
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
志望動機
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A.
中学時代のパソコン部の部活動の一環としてプログラミングを体験し、物を作り上げて実際に動作したのを見たときに達成感と感動を感じたのがきっかけで、IT業界に就職したいと思うようになりました。そのため、大学はプログラミングを学ぶことができる情報応用工学科に進学しました。貴社は創業55年という安定した経営基盤と蓄積された技術力があり、その点に好感を持っております。私は人一倍、努力ができるという強みを活かして貴社の技術を吸収し、常に自己研磨していき、様々な難関資格を取得して高い技術力を有し、新しい技術を常に取り入れるシステムエンジニアになりたいと考えております。そして、貴社のシステムエンジニアとして活躍し、自身の成長を通じて貴社の成長に繋げたいと考えております。 続きを読む
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Q.
自ら目標を設定し、その達成に向けて取り組んだエピソードを記入してください。
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A.
私はゼミナールで『ARによる果物の情報提示』というシステムを開発することを目標にして取り組みました。地元の農家の知り合いがどんどん農業を辞めてしまっている現状を変えたいと感じ、この研究を始めました。チームでのプログラミング経験は豊富ではなく、AR技術は全員が手探りの状態からスタートしたため、中々思うような物が作れず難航していました。しかし、ここで諦めたら諦め癖がつくと思い、研究内容に関連するAR技術の書籍を虱潰しに買って猛勉強し、なんとか成し遂げたいと思い、行動しました。その姿勢がチームに伝播し、諦めるという最悪の事態を回避でき、研究を継続することができました。この経験から、どんな窮地に追い込まれても「必ず成し遂げる」という強い意志と情熱を持つことが重要だと学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは人一倍、努力ができることです。高校生までは勉強が苦手で、成績もあまり良くありませんでした。しかし、大学ではアルバイトと勉強を両立して頑張ろうと決意し努力しました。大学に進学してすぐ勉強が得意になることは難しいので、朝起きたら30分勉強をすることから始めました。コツコツと努力を積み重ねたことで、できること、覚えたことを着実に増やしていきました。その結果、学年上位の成績を修めることができ、様々な知識や技術を身につけることができました。私の努力の力は趣味のピアノにも活かせており、最初は片手の人差し指だけで弾くのが精一杯でした。しかし、努力を惜しまず毎日練習した結果、両手で好きな曲を弾けるようになりました。この努力ができるという強みを活かして、貴社に入社した後も、新たな知識や技術をどんどん吸収して成長していき、後輩からだけでなく先輩の方からも頼られる人になり頑張りたいと考えいます。 続きを読む