
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
趣味、特技(100文字以内)
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A.
趣味はツーリングです。母から譲り受けたオフロードバイクで観光名所や峠道を巡っています。昨年の夏には、○○の自宅と○○に住む友人の家の往復1200kmを5泊6日でツーリングしました。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(300字以内)
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A.
私が学業面において注力したのは、○○での卒業研究です。卒業研究では、○○製品の製造過程で発生し、通常は廃棄される○○を○○と混合することで、○○を高めた○○を開発するというテーマに取り組みました。研究活動を通じて試料を安定して作製する手法の確立や、適切な性能評価の方法の考案等多くの課題を考え、解決する過程を体験することができました。 大学では所属研究室が未定のため、研究活動をすることはできていませんが、材料力学や機械設計、機械製図など、ものづくりに密接な科目に注力して取り組んでいます。 続きを読む
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Q.
自己PR(300字以内)
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A.
私は中学時代に自転車の整備を通じて機械に興味を持ち、機械系エンジニアになりたいと思うようになりました。そこで高校1年生から専門科目を学べる高専に入学しました。高専卒業後は機械工学をより深く学びたいと感じ、大学に3年次編入しました。このことからもわかるように、興味を持ったものについて、目標に向かって一直線に努力を惜しまずにいられることができます。 また私には与えられた環境・状況において自ら考えて行動する力があります。例えば、所属していた○○で予算不足のため○○が買えなかったときには、○○を安価な○○で自作して練習環境を整える等、自身の力でできる解決策を実行していました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(300文字以内)
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは「○○の○○での展示物製作」です。私は○~○年生の○○において展示物製作のリーダーを務め、○年生では○○、○年生では○○、○年生では○○を製作しました。 2か月間でテーマ決定、3D-CADでの設計、部品加工、組み立て等を行うのですが、私は全ての工程に関わり、構造・機構設計の大部分を担当しました。製作をする中で設計通りに動作しない等、多くの失敗を重ねましたが、試行錯誤を重ねて納得のいく展示物を完成させることができました。 私はこの経験から、大人数で物事を計画立てて進めていく力や、未来を見据えて行動する力が身に着いたと考えています。 続きを読む
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Q.
人生で一番挫折した経験は何ですか?またそれをどのように乗り越えましたか?(300文字以内)
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A.
私には○○時代、成績優秀な親友がいました。彼に勉強を教えてもらうと難しい科目も容易く理解できていたのですが、私は自分の頭が良いのだと思い込み、驕っていました。 大学に編入して間もなくオンライン授業になり、頼る友達も少ない中で誰の手も借りずに取り組むと、理解できない授業が数多くあり、私は自身の不甲斐なさに挫折を味わいました。 それからは分からないことも根本原理から遡って理解に努め、他人に頼りすぎずに勉学に取り組むようになりました。課題は他人より早く取り組み、今度は自分が友達に教えられるように努めました。その結果、大学入学後も8割以上の科目で優以上の成績を修めることができています。 続きを読む
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Q.
弊社への志望動機を教えてください。(300文字以内)
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A.
○○の○○での展示物製作では、○○の○○を移動させるのにRE-260RA、○○の○○を動かすのにRS-380PH等、貴社のモーターを使う機会が数多くありました。大きく負荷を変動させたり、連続で使用したりと過酷な環境で使用したにも関わらず、予備で買っていたモーターを使用することなく○○を終えたことに驚いた記憶があります。就活を始めた際「様々な産業分野や商品に影響を与える製品に関わりたい」と考えた時に真っ先に思い浮かんだのが貴社でした。さらにインターンシップや説明会に参加する中で充実した教育・研修体系とチャレンジを認める風土に強く惹かれたため、貴社を志望致しました。 続きを読む
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Q.
選んだ志望職種について、その理由をご記入下さい。(300文字以内)
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A.
私は○○の製作を通じて「自分が考えたものが形になること」に大きなやりがいを感じました。お客様との技術的折衝からモーターのコンセプト策定、開発・設計をするその過程は、○○で最もやりがいを感じた部分と一致していると考えています。 ○○の製作の初期段階では構造や機構、寸法等を決定するのですが、次から次にアイデアが浮かび、夜も眠れなかったことを覚えています。そして思い浮かんだアイデアがCADの画面の中で形になり、実物になったときのあの快感が忘れられません。 この経験から、私の天職は製品開発であると確信しており、ひいては最もダイレクトに世界中の産業の進展に寄与できると考えています。 続きを読む