
23卒 インターンES
制限なし
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Q.
インターンシップの動機
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A.
所属している〇〇を通じてたくさん触れてきた、広告が持っている驚きや感動を与える力に強い興味を持っています。これからの広告業界に不可欠であるデジタルマーケティングの現状や業務について学びたいと思いD2Collegeへ参加を希望します。次世代の広告の業務を体感することで、業界理解だけではなく社会人になるにあたり自分に必要なスキルを把握したいです。 続きを読む
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Q.
3年間に点数をつけるなら?(300字以下)
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A.
70点 理由は学業、サークル活動、アルバイトに全力臨むことできたからです。 特にサークル活動では所属している〇〇で熱心に活動しています。〇〇では〇〇のリーダーを務めており、〇〇を部員と協力してまとめ上げました。リモートでの意見出しの難しさや意欲的でない部員のフォローは簡単ではありませんでしたが、メンバー1人1人と個別にコミュニケーションをとることで無事仕上げることができました。 足りない30点の理由は〇〇で結果を残せなかったことにあります。この経験から、社会人になってからも結果に拘った仕事をしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
広告に対してネガティブなイメージを持っている人に、広告を好きになってもらえるようにするためにはどうすればいいでしょうか?(500字以下)
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A.
広告へのネガティブなイメージを払拭するために、クリーンな広告で大きな利益を上げることが必要だと考えます。 私はネガティブなイメージを抱かれている、消費者の自己肯定感を下げるような下品な広告を、社会から無くすべきだと感じます。 そのためにまず、なぜ現在このような広告が存在しているのかと立ち返って考えると、下品な広告が消費者の心に残り、それが利益に繋がると考えている広告の提供者がいるからだと思います。その提供者も決して嫌がらせをしたくて下品な広告を打ち出しているのではないはずです。 このような現状の広告業界を変えるためには、クリーンな広告で下品な広告以上の利益を上げ続ける必要があると考えます。このことが、不適切な広告を出す必要がないということの証明に繋がり、クリーンな広告の普及が進むことで、消費者の広告へのネガティブなイメージが好意的なイメージへ変わるのではないかと考えます。 広告業界を志望する私にとって、この考え方はとても重要なものです。世の中に様々な広告が溢れている今、社会のモノサシに大きな影響を与えている広告業界に携わり、クリーンな広告を用いて人々の心豊かな人生に貢献したいと考えています。 続きを読む