2024卒の先輩が長谷工ライブネット事務系総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社長谷工ライブネットのレポート
公開日:2023年7月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接官の方はマスクを着用していたが学生は義務付けられなかった。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- ベテランの人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接と全く同様、受付を済ませて面接室に案内される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
実は初めてこの企業が第一志望であるか?という問いをされた。(実際には長谷工コーポレーションとどちらの方が志望度は高いかと聞かれた)この手の質問は来るのは想定できるがいざ来たら本当に胸を張って第一志望ですと言えるようにならないと通らないと思うし、実際自分はそれができなかったので落ちたと思う。
面接の雰囲気
面接官の方から肩の気を抜いてリラックスしてやりましょうと言われたので安心した。面接慣れしてもやはり年次が高い方とのコミュニケーションはまだ自分自身緊張は拭いきれなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
長谷工コーポレーションも選考中とのことだがどちらの方が志望度が高いか。またそれはなぜか。
同じ不動産業界でも、事業領域と自身のやりたいことがマッチしているのはプロパティマネジメント業界だと考えているからです。特に2点それらの親和性が高いと考える理由があります。1つ目は需要の無くならない東京圏においてコロナウイルスの影響もあってこれからどのようなマンションが求められるかという課題の解決に貢献したいからです。2つ目は管理をするだけでなく収益を上げるような経営戦略が必要であり、プロの目線で不動産経営を行っていくPMというポジションは将来性の高い事業だと考えているからです。
入社したらやりたいことは何か。/なぜ賃貸マンションか。
リーシング営業に携わりたいと考えています。理由は2点あります。1つ目はオーナー様や街の仲介会社様の中心に立って管理マンションの価値向上に携わりたいからです。2つ目はリーシング営業を通じて信頼関係を構築し「不動産に関する相談はまずは⚪︎⚪︎さん(私)に」と言っていただける営業マンになりたいからです。/所有権がオーナーに帰属しているのでオーナー1人との交渉次第で提案を実行まで移せるスピード感があるからです。また賃貸住宅が最も多く供給され今後もその需要は増え続けるからです。
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長谷工ライブネットの 会社情報
| 会社名 | 株式会社長谷工ライブネット |
|---|---|
| フリガナ | ハセコウライブネット |
| 設立日 | 1986年10月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 512人 |
| 売上高 | 538億7698万4000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松田隆幸 |
| 本社所在地 | 〒105-0014 東京都港区芝3丁目8番2号 |
| 電話番号 | 03-5419-9100 |
| URL | https://www.haseko-hln.co.jp/ |
