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東京エレクトロン株式会社

【技術と共感、笑顔を届ける】【24卒】東京エレクトロンのフィールドエンジニアの本選考体験記 No.57571(東京理科大学大学院/男性)(2023/9/14公開)

東京エレクトロン株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2024卒東京エレクトロン株式会社のレポート

公開日:2023年9月14日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定入社
職種名
  • フィールドエンジニア

投稿者

大学
  • 東京理科大学大学院
インターン
  • 未登録
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

オンライン

企業研究

半導体製造装置を作る会社なので、半導体製造企業とは違うことをしっかりと認識する必要があります。TELは半導体製造装置のリーディングカンパニーであり、露光装置やイオン注入装置など幅広い製品を提供しています。TELの強みは、技術リーダーシップと品質管理の徹底にあります。また、環境への配慮や持続可能な製品開発にも力を入れています。
TELの製品は高い性能、精度、信頼性を備えており、競争力のある市場で活躍しています。さらに、グローバルな展開やチームワークを重視しており、国際的なビジネススキルの向上にも貢献します。
TELの企業研究を通じて、半導体製造装置の重要性や最新の技術トレンドについて学びました。また、TELの環境への取り組みや持続可能なビジネスモデルに対する意識を知ることができました。これらの知識は、将来のキャリアや半導体産業に関する理解を深める上で役立ちます。

志望動機

貴社のフィールドエンジニアとしてお客様の課題に向き合いたいと考えています。私は「自身の技術を通して直接お客様に笑顔を届けたい」という想いがあります。これはアルバイトの家庭教師を通じて、人に喜びを届けることに強く魅力を感じたためです。貴社のイベントにてフィールドエンジニアは、「お客様の一番近くで課題解決に取り組み、トラブルが解決し感謝されたときに大きなやりがいを感じる」と伺いました。私も誰かに貢献したいという思いが強く、非常に共感しました。また今後IOTの普及が加速する社会に半導体は必要不可欠です。貴社は半導体製造装置において高い技術力を有しており、トップシェアを獲得していることに魅力を感じました。これらの理由から、貴社を志望いたします。家庭教師で様々な生徒に対応するために培った傾聴力を活かし、多くの人と議論を重ねながらお客様の期待に応えたいです。

説明会・セミナー

時間
60分
当日の服装
自由
実施時期
2023年05月 下旬
実施場所
オンライン

セミナー名

FEセミナー

セミナーの内容

FEの業務内容や特性を紹介してくださる

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

事前に準備する事はなく、そこで基本的な情報を獲得する気持ちで望むと良いでしょう。また、他社同様に、聞きたいことを考えておくのも良いでしょう。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

参加必須。影響なし

エントリーシート 通過

実施時期
2023年06月 上旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

東京エレクトロンを志望する理由(入社したら、どんな仕事で、どんな風に活躍したいかも含めて)
力を注いだ科目または研究テーマ・概要
自己PR(強み/弱み/その他アピールしたいことなど)

ESの提出方法

マイページ

ESの形式

マイページ

ESを書くときに注意したこと

伝えたいことがわかりやすいように簡潔に書くこと。

ES対策で行ったこと

自分の受けたい職種を理解した上で、アピールするべきことや、どんな振る舞いをしたいかということを考える。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

WEBテスト 通過

実施時期
2023年06月 上旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
3日以内

WEBテスト対策で行ったこと

中学生レベルの読み書きができれば苦労はしません。

WEBテストの内容・科目

言語、非言語、性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

30問程度

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ない

1次面接 通過

実施時期
2023年06月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
40分
面接官の肩書
若手の人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

たくさんの質問に対して簡潔に即座に答えたことが要因かと思います。
海外出張が多い職種だと言うことも聞いていたので、海外に対する思いや英語を勉強してるかどうかって言うところも対策しておきました。
ただ1点、自分が学生時代の成績が悪かったところを指摘された時はヒヤヒヤしました。

面接の雰囲気

TELの一次面接は、プロフェッショナルかつフレンドリーな雰囲気が感じられます。面接担当者は若手の女性人事担当者であり、積極的かつ親しみやすい対応をしてくれます。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

学生生活で一番力を入れてきたこと

私は、学生時代にフリーランスの個人家庭教師として活動してきました。もともと教えるのが得意で始めたのは塾講師でしたが、努力が給与面に反映されないことと一人一人にかけられる時間が少ないと感じてました。そこで、もっと生徒に寄り添っていけるように、かつ他社の家庭教師とは差別化を図り自分の指導に有意性を持たせたことで納得いく給与を得られるようにして、自分で家庭教師を始めました。
様々な生徒がいる中で、 それぞれに合った指導方法を考えて提供しました。

FEのセミナーを受講して感じたことなどを教えてください。

セミナーでは、TELのフィールドエンジニアの仕事内容や役割、求められるスキルについて詳しく解説されました。特に、技術的な知識とコミュニケーション能力の重要性が強調されました。
また、TELのフィールドエンジニアとしてのキャリアパスや成長の機会についても触れられました。TELは技術革新とイノベーションに注力しており、フィールドエンジニアとしての経験がキャリアの発展に繋がることが示されました。
セミナーでは、TELのフィールドエンジニアとして働く魅力ややりがいも伝えられました。現場での問題解決や顧客サポート、グローバルな環境での活躍など、多様な経験と成長が期待できることが示されました。
全体として、TELのフィールドエンジニアになるための必要な要素やキャリアの展望について具体的な情報を得ることができ、将来のキャリア選択に対する自信が深まりました。

2次面接 通過

実施時期
2023年06月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
中堅?人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

様々な質問をされるのでテンポよく答えていく必要があります。普段の年上の人と会話する感じでかなりフランクに話して、自分を伝えることが大事です。

面接の雰囲気

面接官は男性の中堅の人事担当者です。彼はFE(フィールドエンジニア)の業務についても非常に詳しい知識を持っています。最初は硬い印象を受けましたが、話を進める中で意外なことが分かりました。実は、私と面接官は趣味が似ていることが判明しました。その共通の趣味について話し始めると、雰囲気がほぐれ、和やかなムードになりました。趣味の話題で意気投合し、お互いの興味や関心について深く探求することで、面接はより対話的でフレンドリーな雰囲気に包まれました。この趣味の共通点を通じて、私と面接官の間には一定の親近感と信頼関係が築かれました。これにより、私はより自由に意見を交換し、自身の経験や能力をアピールすることができました。面接の終わりには、気軽に笑顔で別れを告げ、ポジティブな印象を持って退室しました。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

FEは装置のメンテナンス等を行うことが多いから、機械をいじることが大半なんだけど研究室では装置の作成とか改造を主に行なってたりするの?

私の研究室ではあまり装置を作成したり、改造等を行うような研究内容ではないため、そのようなことを行っていませんが、使っている装置のメンテナンスをしたりする事はあります。

「では、ここ最近で機械を直したり、メンテナンスした経験があればどんなことでも教えてください」

私は趣味に ツーリングと言うふうに記載しているのですが、そのためのバイクのメンテナンスを行ったことがあります。 本当はいろんなパーツを買って改造などをしていきたいですが、そこは金銭的な面でまだできていません笑。 またここ最近では家の掃除機を直しました。最近の掃除機は、ヘッド部分にモーターが搭載されていて、センサーが働くとモーターが回る仕組みになっていますが、そのセンサーが思うように働かず、モーターが回らないことがいくつかあったため、その修理を行いました。

「機械をいじる時はどんな感情になりますか?」
機械を実際に作ってるメカニックのプロでもないのに、自分にもその一部ができていると思うと、非常にワクワクしますし楽しいですね!

FEの業務内容と出張頻度とかはどこまで理解してる?

FEの業務内容は、主に半導体製造装置の導入、設置、メンテナンス、トラブルシューティング、顧客サポートなどです。具体的には、顧客先で装置の設置や機械の調整、性能評価、トラブルの修復などを行います。また、装置の操作方法のトレーニングや技術サポートも重要な役割となります。
出張頻度については、FEの業務には顧客の現場でのサポートが含まれるため、一定の出張が必要です。出張の頻度はプロジェクトや顧客の要求によって異なりますが、場合によっては頻繁な出張が発生することがあります。だいたい、1ヶ月に2~3回の海外出張や、3〜5年スパンの駐在もあると伺ってます。

最終面接 通過

実施時期
2023年07月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
40分
面接官の肩書
年次の高い人事、年次の高いFE
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自分が答えていく内容のほとんどに対してFEの面接官が共感等を抱いてくださり、「そうそう、その通りなんだよ」なんて声をかけてくださったため、うまくハマったんだろうと思います。
逆質問では、時間が余裕あったにも関わらず1つだけしかせずに、もう大丈夫ですって切ってしまい後になって後悔したが、そこは問題ではなかった。
自分が御社に行きたいって気持ちをかなりアピールした。

面接の雰囲気

最終面接の雰囲気は落ち着いていて、重要な意思決定が行われる場であることが感じられます。候補者は自身の能力と経験を自信を持って表現し、TELのビジョンやチームワークに共感し、自身がTELでのキャリアに貢献できることをアピールすることが求められます。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

半導体製造装置業界を志望した理由と、FEという職種を選んだ理由を教えて

1つ目が、デジタルインフラの変化の根本を支えているのが、半導体製造装置であり、今後の世界の変化が半導体の微細化・高集積化にかかっているといった点から、人々の生活を変える最先端技術の最前線で働きたいと考えたためです。
2つ目が市場の特徴です。技術革新が非常に早く、市場の変化も早い。研究開発を常に行い続け、技術革新を続けなければすぐにおいてかれてしまう。
そのような会社でで働く事は、足を止める事なく常に自分を成長させられるのでやりがいを持って続けられると感じたから。
プラスαで、日本が世界と張り合える数少ない業界であることも理由

FEを選んだ理由は、技術者としてじぶんの技術を通して直接お客様に貢献できるから
装置を作るだけでなくそれが実際に稼働している場面に携われるため、企業によってサポート内容やアップデートの仕様が異なるため、それぞれに寄り添った問題解決能力や実践的スキルを学べるから。
直接お客様とやり取りができるメリットとして、今後の装置に関わる機能であったり求められることを研究・開発側にフィードバックできます。こレは、自分が一部開発に関われている感覚が得られるだけでなく、半導体製造の今後の動向やニーズをいち早く察知して、TELの成長スピードを支えられる職種であると思うから。

半導体を製造している企業は一般的に世に名前が出て認知されることは多いけど、装置業界の企業はほとんど認知されないよね。このことについてどう思う?

確かに知られてないですよね。私も就活をして初めて御社を知りました。ただし、装置業界の企業が一般の人に直接認知されないことはあるかもしれませんが、それは裏に大きな努力や技術の積み重ねがあるからだと思います。名前を知られることは嬉しいですが、それに一喜一憂するよりも、自身の仕事に誇りを持ち、顧客の満足度や業界の発展に貢献することが重要だと考えています。

また、私が御社を知るきっかけも、御社が過去にとんでもない努力を積み重ねてきたからこそです。装置業界は半導体製造の基盤となる重要な役割を果たしており、製造プロセスの革新や品質向上に向けて日々努力を重ねているはずです。御社の技術力や業績を調査し、私も御社に興味を持つことができました。そのような背景を知ることで、御社の存在と貢献度を高く評価しています。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年07月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

市場の成長性と安定性、高めの年収、様々な有名企業との接点を持てること

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

不明

内定者の所属大学

不明

内定者の属性

不明

内定後の企業のスタンス

時期も遅いのと、自分がここを最後に就活していたこともあり早めの決断をした。
担当者は大事な選択なので焦って決めなくていいと言ってくれた。

内定に必要なことは何だと思うか

TELに内定するためには、以下のポイントに注意することが重要です。これらを後輩にアドバイスする際に参考にしてください。

1. 技術知識の習得: TELは半導体製造装置のリーディングカンパニーですので、半導体に関する基礎知識や関連技術について学習しましょう。半導体の製造プロセスや装置の原理についての理解が求められます。

2. 研究やインターン経験の積み重ね: TELは技術力に重点を置いた採用を行っています。研究やインターンシップなどの経験を通じて、自身の技術的なスキルや成果をアピールしましょう。具体的なプロジェクトや実績を伝えることが重要です。

3. コミュニケーション能力の養成: TELのフィールドエンジニアは顧客とのコミュニケーションが重要な役割です。コミュニケーション能力を高めるために、プレゼンテーションの練習やディスカッションに積極的に参加しましょう。また、チームでの協力やコラボレーションも重視されます。

4. TELの特徴や価値観の理解: TELの企業研究を通じて、TELの特徴や企業文化、持続可能性への取り組みなどを理解しましょう。TELの価値観に共感し、自身の志望動機やキャリア目標を明確に伝えることが重要です。

5. 自己PRの準備: 面接やエントリーシートでの自己PRに力を入れましょう。自身の強みや経験、目標を具体的に伝えることで、TELに貢献できる人材であることをアピールしましょう。

これらのアドバイスを参考に、後輩の方もTELへの内定を目指して準備を進めることができるでしょう。重要なのは、自身の意欲や情熱を持ちながら、TELに関する知識やスキルを積極的に向上させることです。頑張ってください!

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

内定が出る人と出ない人の違いは個人によって様々ですが、以下の要素が影響を与えることが多いです。

1. 技術力と知識: 内定をもらうためには、応募する企業の業界や職種に関する適切な知識や技術力が求められます。関連する学問やスキルを習得し、それをアピールできるようにすることが重要です。

2. 経験と実績: 関連する研究やインターンシップ、プロジェクトなどの経験や実績があると、応募者の信頼性や能力を示すことができます。自身の経験や実績を適切に伝えることが内定獲得に繋がるでしょう。

3. コミュニケーション能力: コミュニケーション能力は重要な要素です。面接やエントリーシートで自己表現し、相手との良好な関係を築ける能力が求められます。

4. フィット度と意欲: 応募企業の文化や価値観に共感し、自身の意欲や将来のキャリア目標と一致することが内定を獲得するために重要です。企業に対する理解を示し、フィット度をアピールすることが必要です。

私が内定をもらえたと思う理由は、まずは関連する学問やスキルを習得し、企業研究を行いました。それに加えて、自身の経験や実績を具体的に伝え、関連する業界の最新動向や技術トレンドについても理解していました。また、企業の文化や価値観に共感し、自身の意欲や将来のキャリア目標と一致することをアピールしました。さらに、面接やエントリーシートで自己表現し、コミュニケーション能力を発揮することにも努めました。

以上の要素が組み合わさり、内定を獲得することができたと考えています。応募者自身が企業に対して積極的なアプローチをし、自身の価値を適切にアピールすることが内定をもらえるかどうかの大きな要素となります。

内定したからこそ分かる選考の注意点

内定をもらった経験を通じて、TELの選考において注意すべきポイントは以下のようになります。

1. 技術面への重点: TELは技術力に重きを置いた企業です。選考では、半導体製造や関連技術に関する知識やスキルが問われる場合があります。応募前に関連する学問や業界トレンドについての理解を深め、自身の技術的な経験や実績を強調しましょう。

2. 企業研究の徹底: TELの企業研究を十分に行い、企業の特徴や事業領域、技術力、社会的貢献などについて理解することが重要です。選考では、TELに対する意欲やフィット度を示すために、具体的な情報や特徴を活かした回答が求められることがあります。

3. コミュニケーション能力の発揮: 面接やグループディスカッションなどの選考では、コミュニケーション能力の発揮が求められます。自身の意見を明確に伝えるだけでなく、相手の意見に対しても適切な反応やフィードバックを示すことが重要です。また、協調性やチームワークの重要性もアピールすることができると良いでしょう。

4. 自己表現の準備: 面接やエントリーシートでは、自己PRを行う機会があります。自身の強みや経験を具体的に伝え、TELでの貢献や成長の意欲を明確にアピールしましょう。また、過去の経験や困難を乗り越えたエピソードなどを通じて、自己表現を深めることも重要です。

以上のポイントに注意しながら、TELの選考に臨んでください。個人の経験や能力を適切にアピールし、TELにとって貴重な存在であることを示すことが求められます。

内定後、社員や人事からのフォロー

内定してから期間が短いため、特にまだ何もフォローされてることはありません。

内定後入社を決めた理由

入社を決めたポイント

  • 20代の成長環境
  • 将来起業を見据えて働きたい
  • オフィス・オフィスの位置・働く場所
  • 給料・待遇

入社を迷った企業

株式会社DYM

迷った会社と比較して東京エレクトロン株式会社に入社を決めた理由

以下は東京エレクトロン株式会社(TEL)に入社を決めた理由の具体的な比較です。

1. 技術リーダーシップと製品の信頼性: TELは半導体製造装置のリーディングカンパニーであり、世界的に高い評価を受けています。その技術力や品質管理の徹底は、競合他社と比較しても優れていると感じました。TELの製品は高い性能と信頼性を持っており、顧客の要求に応えることができます。

2. グローバルな展開とキャリア成長の機会: TELは世界中で事業を展開しており、グローバルな環境での経験やキャリア成長の機会が豊富です。国際的なビジネススキルの習得や多様な文化との接点を持つことは、私の成長にとって非常に魅力的でした。

3. 研究開発への投資とイノベーションへの貢献: TELは研究開発への積極的な投資を行っており、革新的な技術と製品の開発に取り組んでいます。TELでのキャリアを通じて、半導体製造業界のイノベーションに貢献することができると感じました。

4. 環境への取り組みと持続可能性: TELは環境への配慮や持続可能なビジネスモデルにも力を入れています。その取り組みに共感し、企業として社会的な責任を果たすことに対して、TELが真剣に取り組んでいる姿勢が魅力的でした。

以上の理由から、TELに入社を決めました。私はTELで技術力を発揮し、成長と貢献を実現することに期待と意欲を抱いています。

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東京エレクトロンの 会社情報

基本データ
会社名 東京エレクトロン株式会社
フリガナ トウキョウエレクトロン
設立日 1963年11月
資本金 549億6120万円
従業員数 20,405人
売上高 2兆4315億6800万円
決算月 3月
代表者 河合 利樹
本社所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目3番1号
平均年齢 43.5歳
平均給与 1354万円
電話番号 03-5561-7000
URL https://www.tel.com/
採用URL https://www.tel.co.jp/careers/regular/
NOKIZAL ID: 1130682

東京エレクトロンの 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。