
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自分史を記入してください(小学校まで)
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A.
2歳から5歳までをアメリカ合衆国で過ごし、現地の幼稚園でアメリカ人に囲まれた。言葉の壁に悩まされながらも明るい性格で多くの友人ができた。小学校ではサッカーに没頭する一方で、学級委員長や児童会長にも立候補し、就任。児童会長として、県主催のいじめ防止会議に学校代表として参加するなど、責任の伴う大きな仕事も任された。友人グループの中心的立場で、大人数で遊んでいた。サッカーでは県大会で8強だった。 続きを読む
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Q.
自分史を記入してください(中学校)
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A.
中学受験の末、県立中高一貫校へ進学。学外のクラブチームでサッカーに没頭。クラブチームを選んだ理由は、実力主義な環境に身を置くことは人生経験として必要だと考えたからである。激しい体育会で、理不尽な指導に何度も挫折しかけたが、最後までやり遂げた。中学3年時にはトップチームに選出。県大会3位に貢献。勉強面では学年の上位25%を保った。学校生活では学級委員長に推薦されるなど、リーダーを務めた。 続きを読む
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Q.
自分史を記入してください(高等学校)
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A.
同学校の高等部へ進学。クラブチームを卒団し学校のサッカー部へ入部。クラブチームで培った技術で一年目から主戦力として活躍。一年生ながらに、練習では学年を問わず檄を飛ばし、3年生ではキャプテンとしてチームを引っ張った。また、課題研究活動にも没頭。農業による町おこしという題材で、有志3人で研究を行った。六次産業化を支援するビジネスプランを考えた。高校生ビジネスプラングランプリではプランベスト100、関東甲信越静地区SGH校課題研究発表会では金賞を受賞。体育祭では団長を務め中学1年生から高校3年生まで200人の団員をまとめ、優勝した。高校3年生の時に部活動や体育祭を通してリーダーのやりがいと面白さを自覚した。 続きを読む
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Q.
自分史を記入してください(大学)
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A.
経済動向を学びたいと考えると共に、高校時代の課題研究から農業にも強い関心があり、農業経済学を学びたいと考え進学。高校時代は文系であったが、受験科目上可能だったため一大決心をし、大学は理系に転向して農学系へ進学。高校理系範囲の内容については独学で補いつつ大学の授業も並行して受講した。大学1、2年時の成績は良いものではないが、全て努力の結晶である。学業以外ではダイビングサークルに力を注ぐようになった。大学3年時には代表に就任。会員70名をまとめた。コロナ禍で活動が制限される中、大学と相談を繰り返し、感染リスクを極力下げた活動を実施。代表として全員をまとめるだけでなく、メンバーを活動に巻き込むことを意識した。また、全員に成長機会を与えるために運営に携われる機会を提供するように努めた。アルバイトは、自転車メーカー直営の販売店にて接客や自転車の組み立て、修理のスタッフとして働いた。自転車店では外国人のお客様に対して接客できない問題があった。私は積極的に英語での接客を行ったが、英語が堪能でないスタッフは接客ができない課題が残った。私は外国人のニーズに応えるため、店内の英語表記を増やし、またクローズドクエスチョンを用いた指さしや簡単な日本語で答えられる接客カードを作成した。全国の系列店にも共有し、接客マニュアルが確立された。実際に外国人のお客様が増加し、店舗の利益増大に貢献した。 続きを読む