
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
自己PRを400字以内でご記入ください。
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A.
私の強みは「明確な目標に向かって、現状に満足することなく努力を続けられること」である。この強みが最も活かされたのは高校の定期テストである。学年1位を取るという目標を掲げ三つの施策を行った。一つ目は、授業後に見たときのことを考えたノートの取り方である。先生の言葉や、理解に至った過程をメモすることでスムーズに学習することができた。二つ目は、スケジュール管理である。2週間前から「一日に何章までする」という明確な目標を立て、予定がずれる度に修正を行うことで、余裕を持って学習を進めることができた。三つ目は、苦手・疑問を放置しないことである。放課後に各科目の先生に質問し、帰宅後に復習をすることで分かったつもりでなく、理解するまで落とし込むことができた。以上の結果、1位を取るという目標を達成することができた。さらに、明確な目標があったことで3年間上位5%を維持することができた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを400字以内でご記入ください。
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A.
お客様主体の接客をすることで、売上に貢献した居酒屋アルバイトの経験である。お客様が心から笑顔になる接客をする先輩の姿に感化され、より人間力を高めたいという思いから接客の質の向上に注力した。先輩と自身を比較し、以下の二点に尽力した。一点目は「お客様視点の徹底」である。手が汚れる料理にはおしぼりを一緒に持っていくなど、常にお客様が何を求めているのか客観的に考え、先読みした行動を意識した。二点目は「信頼関係の構築」である。お客様の名前やお酒の好みを覚え、積極的に声をかける事でより親密な関係の構築に励んだ。この結果、私がいるからと何度も足を運んでくれるお客様ができた。さらに、適切なタイミングの声掛けが注文に繋がり、店長から私が居る日は売上が20%向上していると評価され、自身のやりがいとなった。この経験から、相手を知ろうとする姿勢の大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
当社に入社をしたら、将来、どんな人間になりたいか、どんなことにチャレンジしてみたいかを自由に400字以内でご記入ください。
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A.
「住まいの先に豊かな暮らしを提供すること」に挑戦したい。飲食店のアルバイトでは、単にお客様のお腹を満たすのではなく、手が汚れる料理にはおしぼりを一緒に持っていくなど、先を読んだ少しの気遣いによって心を満たすことができたときにやりがいを感じた。そこで、お客様の「現在」だけでなく「人生」に寄り添うことができる住宅業界を志望している。住宅営業職として、お客様のニーズを汲み取り、理想の住まいを実現することは大前提であると考える。家とは、日々の営みを重ねてこそのものである。そのため、お客様から住宅の要望を伺うだけでなく、普段からたわいもない会話を重ね、常にお客様に目を配ることで、生活スタイルに合わせた動線づくりなど、日々の生活でフィット感を得られる住まいを提供したい。完全注文住宅であり、永代家守りという取り組みを行っている貴社でこそ、実現することができると確信している。 続きを読む