株式会社三菱総合研究所のロゴ写真

株式会社三菱総合研究所

本当に行ってよかったインターン 2022年度受賞ラベル画像

【障がい者支援の未来】【24卒】三菱総合研究所の冬インターン体験記(理系/MRI INTERNSHIP 体験・実践(OJT)型 ヘルスケアコース(健康・医療、介護・福祉))No.46779(青山学院大学大学院/男性)(2023/11/24公開)

株式会社三菱総合研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2024卒 三菱総合研究所のレポート

公開日:2023年11月24日

インターン概要

卒業年度
  • 2024卒
実施年月
  • 2022年12月 上旬
コース
  • MRI INTERNSHIP 体験・実践(OJT)型 ヘルスケアコース(健康・医療、介護・福祉)
職種名
  • 未登録
期間
  • 10日間

投稿者

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

シンクタンク業界には全く興味がなかったが、ボランティア活動で障がい者用サーフィンスクールのTAとして活動していたため福祉介護分野に興味があり応募しました。また、民間企業の中でも国家機関と関わる業務がどのようなものかを実際に目で見て体験することができる良い機会だと思いインターン参加を希望しました。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

三菱総合研究所は新卒採用数が他のシンクタンク、コンサルティング会社に比べ圧倒的に少ないことは承知していました。希望するインターンのコースの受付人数も5人と少なかったため、面接がうまくいくことは必要最低限のことだと認識していました。従って、シンクタンク業界では必要不可欠なものとなるサーチング力、論理的思考力を面接発揮できるように練習を重ねました。1次選考はESと適正検査、2次選考で面接だったが適正検査の準備はしませんでした。

同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。

シンクタンク、コンサルティング業界は三菱総合研究所のみしか応募しなかったが、全インターンの選考の中でも特に「論理的に質問に答えることができるか」を常に問われていると感じました。実際にインターンの最終発表や定例ミーティングなどでも従業員の方は常に意識して学生の回答を聞いていたと思います。いかに、原因、理由、結果を結びつけ納得できるような言葉にするかが大切だと思いました。

選考フロー

エントリーシート → WEBテスト → 最終面接

エントリーシート 通過

実施時期
2022年10月 上旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

習得済みのプログラミング言語(例:JavaScript、Python、C++ など)とその活用実績(例:研究でデータ解析、アプリ開発、サーバー構築 など)をお答えください。/上記以外に、研究などで活用したスキル(統計分析、シミュレーションなど)、習得済みのツール・ソフトウェア(例:R、SASなど)や習得済みの資格があれば、お答えください。あわせて、当該スキル・資格を習得・取得した目的、その利用方法、利用場面等についてお答えください。/(1)当社インターンシップに期待すること、(2)インターンシップで取り組んでみたいテーマをお書きください。400文字以上600文字以下/ご自身の専門分野や研究内容についてわかりやすくお書きください。400文字以上600文字以下/自己PRや学生時代に力を入れて取り組んだこと・取り組んでいることについてお書きください。400文字以上600文字以下

ESの形式

Webで入力

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESを書くときに注意したこと

自己PRはインターンシップのテーマとあうように強いエピソードを記載しました。

ES対策で行ったこと

就活サイトは全く参考にせず、自身のオリジナルで提出しました。また、ESの内容は自身の研究室の教授の方に添削をいただいて修正等をしました。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

WEBテスト 通過

実施時期
2022年10月 上旬
実施場所
自宅

WEBテストの合否連絡方法
メール
WEBテストの合否連絡までの時間
1週間以内

WEBテスト対策で行ったこと

WEBテストの対策は特にしなかったです。

WEBテストの内容・科目

SPI:言語、非言語、性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

通常のテスト方式と変わらない

対策の参考にした書籍・WEBサイト

特になし

最終面接 通過

実施時期
2022年10月 下旬
面接タイプ
オンライン面接

実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
40分
面接官の肩書
ヘルスケア部門の部長とその部下/入社年数は不明
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンラインで参加し、30分程度面接官からの質問、10分程度逆質問の時間でした。

面接の雰囲気

時には笑顔を見せる時もあるが二方とも少し暗い印象があります。しかし、インターンに参加し実際にお会いした時は明るく優しい方でした。面接全体を通して少し重い雰囲気もあり、しっかりと面接で選考を判断している様子が伝わりました。基本的には、時間間隔を空けることなく、沢山の質問をされるので、時間の進み具合が早く感じました。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

質問の意図を理解し、倫理的に回答できているかを面接官は判断基準にしていると感じました。インターンに参加する理由を自身の強いエピソードで表現することで面接官にインパクト性のある印象を残すことができると感じました。

最終面接で聞かれた質問と回答

なぜ福祉業界に興味を持ったのか、基づく経験があれば教えてください。

高校生の頃より障がい者用サーフィンスクールのTAとして活動していたためです。1ヶ月に1-2回ほど行われ、日常から知的、身体、精神に障がいのあるかたと接触することで福祉に対する思いは人一倍に強くなりました。活動を続けていく上で「相手の立場に立ち物事を考えることの大切さ」を学び、社会的課題に立ち向かう良い機会だと思いインターンに応募しました。

現在の日本における介護福祉業界はどうなるべきだと思いますか。

障がいを持つ者と持たない者の間にある見えない壁がいまだに少しあると思うので、一刻も早く壁を全くない状態にするべきだと思います。公共施設や国や民間の保証制度などで見えない壁は以前よりも薄くはなっていると思うがボランティア活動をしていく上でまだまだだと感じました。私は日本の介護福祉業界に関する詳細を全て理解することはできていないが、インターンを通じて学んでみたいと考えています。

面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

インターンシップの形式と概要

開催場所
東京本社/対面
参加人数
5人
参加学生の大学
ヘルスケアコースは5人参加しており、私の他は東大早慶の修士、博士の方でした。他の部署のインターン生も東大と京大がほとんどでMARCHは一人も見かけませんでした。
参加学生の特徴
いずれも福祉にまつわる研究をされている方が大半でした。大人しい学生が多く、一緒にいて過ごしやすさもありました。
参加社員(審査員など)の人数
5人
報酬
なし
交通費の補助
あり
昼食費の補助または現物支給
なし

インターンシップの内容

インターンの概要

10日間の職場体験型ワーク

インターンの具体的な流れ・手順

初日にテーマが与えられ、10日間かけて実際の職場でサーチング・資料作成をする。基本的に一人でデスクワークです。最終日に部の方々に発表をする。

このインターンで学べた業務内容

厚生労働省との共同開発の流れ、課題抽出・ビッグデータ参照からの調査・提案までシンクタンクとしての社会的課題を解決するまでの業務、他者にわかりやすく伝えるための論理的思考力

テーマ・課題

障がい者に日本はどのようなサポート器具・ロボットを今後提供していくべきなのかを提案せよ

1週目にやったこと

1日目は顔合わせと自習テーマの確認です。基本的に一人の学生につき一人の指導者がついてくれるが基本的には一人で10日間デスクワークをするイメージです。1週目と2週目でやることは変わらないが自身の課題をひたすらネットを使いサーチングします。途中途中で進捗状況を担当者の方とミーティングします。私は主に、国内と国外で障がい者に対しどのようなロボット技術が施されているのか、身体、知的、精神障害者に分類し調査を行いました。

2週目にやったこと

2週目も自身の実習課題をサーチングしました。2週目は他部署で行っている業務内容の説明などが定期的にありました。最終日は部の従業員の前で成果を発表します。発表15分、質疑応答10分程度でした。

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書き

ヘルスケア部門における部長含む社員の方々

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

基本的に社員の方は忙しく、進捗を報告する際のミーティング以外はあまり話す機会がなかったです。しかし、昼休憩などには一緒に近くのご飯屋さんに食べに行きました。その際に、「多量の情報がネットにある中、ある調査をする際は的確に必要な要素を短時間で見つけることが大切である」と言っていました。調査開始時は全体を見てから提案しようと考えていたが業務効率が悪いことに気づきました。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

多くの情報から必要な情報だけを取り出し、判断基準の要素として調査を進めるやり方に慣れるまで時間がかかりました。また、結果の信憑性を上げるためには数値的に解析した評価が必要になるので、ビッグデータの取り扱いに困惑したことを覚えています。積極的に従業員に手法を聞くなどして解決しました。

インターンシップを終えて

インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?

基本的に一人で黙々と行うインターンなので、接触はほとんどなく他学生の情報を入手する機会が大学名しかなかったです。

インターンシップで学んだこと

一番は、厚生労働省と共に社会課題を解決する業務の流れを実際に目で見ることができたことです。インターン中でも実際のミーティングの風景を拝見することができたので勉強になることがたくさんありました。また、ヘルスケアコースなので国家機関だけでなく公共の病院の院長の方とも打ち合わせを行う機会があるため実際にヒアリングする風景を拝見できたのも良い経験になりました。

参加前に準備しておくべきだったこと

厚生労働省のホームページにアクセスし、実際に日本が取り組んでいる取り組みなどを確認することをお勧めします。ヒアリング結果なども記載されているのでヘルスケアコースに応募した人はぜひ参考にしてみてください。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

基本的には実際の社員と同じ職場でインターンを体験することができるため、社員の1日のスケジュールを2週間拝見することができたためです。自身に置き換えて、業務をしている姿を想像する良い機会だったと思います。ただ、残業をしている方が多い印象だったの自身のインターン中の退社時刻以降のイメージはできなかったです。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

他の学生の学歴、調査結果が素晴らしいものであったためです。10日間最善の努力はしたが、学生レベルの結果であり、他の学生は実際の社員に引きを取らないほどのよい調査ができていました。インターンシップ生からの社員が大半であるため上記の理由で内定が難しいと感じました。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

もともと、シンクタンク業界に興味はなかったが実際に体験することで興味が湧きました。社会課題を明確にし実際にどのような対策を取ってくべきなのかを数値例を用いて提案することにやりがいを感じたためです。私だけでなく、他のインターン生も同じような感想を持っていたので間違い無いと思います。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップに参加した人ならではの早期選考があるためです。しかし、その選考自体の通過率は比較的低いと考えれれます。新入社員の応募人数が極端に少ないためです。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

インターンシップ後に人事の方からのフォローはありました。しかし、同時期に第一希望の選考が進んでいたため早期選考には進みませんでした。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

インターンシップに参加する前は総合電機メーカー、電力会社、鉄道会社を中心に就職活動をしていました。理由は大学、大学院での研究内容に近かったためです。学部生では電波工学、院生ではシステム工学、機械工学の研究室に所属していました。従ってパナソニックや東京電力、三菱重工、東京メトロなどの長期インターンに積極的に参加をしていました。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

インターンシップ参加後は仕事のやりがいに関して三菱総合研究所(シンクタンク業界)にも興味が湧きました。日本の社会課題を解決する大きな機関であるため、そのやりがいは想像以上のものであったためです。冬インターンに参加したため、他のシンクタンク会社のインターンに応募することはできなかったが第一希望の会社が早めに決まっていなかったら、応募していた会社もあると思います。

同じ人が書いた他のインターン体験記

前の記事 次の記事
2024卒 三菱総合研究所のインターン体験記(No.44341) 2025卒 三菱総合研究所のインターン体験記(No.47275)
一覧へ戻る インターンTOPへ戻る
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

株式会社三菱総合研究所のインターン体験記

コンサル・シンクタンク (シンクタンク)の他のインターン体験記を見る

株式会社インテージ

マーケティングリサーチコース
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. マーケティング業界に興味があり、実際の購買データを用いた分析業務を体験できる点に魅力を感じたためである。また、データをもとに課題を発見し、施策を提案する実践的なワークを通じて、自分がマーケティングという仕事に向いているかを確かめたかった。続きを読む(全119文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2026年8月3日
問題を報告する
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 企業の中で研究や政策立案を行う立場とはどのようなものなのか興味を持ち、応募してみようと考えました。また、政策研究コースでは自身の関心のある分野について研究を体験することができ、面白そうだと感じたからです。続きを読む(全102文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2026年7月30日
問題を報告する

株式会社NTTデータ経営研究所

コンサルタント職 / コンサルタント職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. コンサルティング業界を志望する中で、官公庁案件や社会インフラ、IT戦略に強みを持つ同社であれば、社会貢献度が高く論理性を活かせる働き方を具体的にイメージできると考えたからです。また、ボーナスが高いと聞いたことも魅力に感じました。続きを読む(全114文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2026年7月10日
問題を報告する

株式会社工業市場研究所

マーケティングコース / マーケティング
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. リサーチ会社に興味があり、大学のOBも勤めていたため、参加した。定性調査メインの会社を初めて見つけたので、業界研究の意味合いも込めている。大学で定性調査を学び、資格を取得していたことも、インターン先として選んだ理由だ。続きを読む(全109文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2026年3月23日
問題を報告する

株式会社マクロミル

prologue(1day) / 本社採用コース総合職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 理由は3点あり、1点目はゼミの先輩の内定先で個人的には身近な企業だったからだ。2点目はデータ分析に携わる企業になんとなくかっこいいイメージを持っていたからだ。3点目にこの会社のGDはGD練習にぴったりだとネットで知ったからだ。続きを読む(全113文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2025年9月11日
問題を報告する

トレンダーズ株式会社

2daysサマーインターン / ビジネス総合職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. もともと広告業界に興味があったのに加えて、ベンチャー企業を広く受けていたためエントリーした。SNSマーケティングに強みを持った企業だったので、広告やPR領域に関しての知見やワークを体験してみたいと思って応募した。続きを読む(全106文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2025年6月26日
問題を報告する

QO株式会社

マーケティング1day仕事体験 / リサーチコンサルティング職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 自身の所属する研究科から調査・マーケティング系の会社に就職する人が多いため、自分も学びを活かしやすいこの業界を見ておこうと思ったため。秋口になり、大手に加え中規模の会社も見たいと考えていたため参加した。続きを読む(全101文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2025年4月24日
問題を報告する

株式会社大和総研

<システム部門>INTERNSHIP
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 事業的に安定していて高度なスキルを身につけることができると考えていた。証券関連の業務もありつつ、SIer的な側面も大きいため個人的に働いてみたいと感じた。
また、金融に近い業界で働きつつセカンドキャリアをより安定したものにしたいと考えていた。続きを読む(全122文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2025年3月28日
問題を報告する

株式会社インテージヘルスケア

マーケティングリサーチ(ヘルスケア業界)の仕事を知る!【1Day仕事体験】
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 医療業界に興味を持ち就職活動をしていたが、メーカーは全国転勤が有るため、医療業界向けのサービスを提供している会社を調べて、今後の選考の参考のためにこのインターンに参加した。また、インターン参加者限定の早期選考も期待して応募した。続きを読む(全114文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2025年3月13日
問題を報告する

株式会社ビデオリサーチ

1dayインターンシップ
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 元々テレビが好きでビデオリサーチの名前は知っており、かつデータ分析やリサーチといった仕事に関心があったためです。さらに今回のインターンは対面開催ですので、会社理解を深めることができそうだと思い、参加しようと思いました。続きを読む(全109文字)
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2025年2月21日
問題を報告する

三菱総合研究所の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社三菱総合研究所
フリガナ ミツビシソウゴウケンキュウショ
設立日 1970年5月
資本金 63億3600万円
従業員数 4,615人
売上高 1214億5800万円
決算月 9月
代表者 籔田 健二
本社所在地 〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目10番3号
平均年齢 40.4歳
平均給与 1081万円
電話番号 03-5157-2111
URL https://www.mri.co.jp/
NOKIZAL ID: 1130923

三菱総合研究所の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。