
23卒 インターンES
総合職
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Q.
ご自身の魅力を表現するのに最も適している写真のデータをアップロードし、写真について簡単に説明してください
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A.
私の魅力は笑顔です。右側が私です。歯をむき出して笑う様子はお世辞にも美人とは言えませんが、屈託のなく破壊力のある笑顔は周りをも笑顔にすると友人にも好評です。印象にも残ります。私のチャームポイントです。 続きを読む
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Q.
KUMONのインターンシップはチームでの活動となります。チームで取り組んだ経験と、その際に注力したことを教えてください(500文字以内)
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A.
メモ魔の特性を生かして、「相手の真の意見をくみ取ること」に注力しました。2回生の時、私が所属する〇〇部の〇〇が、感染症の影響により中止となりました。そこで、初のオンラインでの開催を、2回生1人と4回生2人と共に企画しました。しかしその過程で、チームは険悪になるばかりでした。その時私は、互いに不満を不満としてぶつけており、意見になっていないこと、そのことがチームをさらに険悪にしていることに気付きました。そして、「冷静であること」「相手の不満から真の意見をくみ取ること」が必要だと考えました。その際私は、相手の意見をメモにとって読み直す、良いと思った箇所に印をつける、自分の意見も一度書いて読み直すということを繰り返しました。こうすることで、感情任せにならず話し合いを進めることが出来ました。結果チームの雰囲気は改善され、イベントは成功に終わりました。私は、0から1を生み出すことよりも、見つけた1を磨く方が得意です。インターンシップでは、チームの意見交換を潤滑に保ちかつ皆の意見をより良い一つにすることでチームに貢献します。 続きを読む
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Q.
今回のインターンシップでご自身をどのように成長させたいかを教えてください。
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A.
自らの視野を広げることが目標です。貴社の「オンライン&教室学習」の取り組みに興味があります。私は、個別指導塾でのアルバイトで、感染症の影響により対面授業からオンライン授業への切り替わりを経験しました。そして、対面では可能であった方法、例えば生徒のノートの書き込み具合から彼らの悩みを判断することが、オンラインでは気軽に出来ないなど、オンラインでの指導と対面での授業の適した方法の違いを痛感しました。グループワークを通して、どのような生徒を育てたい場合にオンラインが有効に働くかを考えるなど、経験をもとに得た課題を力にし、他の参加者や社員の方と協力、意見をぶつけあい、競うことによって、今の自分がどれほど物事を深く、多角的にとらえることが出来ているかを知りたいです。また、他の参加者の意見から刺激を受け、自分の視野を広げたく思います。貴社のインターンシップを通じて、貴社と教育業界に対する理解を深め、これから就職活動をするにあたって、自分にとってどのような教育へのアプローチ方法が合っているかを見極めたいと考えています。 続きを読む