
23卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップへの動機・得たいもの
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A.
所属している〇〇を通じてたくさん触れてきた、広告が持っている驚きや感動を与える力に強い興味を持っています。これからの広告業界に不可欠であるデジタルマーケティングの現状や業務について学びたいと思いD2Collegeへ参加を希望します。次世代の広告の業務を体感することで、業界理解だけではなく社会人になるにあたり自分に必要なスキルを把握したいです。 続きを読む
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Q.
自分自身のキャッチコピー
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A.
「周りを巻き込む上機嫌ムード」 私は常に笑顔を絶やさないことを意識しています。友達と話している時や、アルバイト先でも絶やさず笑顔を保つことで、常に上機嫌のような印象を持たれることが多いです。 そしてこの上機嫌は他人にも伝染すると実感しています。特に〇〇のアルバイトではお客様に寄り添って、笑顔で商品をご提案することに注力しています。私自身が笑顔でお話することでお客様にも笑顔が生まれ「あなたに接客してもらうと楽しい」と言っていただけることもあります。このように私には周りを“上機嫌ムード”に巻き込む力があります。 続きを読む
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Q.
これまでに出会った広告で印象に残っているものとその理由
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A.
私の中で印象に残っている広告は丸井百貨店の新聞広告の「好きだから、あげる。」です。この広告が印象に残っている理由は大きく分けて2つあります。1つ目は時代性をよく反映しているコピーだからです。この広告が掲載されたのは1981年で、それまでのプレゼントやお歳暮のような贈り物というのは、「義理だから」とか「建前で」ということが多かったそうです。それに対してこのコピーは丸井からの斬新な提案でした。考えれば当たり前の事なのですが、好きという気持ちがあるから贈り物をするという本質的なことを、改めて広告にしてローンチするということに広告の真髄を感じます。2つ目の理由はごくシンプルなものであるからです。「好きだから」という一言で、下手な装飾性は捨てて、物事の真髄を言い放ち、忘れ難い言葉であるため、心に残り続けるコピーなのだと感じます。ごくシンプルな言葉でここまで人の心を動かせるのだということに驚愕を受けました。広告業界で働きたいと感じている私にとって、広告の本質のようなこのコピーに惹かれました。このような奇抜でなくても人の心に残り続ける広告を創り続ける発想力を身に着けたいです。 続きを読む