
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
所属している学科・研究室等で学んだこと、または卒業論文について、すでにテーマが決定している場合にはそのテーマ、内容について記述して下さい。150文字以下
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A.
「○○○○○○○の発症原因」について研究しています。 近年、花粉症患者が果物を食べて○○○○○を発症する事例が増えており、○○も原因の一つです。そこで私は、○○○○○○○において○○○○○の発症原因となる構造の特定を行っています。 得られた知見は○○○○○を引き起こさない食品の開発に繋がると考えます。 続きを読む
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Q.
上記以外で力を入れた学科・得意分野と、その内容についてご記入ください。150文字以下
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A.
「○○○○○工学」について学部生のときに力を入れて勉強しました。 研究室では○○○○○○○○○を取り扱うことから、研究室配属前の早い段階から学習に励みました。 ○○○○○の構造や性質について、あるいはそれらの培養・精製・測定法について幅広く知識として習得したことは、現在の○○○○○研究に活きています。 続きを読む
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Q.
ファンケルを志望した理由をお聞かせください。400文字以下
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A.
【化粧品の力を最大化した製品開発】へ挑戦したいためです。 私は化粧と出会って外見と内面の両方へ自信を持ち前向きになれた経験から、次は提供者側に立ち「化粧品の力で皆を笑顔にしたい」と考えています。 貴社は有効素材・成分の探索から、肌状態の解析研究など基礎研究に注力し、独自の技術でお客様にとって真に価値ある商品を創出しています。 そんな貴社であれば、化粧品の新たな可能性を広げ今まで未充足であったお客様のニーズを満たす製品を開発できると考えました。 またISで全社員の方々が「お客様にとって何が最良であるか」を軸に働かれていることに強く共感し、自身も「お客様の喜び」のために共に切磋琢磨したいと考えました。 貴社で「相手に寄り添って、考え、行動を起こす力」「○○○○○についての知見・技術」の2点を活かして、お客様の多様な悩みや夢一つ一つに徹底的に応える製品を開発し、“不”を解消、そして笑顔を生み出したいです。 続きを読む
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Q.
ファンケルでやりたい研究内容を教えてください。300文字以下
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A.
【70歳以上の方向けコスメの開発】 お洒落が大好きだった祖母が年齢で化粧を諦めてしまった様子を見て寂しさを感じたことをきっかけです。 スキンケア製品だけでなく、シニアに特化したポイントメイク製品を作りたいと考えました。 そのために私は貴社で以下3点に取り組みたいです。 「色」白髪に映え、くすみを飛ばすカラーの開発 「機能性」貴社の持つエイジングケア技術を活かした、粉末への抗シワ・抗たるみ成分の配合 「パッケージ」手の力が弱くても開けやすく、また手の震えを補正するパッケージの設計 そして高齢の方を輝かせ、また化粧へのハードルを下げるコスメを開発し、年齢による化粧の諦めという“不”を解消したいと考えております。 続きを読む
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Q.
あなたの研究内容・専門領域、および、現在の進捗と今後の展望を具体的に教えてください。1000文字以下
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A.
【テーマ】 ○○○○○○○○○○の○○○○○○結合欠失による○○○○○性への影響 【背景】 近年、○○症患者が○○や○○を食べたときに○○○○○○○症状を発症する事例が増加しています。○○○○○○○(○○○○○)も発症原因の一つであり、全身性の重度な症状を引き起こす可能性があります。○○○○○の○○○○○性にはその立体構造が重要であると推定されており、また○○○○○は計6つの○○○○○○結合により立体構造を形成しています。そこで本研究では、○○○○○○結合をほどいた変異型を作成し評価することで、○○○○○ の○○○○○性に重要な立体構造を解明することを目的としました。 【方法】 (1)「6種類の変異型○○○○○の作製」 ○○○○○の○○○○○○結合を構成する2つの○○○○○残基を各変異体毎に○○○残基に置き換えることで○○○○○○結合をほどいた変異型○○○○○を6種類設計しました。設計した配列に基づいて人工合成DNAを作成し、酵母によるタンパク質発現系を用いて大量培養し、精製しました。 (2)「○○○○○患者血清との反応性評価」 作製した野生型・変異型○○○○○を24人の○○○○○患者血清と反応させて反応性を測定しました。 【結果・考察】 全ての変異型が野生型と比較して患者血清との反応性が大幅に低下しました。これより、○○○○○○結合による立体構造の形成が○○○○○の○○○○○性に大きく関与することが示されました。 【今後の展望】 現在2残基を置き換えた変異型を6種類作成し評価することで、○○○○○○結合の欠失が○○○○○の○○○○○を低下させることを確認しました。今年夏までの目標として、○○○○○1残基ずつを置き換えた変異型を追加で12種類作成し評価を行うことを掲げています。これによって、さらに少ない変異で○○○○○の○○○○○性を低下させることができるか検証する予定です。 【研究の意義】 本研究は、○○○○○を引き起こさない安全な食品を開発する為の基礎研究です。現在、食物○○○○○患者にとって該当の食物を避けることが一般的な対処法ですが、日々の食事において大きな負担になっています。本研究で得られたデータは、○○○○○を引き起こさない農作物や食品の開発に繋がります。これにより、誰もが安全に食事が出来る未来に貢献出来ると考えております。 続きを読む