
24卒 本選考ES
技術
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだこと(全角300文字以内)
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A.
私の所属している研究室の主な研究内容は〇〇です。その中で私が取り組む研究内容は、〇〇についてです。オフィスの音環境は働いている人々の生産性に直接関係してきます。機械音や従業員同士の会話などのさまざまな音は集中力を妨げ生産性を落としてしまいます。そのような問題を解決するために現在はラズベリーパイと呼ばれるものを使ってオフィスの音環境を調べ、実際に働いている人に仕事のしやすさなどのアンケート調査を行っています。。この研究テーマは先輩が行っているもので、引き継ぐことが最近決まった段階なので私はまだ研究を始めていませんが、今は先輩方が行なってきた先行研究の内容理解や、研究に必要なプログラミングを学んでいます。今後私はオフィスの生産性を下げる音環境の改善ではなく、生産性を上げリラックスして仕事が出来る環境について取り組みたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR(全角400文字以内)
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A.
私の強みは継続力です。立てた目標が遠くとも地道に努力できることが私の強みの一つであり、目標に近づいている瞬間に一番喜びを感じます。私は大学受験の際に1年間浪人生活を経験しました。その1年間は受験に失敗した悔しさから、ひたすら努力を続けました。私の家庭は母子家庭なので塾や予備校に通うことをせず自宅で勉強していました。宅浪するにあたって朝起きるという習慣がなくなることを危惧し、週6日の早朝バイトを約8ヶ月間続けました。これよって毎日9時間の勉強も習慣化できて最終的には志望していた大学の建築学科に合格することができました。大学入学後は設計課題がうまくできず、評価も良くありませんでしたが、有名建築の記事や図面を読んだり、実際に見に行くなどの勉強を日々続けたことで3年前期の課題では全体発表ではないもののクラス内の発表者に選んでいただきました。このように私は継続力に自信があります。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(全角400文字以内)
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A.
私は塾講師のアルバイトの中で生徒側と講師側の関係を良好に保つために努めました。私が働いていた塾では親御さんに無理やり行かされている生徒が一定数いました。またそんな生徒を教えている講師には、どれだけ教えても成績が上がらないことからモチベーションがなくなる方もいました。そんな中で双方のやる気を出し関係を良好に保つべく生徒には実験室を企画し勉強のやる気を出させたり、勉強外のプライベートな興味のある話を聞き、講師と共有したりして生徒とより仲良くなって授業のやりやすい雰囲気づくりに努めました。このような人の考えを汲み取る力で貴社に貢献できると考えています。 続きを読む
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Q.
当社へ入社したら、将来、【どんな人間になりたいか】、【どんなことにチャレンジしてみたいか】を自由に記載ださい。(全角400文字以内)
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A.
アキュラホームは、お客様にとって最高の住宅を提供することを目指す住宅メーカーです。私が入社した場合、以下のような人間になりたいと考えています。まずは、お客様に寄り添い、真摯に向き合うことが大切だと考えています。アキュラホームでは、お客様とのコミュニケーションを大切にし、お客様のニーズに合わせた住宅を提供しています。そのためには、お客様とのコミュニケーション力を高めることが必要です。お客様の声をしっかりと聞き、真摯に向き合うことで、お客様にとって最高の住宅を提供できるようになりたいと思います。また、住宅のデザインや構造に興味があります。住宅は人々が生活するための空間であり、それを設計することで、より快適な生活を実現することができます。住宅のデザインや構造について学び、自らのアイデアを反映させた住宅を提供することで、お客様にとってより快適な生活を実現できるようになりたいと思います。 続きを読む