
24卒 インターンES
総合職
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Q.
小学校卒業までの自分史を記載ください。(~200文字)
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A.
5歳 : 鼓笛隊に所属。練習を重ねて少しずつ上達することに楽しさを感じる。最終的にディズニーランドで演奏パレードをする。 小3 :おとなしい性格だが地道に努力する姿勢はある。 校内の書き初め展から市展、県展と進み、最高峰である県展で金賞を受賞。以後中3まで毎年県展に選出される。 小4 : 新体操を始める。他の生徒より始めるのが遅かったが、自主練を人一倍行い小6ではエースと呼ばれるようになる。 続きを読む
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Q.
中学時代の自分史を記載ください。(~200文字)
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A.
中1 : 最初の定期テストで学年3位となり嬉しかった半面、1位への壁を感じる。その後はトップにこだわり3年間の9割以上のテストで1位を獲得。 中2 : 約60人の吹奏楽部の部長に指名される。以前は集団を率いることが苦手だったが、意を決し部を大改革する。この経験で挑戦心と統率力を習得。自分の挑戦が他者を動かすことにやりがいを感じる。 中3 : 合唱コンクールで伴奏を担当。自分の音楽経験が役立つ。 続きを読む
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Q.
高校時代の自分史を記載ください。(~300文字)
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A.
高1 : 周りのレベルの高さに驚く。学業も部活もなんでもそつなくこなす人が多かったため、努力でひたすらにしがみつく。また、文化祭ではクラスの企画運営を担い、新企画を提案。最低学年ながら、来場者による人気投票でクラス大賞を受賞。 高2 : 部活動漬けの毎日。中学の時から週7日毎日部活動を行う。吹奏楽部を続けていたが、中学で担当していた楽器以外にも新たなパートを任せてもらう。年に一度の大会ではソロも担当。県大会で銀賞を獲得。 高3 : 部活動や学校行事を優先していたため、受験勉強は完全に出遅れる。部活で養った忍耐強さで誰よりも朝早くから勉強し、結果的には第一志望の大学に合格。 続きを読む
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Q.
大学・大学院時代の自分史を記載ください。(400~600文字)
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A.
大1 : 秋学期から所属していた音楽サークルの活動が始まる。オンライン授業で大学での交友関係が無かった私は、勇気を出して上級生の輪に飛び込む。そして学園祭やライブに1年生ながら出演させてもらえるように。同期の誰よりも練習と経験を積み、指揮者に任命される。100人弱のメンバーの演奏技術を指導。編曲にも携わる。 大2 : 言語も経歴も何も通用しない土地でどの程度企業や社会に貢献できるのかを試したいとう想いから、海外でのインターンシップを志す。だがコロナ禍で海外からのインターン生を募集している企業は見つからない。そこで米国企業に直談判し、オンラインでのみ活動を認めていただく。4か月間のオンライン業務の取り組みを評価していただき、遂に2か月間の米国現地での勤務を実現。そしてSNSでの広告出稿による集客に携わり、当初は目標値の70%だった顧客数を、施策を2点講じた結果2.4倍に増加させる。渡米する前には外国人が多く住むシェアハウスで生活し、英語力を磨く。 大3 : 大学受験時から目指していた都市社会学の研究室に所属が決定。「観光まちづくりコンテスト」に出場し、福島県の活性化施策を考案。内発的発展を重視し、現地調査やヒアリングに注力する。地域や地元住民が抱える本質的な課題や望みを捉えることの重要性を痛感。現在は公共空間と人々のアクティビティに関して、着座スペースという観点から研究している。 続きを読む