
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミのテーマ・研究内容をご記入ください。(40文字以下)
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A.
○○抑制ペプチドの体内吸収代謝挙動の解明に関する研究 続きを読む
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Q.
あなたが最近食べて、その美味しさやアイデア/技術力に感動した商品はありますか。 ※食品もしくは飲料でご回答ください。 ※当社の商品でなくてももちろん大丈夫です! 100文字以下
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A.
私が感動した商品は「クノール カップスープ 4種のチーズのとろ~り濃厚ポタージュ」です。粉末のインスタントスープですが、ポタージュならではのトロっとした喉ごしが再現されており、技術の進歩に驚きました。 続きを読む
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Q.
コロナ禍において環境が変わった中で、あなたが自分から考えて新たに始めたことについて教えてください。また、なぜそれを始めようと思ったのか、どのように取り組んだのか、具体的に教えてください。 500文字以下
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A.
コロナ初期にお客様が殺到したアルバイト先の○○において、回転率と売上を向上させるためにドライブスルーの接客方法を一新しました。当初は、店舗敷地外の道路にまで車が並び、15分以上お待たせする状況が続きました。クレームも殺到し、一緒に働く仲間は疲弊して顔が暗くなっていったため、状況を改善しなければいけないと思いました。現状の体制は回転率に課題があると感じ、前例の無い方法を試みました。一組当たりに要する注文時間を短縮することを目的に、車を3列に並べ、注文を直接聞きに行く人を設けました。また注文伝達の際には、内容を書いた紙を「お客さん」に次の店員に渡してもらうスタイルを提案しました。始めは戸惑いが見られましたが、社員や同僚に現状と利点を示しながら粘り強く説得した結果、賛同を得ました。さら現場の意見を取り入れつつ改良を重ねた結果、クレームが減少、回転率も向上したことで、30分間の売り上げ倍増を達成しました。これは店舗の売り上げ記録を更新、系列店の中でも1位を獲得し、全体で喜びを分かち合いました。将来も周りの人と意見を交換し合いながら、新たな発想を形にすることで課題を解決していきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に新しい環境下で経験した失敗や困難、もしくはうまくいったことを教えてください。失敗や困難に対しては乗り越えるために具体的に何をしたか、うまくいったことについては行動やプロセスを教えてください。 400文字以下
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A.
全国大会開催が危ぶまれる中でも1年間準備し続けた経験が最も苦しかったことです。大学から社交ダンスを始め全国大会出場を目指しましたが、コロナ禍により大会が軒並み中止となってしまいました。何度も辞めようと思い詰めましたが、「希望がある限り諦める訳にはいかない」と強く思い練習を重ねました。やる気維持のため、いつも以上に部の仲間とのコミュニケーションを意識し、目指すダンスに近づいた時には喜びを噛み締めました。このようにモチベーションを上げた状態で毎日練習に臨み、ペアとの議論、様々な人の助言を基に実力向上に向けた練習法と技術を身に着けていきました。ゴールの見えない苦しい中でも粘り強く準備を続けた結果、1年間で実力が飛躍的に向上し、無事開催された全国大会への出場を果たしました。将来もこの経験から学んだ、困難な状況でも粘り強く、周りと協働して課題を解決する姿勢を貫き、人々に健康を届け続けたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが最も重要としている『会社選びの基準』を1つ、その理由も含めて教えてください。 100文字以下
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A.
「社会への貢献」「企業の成長」「自身の成長」の3点をバランスよく伸ばすことが可能か重視しています。自身の専門を軸に、関連部署も共に発展することで人々の健康向上に積極的に貢献できると感じているからです。 続きを読む
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Q.
あなたがマルハニチロを志望する理由を教えてください。300文字以下
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A.
食を通じて、人々の健康寿命を延ばし、活気溢れる生活を支えるモノを世の中に送り出したいと考えています。現在、日本の平均寿命と健康寿命には約10年の差があり、老後に寝たきりで過ごす時間が長くなっています。また老化に伴う筋力低下を予防する食品成分の研究を行う中で、健康寿命を延ばすことの重要性を感じています。私は特に、貴社が生涯健康計画を掲げ、人々の健康を第一に考える企業姿勢を貫かれている点に強く惹かれました。水産物由来の素材を深く研究し、活かした商品開発によってライフステージに沿った健康支援をされている貴社であれば、年齢、そして国の垣根も超えて健康へアプローチができると考え、志望します。 続きを読む
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Q.
これまでの質問で伝えきれなかった想いや、PRしたいこと等がありましたら教えてください。(※任意) 300文字以下
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A.
私の強みはどんなに困難な状況でもやり遂げる力です。研究室に配属された後、食科学の常識を覆す様な新しいテーマに取り組みました。世界中の論文を探しても関連の報告例すらなく、証明を試みた現象が本当に起こっているのか不明な中で、研究目的解明に挑戦し続けるのは本当に苦しかったです。しかし「この研究を私がやらなくて誰がやるんだ」と奮い立たせ、関連事項を広く徹底的に調べ、考え抜き、周りと議論しつつ、証明するための方法を検討し続けました。1年以上の検討の結果、最近ようやく、有力なデータを得られ、喜びを噛み締めています。将来も強みを活かし、現状を少しでも好転させて大きな成果へ結びつける人材として活躍したいです。 続きを読む