
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
オリックス銀行を一言で表すとなにか。
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A.
貴行を一言で表すと、「ソフトウェア」であると考える。 ソフトウェアは、比較的新しいものだが色んな方々により重宝されている物だ。貴行も銀行としては他行に比べて設立が新しいが私たちの生活により良いものを与えている。 また、ソフトウェアは、どんな状況でも最適解を出せるプログラムである。 貴行も、多岐にわたる事業展開をしているからこそ、より多くのお客さまに様々な視点から最適な提案を出すことを模索していると感じる。 そして、提案力だけでなく高い技術力も貴社のFintechや、ブロックチェーンと重なる部分であると感じた。 続きを読む
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Q.
当行への志望動機をお聞かせください。
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A.
お客さま一人ひとりにお金の面から、サポートしたいという目標実現のため、貴行を志望する。 というのも、幼少期の頃、父親が病を患い金銭的な面から苦労した経験がある。 そんな時に、支えていただける銀行が存在したらと考え、銀行業界を志望している。 貴行は銀行業界の中でも、デジタル化が進む現代社会において、先進的かつ使いやすいインターネットバンキングやスマートフォンアプリなどの金融サービスを提供し、顧客満足度を高めている事業を多岐にわたって行っている。 そんな時代の最先端を走りお客さまに笑顔を届けている貴社の取り組みを肌で感じていきたい。 また、オリックスグループの企業理念である「挑戦と創造」に共感を抱いている。 個人としても成長を続け、挑戦し続けることができる環境で働いていき、お客さまの笑顔のために奔走できる銀行員となりたい。 続きを読む
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Q.
今までの経験で、主体的に行動し、成し遂げた経験はなんですか。
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A.
不動産業界の企業でインターンを行い、SNS運用に注力し、顧客のニーズに寄り添い続けた。 このインターンは物件の認知度の低さを課題と感じた会社が広報を行うために募集したものだった。 今までの情報発信では、企業が求める認知を獲得できないと感じた。 そこで他社の情報配信も把握していく中で、拡散力を活かしたSNS運用が適していると気づき、認知度向上の目的として社員や他のインターン生を巻き込み、インスタグラムの運用を提案、開始した。 運用を行う中で各投稿の消費者による閲覧数の数値分析を行うと、若者の閲覧数が比較的多いことが判明した。 そこで相手が求めていることを汲み取れる自身の特徴を活かし、顧客が何を求めているかを汲み取った。 社員から得た知識を、自分なりの表現で投稿を配信し、若者を中心とした顧客と企業を繋ぐ架け橋のような存在を担った。 結果、2か月でフォロワー1300人を獲得し、広報として認知度向上に貢献した。 続きを読む