
23卒 インターンES
総合職
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Q.
当社のインターンシップに応募した理由と、インターンシップから何を学びたいかを教えてください。
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A.
貴社で働くイメージをより具体的に持ち、適性を確かめたいからです。私は将来、クリーンな広告を用いて「社会に素敵な出会いを増やしたい」と考えています。広告会社の仕事の中でも特に「考える」仕事であるマーケティング・コンサルティング的業務を通して、社会と扱う商材の接点を増やす仕事をしたいと思っています。それを実現するために、貴社のビジョンと自分のイメージを擦り合わせたいと考えています。具体的には総合広告会社によるデジタルマーケティングを実際に体験し、活躍する社員の方が持つプロの考え方を学びたいです。 続きを読む
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Q.
他人との関わりの中での具体的な経験やエピソードを交えながら、“あなたらしく”自己紹介してください。
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A.
「周りを巻き込む上機嫌ムード」 私は常に笑顔を絶やさないことを意識しています。どんな状況でも絶やさず笑顔を保つことで、常に上機嫌のような印象を持たれることが多いです。そしてこの上機嫌は他人にも伝染すると実感する経験をしました。 具体的には、コロナの影響で客数が減少し、予算はマイナス、スタッフのモチベーションも降下していた〇〇のアルバイトで、全体の接客の見直しとモチベーション維持を目的に〇〇を導入したことです。これを用いてスタッフ同士が 〇〇することで、一人一人が目標を持って行動できるようになりました。またなかなか実行できないスタッフには、自分から〇〇することで積極的に周りを巻き込んでいきました。 その結果、〇〇したことで、〇〇することができました。 この経験で得た他人を巻き込んで雰囲気を作る力を活かして、貴社で活躍できると考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが大切にしている価値観を活かし、身近な人のために、あなたが中心となって”今からできる”ことを考えてください。
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A.
私が大事にしている価値観は「社会のモノサシではなく、自分の判断基準で心豊かに生きる」ということです。人が幸福を感じる瞬間は”自分の人生が誰のものではなく、自分自身のものである”と実感を得られる瞬間だと考えています。そしてそれを妨げる障壁は”社会のモノサシ”であると感じます。更に”社会のモノサシ”を深く考えると、それは世間に憚るステレオタイプや偏見ではないかと考えます。 これらを踏まえて、私が身近な人に今できることは、その人の個性を絶対に否定しないことだと考えます。そのためにいつの間にか世間の当たり前のようになっているものを疑うことで、一人一人の人生は自由であるという考えを再認識できると思います。 そして、“しない”ことを“する”ということが、行動のハードルを引き下げることに繋がり、結果として今すぐに取り掛かれることなのではないかと考えます。 続きを読む