- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
本選考に向けて、現場社員の意見が聞けるということに魅力を感じた。
オンライン参加ではあったが、1日を通して、グループワークなどプログラムが豊富にあり、説明だけではなく体験できることが、他社と比べて良い点だと感じたから。続きを読む(全110文字)
【投資銀行の刺激的な成長】【24卒】野村證券の冬インターン体験記(文系/インベストメント・バンキング インターンシップ)No.34521(非公開/非公開)(2023/5/23公開)
野村證券株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 野村證券のレポート
公開日:2023年5月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 中旬
- コース
-
- インベストメント・バンキング インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
投資銀行のインターンに参加して社員さんと話す中で、刺激的な労働環境と成長余地に興味を持っていた。そのため、投資銀行に日系外資系とわずに応募した。
また、オンラインであったことも参加理由の一つであった。
この時期には日系しか残っていなかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特にこのインターン選考のための準備はしていないが、他の選考を通してガクチカなどについてある程度話せるようになっていた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考会が一度で、インターン参加人数も多かったので他社に比べて選考は緩かったと思う。
選考フロー
エントリーシート → 1次面接 → グループディスカッション → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
大学(院)時代に粘り強く努力し、成果をあげた経験を教えてください。(学業、課外活動、アルバイト等を問いません)
応募する部門のインターンシップに参加したい理由と、それを通じて習得したいことを教えてください。
ESの形式
web上
ESの提出方法
マイページ
ESを書くときに注意したこと
400字の二つの質問しかなかったので、なるべく面接で質問がきやすいようにわかりやす構成で内容を詰めて書いた。
ES対策で行ったこと
他の企業で書いていた内容を流用した。
本部門の志望動機については当サイトなどの就活体験記を参考に記入した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 中旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 録画面接
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
録画面接のため雰囲気はないです。
企業から来たサイト上で動画を撮影する。
サイト上では回数制限なく取り直すことが可能であった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
また、動画だと思ったよりも仏頂面で無愛想になると思うので、大袈裟に笑顔でテンション高く話すようにした。
内容面についてはタフさと行動力という投資銀行で必要な要素をアピールした。
この部分が評価されたように思う。
面接で聞かれた質問と回答
自己PRをしてください
私の長所は粘り強さと行動力だ。大学のooo部では、入部時は周囲との実力差が大きく試合に出場できず、コロナや怪我で満足に活動できない時期もあった。そのような状況の中でも、試合出場に向けモチベーションを高く維持し、粘り強く努力を続け、レギュラーを勝ち取った。また、私はこれまでの人生で常にオーナーシップを持って行動してきた。ooo部で勝利に貢献できるよう尽力したことに加え、oo学部からoo学部に進学した際、交換留学を決意した際も、自分がしたいこと、すべきことを考え、責任をもって実行してきた。
動画選考では質問は1つでした。
動画選考で質問が一つのため、後輩へのアドバイスを記入します。
動画選考で事前に準備が可能なので話す内容をある程度準備して練習していくことをお勧めします。
また、動画だと思ったよりも仏頂面で無愛想になると思うので、大袈裟に笑顔でテンション高く話すようにした。
内容面についてはタフさと行動力という投資銀行で必要な要素をアピールした。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年12月 中旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官2
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン会議アプリで、先にGDをした後、集団面接をした。
テーマ
日本の航空会社の新規事業立案
進め方・雰囲気・気をつけたこと
積極的に発言する人が多かったのでその中で自分の発言量が減らないように、要所要所で意味のある発言をした。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
発言量とその中で意味のある発言をできているか
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事採用チーム
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン会議アプリで、先にGDをした後集団面接を行なった。
面接の雰囲気
ある程度緊張感のある雰囲気で、質問も鋭いものが多かった。
GDの中の質疑応答も鋭い質問で、答えに対してもリアクションは薄かった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の取り組みに対してある程度鋭い質問が来た中で、時間をおかずに良い答えができた点が評価されたように思う。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代力を入れていたことは。
部員oo人の大学のooo部でスタメンを獲得した経験だ。私は試合に出場してチームに貢献することを目標としていたが、入部当初、実力不足により試合に出られなかった。そこで、スタメン部員との能力差を分析した結果、チームに必要とされながら他の選手にはない強みを持つことが重要だと考え、2つのことに取り組んだ。1つ目は、チームの課題を克服できるような自分の強みを探ることだ。昨シーズンのチームの成績を分析した結果、oooooが課題だと考えた。そこで、監督や部員に意見を求めて明らかにした私の強みの中からoooooの向上に徹底的に取り組んだ。2つ目は、定量的な指標と周囲からのフィードバックを踏まえた練習法の改善だ。具体的には、攻守回数あたりのooooo数を練習毎に記録し、この数値が伸びない時には周囲に意見を求めて練習法を適宜改善した。その結果、現在は試合に出場しチーム最多の平均ooooooを記録している。
その中で、周囲の人とどういうふうに関わっていたか。
目標に向けてどう取り組むかという部分でももちろん、顧問や他の部員の人と相談しながら進めたし、それ以外の部分でも、自分の取り組みを反省するときには周囲からの意見を積極的に求めた。
加えて、自分の取り組みの中で怪我などの辛いことがあった際にも周囲と話し合いながら次の取り組み方を定め、モチベーションを維持した。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 旧帝大、早慶がほとんどだが、グループのメンバー以外の学歴はわからない。
- 参加学生の特徴
- 正直にいうと投資銀行を見ていない人もいてワークの最中は貢献度にかなり大きな差があった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
特定の企業に対するM&A提案のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
最初に課題の説明などの講義があり、その後グループで進めていった。
その最中にも何度か講義があった。
このインターンで学べた業務内容
投資銀行業務の内容についてはかなり幅広く理解が深まった。
テーマ・課題
特定の企業に対するM&A提案
1日目にやったこと
最初にインターンのお題を含めた講義があり、その後グループでお題に取り組んでいった。
この際にも社員の方一人がグループについていてくださり、いつでも質問できる状況だった。
2日目にやったこと
2日目は、バリュエーションや資金調達に関する講義を受けて、その後はワークに進んでいった。
この講義はかなり力が入っていて、勉強になった。
またこの日は、グループで夜通しワークを進めた。
3日目にやったこと
朝から最終発表に向けたパワポ作成と発表の流れを詰めた。
午後2時にはパワポを提出し、その後2グループ合同で発表した後社員の方から質疑応答を受けた。
また最後に少し座談会のような形で話した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
投資銀行部門の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループに一人メンターがついてくださりその人とは常に話したり相談ができる状態であった。参加者とは常にディスカッションをしていて、インターンが終わった後も少し残ってワークを進めていた。他の社員の方にも講義の後に質問をしたりすることはできた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
三日間の中でかなり講義の時間が長く、実際のワークをしている時間はインターン時間後の延長の時間もかなり多かった。その点でハードなインターンシップだった。また、財務的な部分に知識もなくまた講義等で学ぼうともしない人が多くその点もかなり苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
参加者とは常にディスカッションをしていて、インターンが終わった後も少し残ってワークを進めていた。チームの中での貢献度の差はかなり大きかった。
インターンシップで学んだこと
インターンではグループワークがかなり重く、単に買収先を提案するだけではなく、そのために資金調達手段やバリュエーションについても考慮する必要があった。そのため、他社のインターンシップに比べて、投資銀行(M&A提案)の業務に対する理解は深まったように感じる。加えて、本インターンシップ内の講義はどれも形だけの内容ではなく、かなり力の入った内容であったため、投資銀行部門の中に存在する様々な業務に対する理解はかなり深めることはできた。発見としては、これまで圧の強い方が多いというイメージを持っていたが、かなり人当たりがよく話易い方が多かった。社員の方との話の中で野村證券のインベストメントバンキング内でのキャリアのイメージもついた。
参加前に準備しておくべきだったこと
財務的な部分とバリュエーション、有価証券報告書の読み方は勉強しておけばよりスムーズに進めることができたように思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
発見としては、これまで圧の強い方が多いというイメージを持っていたが、かなり人当たりがよく話易い方が多かった。社員の方との話の中で野村證券の当部門でのキャリアのイメージもついた。また、野村證券が求める人材のイメージと自分もあまりずれていないようにも思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの中のグループワークの中でチームを前に進めることに貢献していくことができていたと思うから。また、本部門で必要とされているタフさ、行動力といった面には自信があったので、今後の面接においても、評価を受けることができると感じた。
また周囲のレベルから考えても自分は内定をもらえるような位置にいると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は少し上がった。
これまで少し投資銀行に興味を持ち始めてきた中で、本インターンシップにも応募したが、このインターンシップの中で、投資銀行部門の業務内容についてかなり理解を深めることができたことに加え、その中でどのようなキャリアを歩むことができるのかという部分までイメージを持つ頃ができた。そのため、自分が投資銀行で働いていく姿が解像度を高くイメージがついた。
加えて、社員の方が自分の当初のイメージよりも魅力的な方が多かった点も理由の一つ。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
面談がありその部分で、会社理解を深められるので、その点では有利だった。
一方で直接の選考免除や早期選考のようなものはなかったので、参加必須のものではないのではないかと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後優秀と思われて人数人は、面談をアレンジしてもらえた。その面談は評価というより、会社理解を深めるためのものだった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
総合商社、投資銀行、コンサルティングファーム、などかなり幅広く志望していた。色々なインターンに参加する中で自分の志望度などを整理していこうと思って参加していた。このインターンを受けたことで投資銀行が魅力的に感じ、志望度が上がった。一方で、他の選択肢を捨てるほどでもなくまだ色々な業界に跨ってこの後も選考に進んだ。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターン参加前は、あまり明確なイメージはなく、強いて言えば社員が体育会系で押しが強いイメージがあったくらい。インターンを通してプラスのイメージの変化としては、社員の方が思ったよりみなさん話しやすい方が多く、人当たりのいい人が多かった。一方で若手の裁量や業務内容という面では、入社当初はかなり雑務にあたると感じた。
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| 会社名 | 野村證券株式会社 |
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| フリガナ | ノムラショウケン |
| 設立日 | 2001年5月 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 14,771人 |
| 売上高 | 8824億2800万円 |
| 代表者 | 奥田健太郎 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋1丁目13番1号 |
| 電話番号 | 03-3211-1811 |
| URL | https://www.nomura.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.nomura-recruit.jp/graduate/ |
