観に行ったことがきっかけでした。その時の衝撃は一生忘れられません。自分の中でギャンブルとしての競馬からエンターテイメントとしての競馬に変わった瞬間でした。そのような経験から人々に感動を与える競馬に仕事として携わりたいと思うようになりました。エンターテイメントを提供する団体の中でも貴会を志望する理由は、競馬が好きなことはもちろん、唯一無二の事業内容と働くスタイルに魅了を感じたからです。唯一の競馬運営機会として、貴会でしかできない仕事が多くあります。また平常業務と開催業務の2つに関われることに魅力を感じました。2つの業務に関わることにより多くの人と関わることができる上に、常に新鮮な気持ちを持ってやりがいを感じながら働けると思ったからです。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしたいか

A.
老若男女に感動を与えられるエンターテインメントとしての競馬を確立させるために、興味のない層にも波及するほどの話題を呼ぶ取り組みをする必要があります。若者や女性層に訴求する広告やイベント、環境作りは既に貴会が行なっているため、今回はIT技術を利用した新規取り組みを考えました。 取り組み:AR(拡張現実)技術を利用した競走馬情報の提供 内容:専用のスマホアプリを起動し、カメラを通して画角に入ったパドックを歩く競走馬の情報を見れるようにします。競走馬に競走馬情報が入ったチップを取り付けることで実現します。馬名や騎手の名前、人気順、オッズなどの基本情報が瞬時にみることができ、詳細情報をタップすれば戦歴、調教師などをチェックすることができるようにします。小さい頃の写真や調教の時の写真も掲載することにより、馬への愛着を沸かせます。またレース時にもスマホのカメラを通して、順位や名前がわかるようになり、自分が応援する馬が今何位でどこにいるのかを瞬時に把握できるようになります。 続きを読む
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公開日:2017年10月18日
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
長所と短所

A.
私は現状を分析し、課題解決する力があります。なぜなら多数のニーズに対応する解決策を考え、実行したからです。私の所属しているサークルは120人と人数が多く、多数のニーズが存在しました。その為、チームの方向性が一致していないと考えた私は、個人の特徴や名前を歌うユニークな応援を取り入れ、男女関係なく試合を楽しめる環境を作り出しました。一方で私は、現状を分析しようとするあまり、優柔不断になってしまう事があります。居酒屋のアルバイトにおいて、多くの注文が入るとなにから手をつけるべきか大変悩みました。ですが、私の力量を把握し、自身の中で優先順位を立てたうえで行動するように心がけています。また、仲間に不足を補ってもらう事で素早い対応ができ、短所をカバーできると学びました。 続きを読む

Q.
これまでに力を入れたこと

A.
私はサークル活動において、キャプテンとして早稲田大学軟式野球学内トーメント優勝に貢献しました。中でも私は、サークル全体の方向性を1つに絞ることに注力しました。私の所属しているサークルは、人数が100人を超える大規模なサークルの為、全員が1つの試合に集中していないと考えたからです。そこでチームの方向性を一致することが課題と考えた私は、応援という制度を取り入れ、メンバーの試合への集中度を高めました。はじめは恥じらいもあり、文句を言われる事がありました。ですが、私自ら応援歌を考えるなど、率先して応援する事で、メンバーが次第に応援の楽しさや、試合への貢献に満足感を覚えるようになりました。その結果、試合にも活気が出始め、チーム全体の目標を統一することができました。上記の経験より、私は、現状を分析した上で、自ら行動し課題解決していく重要性を学びました。 続きを読む

Q.
あなたが好きなことを一つ上げ、それをPRしてください。

A.
私は料理をすることが好きです。なぜなら、居酒屋でのアルバイトによって料理を学び、その奥深さや楽しさに気付いたからです。料理における最大の魅力は私自身にしか作れないオンリーワンへの喜びであると考えます。家庭の味・おふくろの味とあるように、調味料や食材が少し違うだけで味が変わってしまう。そんな一人一人で特別なものを作り出すことのできることは他にはないと考えます。また、おいしいものを作れたときの達成感や幸福感を味わえ、スポーツに似ている側面を感じます。私自身、一番好きな理由は料理によって人を笑顔にでき、幸福感を味わうことができるところにあります。 続きを読む

Q.
志望した理由

A.
 私には「仕事を通じて、人々の幸福に寄与する」という夢があります。なぜなら、居酒屋でのアルバイト経験より、私の仕事で多くの人々が笑顔にあるのを見てきました。それが私のやりがいであると実感したからです。貴会は日本における唯一の競馬会として国民の余暇を支えていると考えます。また、全国規模でのレジャー活動をしている為、多くの人々の幸福に貢献しています。スポーツ的側面とギャンブル的側面を持っている競馬において、野球・サッカー観戦で味わえる感動と夢やロマンを追い求める興奮をより多くのお客様に味わってもらうために尽力したいと考えています。余暇という領域で、人の精神的な幸福に大きく貢献していることに魅力を感じ、貴会を志望しました。 続きを読む

Q.
これから競馬をどうしていきたいか。そのためにJRAはなにをすべきか

A.
私は競馬をギャンブルではなく、「感動を与えるスポーツ観戦」にしていきたいと考えます。その為には、まず多くの人に競馬を知ってもらうことであると考えます。現在では、国民の余暇に対する考え方が変化しつつあり、スポーツ観戦や旅行等に多くの人が足を運ぶようになりました。そこで、競馬も実際に足を運んでもらい観戦・投票を通して感動を味わい、楽しんでもらいたいと考えます。具体的には、子供と親が一緒に来られるように、商業施設との融合やITと連携し、積極的な誘致活動に力を入れたいです。すべての年代が感動を共有できる縛りのない環境作りが第一であると考えます。 続きを読む
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公開日:2016年11月16日
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男性 17卒 | 慶應義塾大学 | 男性

Q.
長所と短所をお書きください。

A.
長所は「どんな困難にも負けず、チャレンジを続けること」であり、短所は「一つ の事に熱中・固執してしまうときがあること」である。私がこれらを自覚する事実 として、以下の出来事がある。高校二年次の英国のイートン校への短期留学に挑戦 し、人種差別に直面した。そこで、現地の学生らの「日本人観」を覆すことを決意 した。一か月以上もの間、私は様々な方法を用いて毎日奮闘し続けた。自分の特技 であるヴァイオリンの発表演奏を、審査通過者のみによる学園祭ステージで行い表 彰されることによって目標を達成することができた。しかし人種差別との闘いによっ て、留学の本来の目的の一部であった勉学、語学力の習得が後回しになってしまった。貴会で働く際も、常に向上心を強く持ち、何事にも負けずに貪欲に挑戦し続けてい きたい。そして同時に、周囲と協力し短所を補いながら貴会で活躍していきたい。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。

A.
私がこれまでに最も力を入れたことは、テニスサークルの練習責任者の一人として、サークルの運営に取り組んだことである。新入生の退部者が近年増加しており、サークルの運営が危機的状態であった。私は週に五日間ある練習のうちの一日の練習責任者をしていた。そこで練習面から改善にあたり、調査によって退部理由が判明した。そして着手可能なものを取捨選択し、三つの解決策を実行した。1テニスショップへの用具の貸し出しの依頼、2練習場所の変更、3他の練習責任者との情報共有。1はテニスの初心者が初めて練習に来やすい環境づくり、2は1の目的に加えて練 習に継続的に行きたくなる環境づくり、3は各責任者の連携による練習の質の向上・新入生の情報の共有と楽しませる工夫が目的である。結果として、昨年度の新入生の退部者を大幅に減らすことに成功し、一人あたりの年会費・合宿費の負担額の低減、他サークルとの交流戦などのイベントの実施という収穫があった。私はこの経験から、問題への適切な解決能力と周囲を巻き込み行動する力を得た。 続きを読む

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.
私が好きなことはスポーツ観戦である。サッカーには世界最高峰である3大リーグといわれるものがあるが、三大リーグ全てを複数回観戦しているほどである。スポーツには自分が行うのももちろんであるが、観戦にも魅力がある。試合展開、ひとつの好プレーに一喜一憂し、見ているだけで引き込まれ興奮し白熱する。応援しているチームがいる場合にはチームの勝利が自分の勝利のように感じられ歓喜し、チームの負けには悔しさを覚える。また、試合の合間にも展開の予想やプレーの振り返りなどの楽しみがある。そして何より、スポーツ観戦は一種の自己投影であると考える。多くの人が幼いころにヒーローに自分を重ね合わせ、胸を躍らせ、夢を見たであろう。スポーツ観戦も同じ面がある。スポーツ選手というヒーローに自分を当てはめて、彼らの活躍を「疑似体験」できるのである。 続きを読む

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。

A.
私が貴会を志望する理由は3つある。①業務形態が特殊であり、業務内容も貴会でしかできないものであること、②催し物によって人を楽しませることが好きであること、③貴会の職員の方に魅力を感じたことである。①競馬という他企業ではなかなか関わることのできない職種であり、平常業務と開催業務という全く異なる業務を経験できることに魅力を感じた。②私は高校時代にバンド活動をしており、その一環としてライブ企画や学生音楽フェスティバルの主催をしていた。そのときに自分の裁量によって人を楽しませることを覚えた。また、同時に大きなイベントを開催し成功させるということに関して達成感も覚えた。そこで、貴会の開催業務も同様の楽しみ・達成感を得ることができると考えた。③貴会のセミナーで職員の方とお話しさせていただく中で、非常に優しくお話ししていただけた。また、職員の方同士の雰囲気も良く感じ、この雰囲気の中で貴会の職員の方と働きたいという思いが生まれた。以上の理由により貴会を志望する。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。 JRAを志望した理由をお書きください。

A.
競馬をスポーツエンターテイメントとして浸透させたい。そして同時に新規の若年層の顧客を獲得していきたい。現在でも、競馬はギャンブルであり、WINSや競馬場には壮年が多いというイメージが根強い。また、私自身もそのように実感する。このイメージを脱却するには、感動やドラマがあるスポーツとしての競馬を押し出していく必要がある。他スポーツのように競走馬・騎手に差別化を行い、ロイヤリティを上昇させることによって「サポーター」が出現させる必要がある。また、現在もCMにてスポーツとしての競馬の印象付けを行い、競馬場以外での競馬関連のイベントを実施している。更なる進展のためには、ファンサービスの拡充が重要である。他スポーツのようにサポーターイベントを実施するのである。これらの行いによって馬券の購入ではなく競馬の観戦のために競馬場を訪問する顧客が増大し、これらに関して競馬場でさらなる収益モデルの構成も行うことができる。 続きを読む

Q.
当初配属を希望する地区と3年目からどのような働き方をしたいか、以下の選択肢に丸を付け、理由をお書きください。 ※3年目からについては、現時点でのご自身の考えに近いものを選択してください。

A.
1.関東地区⇒ 全国転勤有(全国型) 2.関東地区⇒ 関東地区(地域限定型) 3.関西地区⇒ 全国転勤有(全国型) 4.関西地区⇒ 関西地区(地域限定型) 5.希望なし⇒ 全国転勤有(全国型) 6.その他( ) 日本の中心である関東地区での配属を希望する。3年目からは現時点では全国転勤 をしたいと考えている。これまでの生活の中で多くの引っ越しを経験した。そこで 各地域にそれぞれ特色があると感じ、全国に転勤することで幅広い経験をすること ができ、仕事面でも人間的な面でも大きく成長することができると考えたからである。 続きを読む
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公開日:2016年9月8日
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男性 17卒 | 北海道大学 | 男性

Q.
長所と短所をお書きください。

A.
長所は「環境に適応できること」と「周りといち早く関係を構築できること」です。短所は「相手を巻き込みすぎてしまうこと」です。幼い頃から引っ越しなどで環境の変わることが多く、自ら声を発して相手の特徴をつかみ、自身との共通点を見つけることで初対面の人と打ち解け、いち早く環境に適応していく必要がありました。長所を自認し頻繁に新たな環境に飛び込むように意識しています。自身から積極的に関係を構築してきた反面、相手を巻き込みすぎてしまうことが短所だと自覚しています。新たな環境に意識的に飛び込ませることで、年齢など状況の異なる多くの人と関係を構築してきましたが、更に意識的に多様な人間と関係を構築し理解する必要があると考えています。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください。

A.
所属していた生協学生委員会で履修制度説明会を行ったことです。2500人の新入生を対象とし、履修制度の説明会を10人程のスタッフで行いました。支援を受けた大学教務課との資料内容の交渉を担当しました。説明会に対する教務課の意図と、私たちの意図に食い違いがある中で、スタッフの意見と大学教務課の意見の折衝を行いました。交渉の実務を担当する中で、相手側の意見も合理的であることを実感していたため、「私たちの意見を完全に通すことは不可能であること」「何が一番譲れない点なのか」という点をチームに意識させました。結果9割近くの新入生が説明会に参加してもらえたことは高い成果であったと考えます。 続きを読む

Q.
あなたが好きなこと(もの)を1つ選び、その魅力をPRしてください(除く競馬)。

A.
旅行についてPRします。旅行の魅力は「普段の生活では認識できないものを発見できること」です。旅行というと「観光地に行くこと、名産品を見たり食べたりすること」と理解しがちですが、決して魅力はその中にだけあるわけではありません。まず、自身の普段生活している地域や環境から離れることが「旅行」であると考えます。観光地に行かなくても、名産品を食べなくても、普段過ごす環境から離れることで何かを発見することができます。それは「言葉のイントネーションの違い」「空気の澄み方」「料理の味の濃さ」のように些細なことでありながら、普段の生活や環境では発見できないことです。その発見こそが「旅行」の魅力だと考えます。 続きを読む

Q.
JRAを志望した理由をお書きください。

A.
競馬に対してどのような世代、どのような地域の人々でも魅力を感じてもらえることを実現したいと考えたためです。私は小さな頃から動物が好きで、自然と競馬のテレビ中継に見入ってしまうような人間でした。その中で特に若い人が感じる「ギャンブル性」のみに着目した競馬への考えに対して違和感がありました。そのため、競馬の持つ「ギャンブル性」以外の魅力を発信していく必要性を感じました。また、北海道での大学生活を通じ、生まれ育った関東地方と北海道との地域性の違いに衝撃を受けました。北海道では、関東地方以上に「数少ない娯楽」として競馬が捉えられています。この現状を維持・発展させていくために、「どのような地域の人でも楽しめる競馬」を目指し、地域性を考慮した競馬を実現することで魅力を作っていきたいと考え志望しました。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、そのためにJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
世界各地で「自身が身近に感じることができる競馬」を実現したいと考えます。馬産地である北海道静内町で流れていた競馬のテレビ中継で「自分の子ども」のように馬を応援する街の方を見て実現したいと強く感じました。北海道の人々にとって競馬は「数少ない唯一の娯楽」という側面があります。都市から離れて生活をしている人にとって、この側面はどのような地域にでもあると考えます。だからこそ「身近に感じ競走馬を応援してもらえること」が競馬の「魅力」の向上に繋がると考えます。馬券を世界で発売することは難しいですが、アジアの競馬先進国である「日本の競馬」として、アジアの皆さんに身近に応援してもらうため、海外で育つ競走馬との交流を進められるように模索し、魅力づくりに留まらず「世界に通用する競争馬生産」を実現し、日本競馬の価値の向上に繋げたいと考えます。 続きを読む

Q.
当初配属を希望する地区と3年目からどのような働き方をしたいか、以下の選択肢に丸を付け、理由をお書きください。

A.
日本各地で「地域性を考慮した競馬」を実現するために、地区に限定されない働き方に魅力を感じます。実際に現地で生活し、「旅行」以上に細かな違いを感じ取ることで、その地域の人々が「身近に感じてもらえるような」競馬を実現したいと考えます。 続きを読む
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公開日:2016年9月8日
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16卒 本選考ES

総合職(全国型)
男性 16卒 | 明治大学 | 男性

Q.
長所と短所をお書きください

A.
長所は社交性です。私は、昔から新しい環境でもすぐに慣れ、初対面の人ともすぐに打ち解けることができます。これは、卓球を通して幼いころから多様な人・幅広い年齢の人とコミュニケーションをとってきたことにより身についたと考えています。JRAに入社した暁にはこの長所を活かし、多くの職員と仕事を円滑に進めていきたいです。 短所は、必要のないことに関心を持ってしまうことです。例えば、勉強をする際も様々な参考書に手を出してしまい本来やるべきことに遅れが出てしまいます。改善する為に、今取り組んでいることに集中することを心がけています。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れたことをお書きください

A.
11年間卓球に打ち込みました。大学では、2年次より選手兼主務として活動し60人のチームを支えました。私は、自分が主務になったからにはチームを強くしたいと考え取り組みました。春・秋に行われる半年に1度の大会で現状5位から優勝すると目標を定め、練習環境の改善を提案しました。ただ、自分の考えを押し付けるのではなく部員全員と話し合い皆が納得する提案をしました。具体的には、・実戦を意識した対外試合の増加・弱点を克服する課題練習を設けるなどです。私は、実現に向けて高校時代のライバルや大学の試合で出会った他大学の選手に積極的に試合依頼をするなど率先して行動しました。その結果、質の高い練習環境が実現し全員が成長し、目標の大会で優勝を果たしました。組織の為に自らが起こした行動が成果となり達成感を得ました。 続きを読む

Q.
貴方が好きなことをえらびその魅力をPRしてください

A.
私が好きなことはラーメンの食べ歩きである。それが好きになった理由は、元からラーメンが好きだったことはもちろんだが、就職活動を通して訪れたことのない場所に行く機会が増えたからである。何杯ものラーメンを食べてきて気付いた、ラーメンの食べ歩きの魅力は以下の2点である。 魅力:①一杯一杯決して同じ味がない点②一口で感動を覚える程のラーメンに出会える点 前者については、常に新発見であることから、特別感を味わうことができる。後者については、感動を覚える程のラーメンに出会えることは非常に稀であるが、出会えた時には食べた瞬間に思わず笑みがこぼれた経験がある。 続きを読む

Q.
JRAを志望した理由をお書きください

A.
多くの人の心を動かせる・職員が一つの目標に一体となって働く姿に魅力を感じ志望いたします。私は、初めて先輩に連れられ競馬場に訪れたとき、原因不明の感動を味わいました。そこから競馬について調べていく中で、数分で終わる1レースにたくさんの人の努力と熱いドラマがあり、数々の感動を生み出していることを知りました。こんな人の心を動かすことができることは、他にありません。その中で、JRAは「お客様を感動させる良い競馬届ける」という一つの目標に向けて職員が一体となり働いています。社内の全社員が同じ方向を向いて仕事をすることはまさにチームプレイであり、非常に魅力的かつこの上ないやりがいを感じます。ぜひ、JRAで全職員一丸となって多くの人に感動を与える仕事がしたいです。 続きを読む

Q.
これからの競馬をどのようにしていきたいか、その為にJRAが力を入れるべきことは何かお書きください。

A.
私はこれから競馬を、“感動を与えるレジャー”として浸透させていきたい。そのように思うのは上記の理由であり、そのために貴会が力を入れるべきことは“子供達に競馬の素晴らしさを教える”ことだと思う。子供達が感動を覚えてくれれば、将来大人になって家庭を持った際に、幼少期に感動をもらった競馬場にお子さんを必ず連れてくると思う。この好循環が“競馬が感動を与えるレジャー”になるために必要不可欠なことだと思う。そこで、この好循環に乗せるために必要なのが、競馬の素晴らしさを知らない現代の親御さんに競馬場に足を運んでもらうことである。ここで重要なのはお子さんと一緒に来場してもらうことであり、その実現のためには今以上に“子供が来たくなるようなイベント”を充実させることが必要だと思う。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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男性 16卒 | 法政大学 | 男性

Q.
長所と短所をお書きください。

A.
長所は目標達成意欲が高い事である。二年終了時TOEIC300点台だった私はTOEIC700点越えを目標に掲げ留学をした。目標を達成するためには語学学校に通うだけでなく現地の方と共に働く事が必要だと思い街中のレストラン等に履歴書を配った。20件を過ぎても仕事は決まらず精神的・金銭的不安により諦めそうになったが、目標達成のため継続し結果51件目で仕事を獲得し現地の方と仕事をする事で帰国後、TOEIC785点を取得した。 短所は心配性である事である。昔から念には念を入れる性格であり、今まで大きな失敗や挫折を経験した事はないが、慎重になりすぎて大胆性に欠けると私は考えている。今後社会人としてタイミングを外さずに意思決定を行う事が重要であると考えこの短所を常に意識し行動していきたいと考えている。 続きを読む

Q.
これまでに最も力を入れた事をお書きください

A.
私が最も力を入れた事は「企業様に対する潜在的問題解決を目的としたマレーシア国際インターンシップに参加し、英語プレゼンにおいて5チームの中で優勝した事」である。私たちのチームは工場内作業効率化・同業他社製品との差別化を目標に活動した。その際私はチームリーダーとして行動したがメンバーをまとめる事の難しさを実感した。理由として私を除くメンバーの三人は、海外旅行気分・作業中による睡眠・個人プレー等の状況であり、当初組んだスケジュール通りに進める事が出来なかった。このような状況を打破するため私はリーダーとして常に相手軸で物事を考える事を意識し、また個々の特徴を生かし、翻訳が得意な人にはプレゼン資料の翻訳、分析が得意な人には市場調査で集めたデータをまとめる役割など得意分野に担当を振り分けた。さらに遅れを取り戻すため作業効率が上がる時間帯をメンバーで話し合い午前中に集中して作業をする事に決めた。その結果遅れを取り戻しプレゼンにおいて優勝を勝ち取り、この経験から物事をチームで成し遂げるためにはそれぞれの性格を把握する事の大切さを学んだ。 続きを読む

Q.
あなたが好きな事を一つ選びその魅力をPRしてください

A.
私の好きな事は東京駅・新宿駅など多くの人が行きかう場所、浅草・原宿など観光スポットで人を見ている事である。人を見る事の魅力は世の中の流行がわかる事また文面からは得る事のできない感情を味わえる事、そして最大の魅力は自身の考え方が広がる事である。好きになった理由は自身の経験からくるものであり、上京間もない頃人混みで持ち物を落とした時、偶然にもモノが蹴飛ばされた。蹴飛ばした本人やそれに気づいた人もいたが知らぬ顔で通り過ぎていった。そんな時「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた人がいた。私はその時「この人は地方の人なのか?それとも都会暮らしの人?または上京間もない人なのか?」と考え、一人の方に一言声を掛けてもらうことにより、「人って面白いな」と感じた。それ以来、時間のあるときはベンチに座り遠くから見て、あの人は何をしているのだろう、どこへ向かっているのだろうと勝手な想像をして楽しんでいる。 続きを読む

Q.
JRAを志望した理由

A.
私が御会を志望する理由は、子供から大人まで感動を与える仕事をしたいと考えているからである。JRAという言葉は父が競馬好きであった影響もあり子供の頃から大変親しみのある名称であった。1、2、3着を競う馬の運動会だと思っていた頃、競馬場に連れて行ってもらった事がある。初めて競馬を観戦した時、馬の走る姿、足音、観客の声援に驚きと感動を覚えた。その後も幾度か中京競馬場を訪れコース内の遊園地で時を過ごした。ファンファーレが鳴りレースが始まる。芝の上で遊んでいるときも馬群が3〜4コーナーを走り抜けていく時の何とも言えないサウンドに心を奪われ何度も振り向き見ていた記憶がある。競馬も野球やサッカー等のスポーツ観戦と同じであり、幼いころに感動を覚えた事は大人になっても決して忘れる事がない。このような子供から大人なまで感動を与える仕事、さらに競馬の素晴らしさを多くの方に知って頂ける仕事に就きたいと思い御会を志望する。 続きを読む

Q.
これから競馬をどのようにしていきたい、そのためにJRAが力を入れるべき事

A.
私は競馬を多くの方々に知って頂くことで競馬ファンを増やしたいと考えている。そのために競馬ファンが増える企画を立て推進していく事に力を入れるべきだと考えている。現代はレジャーが多様化し従来の娯楽パチンコやゲームセンターで過ごす人、野球やサッカー等のスポーツ観戦をする人、旅行を満喫している人等様々な人々がいるがその中で私は競馬場に足を運びライブで馬を観戦・勝馬投票をして感動を味わい楽しんでもらえる人を増やしていきたい。近い将来カジノリゾート等が建設される構想があるが、それに対抗出来るだけの施設を充実させる事。具体的にはショッピングモールなどの併設である。また、レジャーとして子供と大人が一緒に来場して頂くための企画も重要であり、さらにパソコンやスマホアプリを提供している企業と協力しゲームで競馬を楽しんでいる方々に対して特典をつけ競馬場に招待する等多くの企画により競馬ファンを増やす事に尽力していきたい。 続きを読む

Q.
当初配属希望と三年目からどのような働き方をしたいか。

A.
二年間で培った競馬の基礎や知識を活用し子供から大人、老若男女問わず数多くの人に笑顔を届ける働き方をしたい。なぜなら人の笑顔を見て嫌な気持ちになった事がないからである。競馬を通じて人々を笑顔にする仕事をするためにはお客様の声を一言も聞き逃す事なく意見を聞き、目に見える形で競馬に反映していきたい。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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日本中央競馬会の 会社情報

基本データ
会社名 日本中央競馬会
フリガナ ニッポンチュウオウケイバカイ
設立日 1954年9月
資本金 49億2413万円
従業員数 1,600人
売上高 3兆2937億5500万円
決算月 12月
代表者 後藤正幸
本社所在地 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目1番1号
電話番号 03-3591-5251
URL https://www.jra.go.jp/
NOKIZAL ID: 1284903

日本中央競馬会の 選考対策

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就活会議 就活会議株式会社は、 有料職業紹介事業者として厚生労働大臣の認可(許可番号 :13-ユ-312872)を受けた会社です。
人材紹介の専門性と倫理の向上を図る 一般社団法人 日本人材紹介事業協会に所属しています。
当社は 東京証券取引所 、 福岡証券取引所 の上場企業であり、ユーザーと事業者のマッチングDX事業を展開している ポート株式会社 のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。