2024卒の先輩が書いた富士紡ホールディングス総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、富士紡ホールディングスの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒富士紡ホールディングス株式会社のレポート
公開日:2024年1月29日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
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- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は3回行われすべてオンラインだった。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の企業の方が優れていると考えたため辞退した。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
分からないが10~20人くらいだと思う。
内定者の所属大学
分からない
内定者の属性
分からない。
内定後の企業のスタンス
内定をいただいた後も、納得がいくまで就活を続けさせてくれた。ただ、2週間に一回くらい電話があり、現在の就活状況など聞かれた。
内定に必要なことは何だと思うか
企業の4大事業(研磨剤事業、化学工業品事業、生活衣料事業、化成品事業)については詳しく調べておいた方がよい。そして自分がどの事業でどのように働きたいかを明確に定めておくとよい。また、インターンシップに参加するとその後の選考の時の役に立つことが多い(インターンシップを取りまとめていた主要な社員さんがそのまま面接官であるなど)ため、参加しておいた方がよい。今年はオンライン面接であったため、面接時の表情はかなり気を付けた。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
質問に対する受け答えがしっかりできて、会話のキャッチボールがスムーズに成り立っていること、内定し、入社した後にしたいことや入社後のビジョンが明確に定まっていることが内定をもらえた大きな理由だと考える。
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンシップに参加すると、その時の人事の方たちが実際に面接官になるので、面接がスムーズにすすむため、積極的に参加する方がよい。また、オンライン面接なので、面接官のうち一人は我々の目線をかなり見ている様子だった(カンペを見ているかどうか)。
内定後、社員や人事からのフォロー
参加は結局しなかったが内定者の交流会の案内があった。
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富士紡ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 富士紡ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フジボウホールディングス |
| 設立日 | 1896年3月 |
| 資本金 | 66億7300万円 |
| 従業員数 | 1,324人 |
| 売上高 | 459億2900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 井上 雅偉 |
| 本社所在地 | 〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1丁目18番12号 |
| 平均年齢 | 40.1歳 |
| 平均給与 | 671万円 |
| 電話番号 | 03-3665-7777 |
| URL | https://www.fujibo.co.jp/ |
