
23卒 本選考ES
研究技術職・生産職
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Q.
卒論・修論・博士論文のテーマと内容、または興味がある科目
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A.
老化に伴う○○抑制作用を有するペプチドの体内吸収代謝挙動の解明 続きを読む
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Q.
現在の研究テーマをお書きください。 ※50文字以内
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A.
老化に伴う○○抑制作用を有するペプチドの体内吸収代謝挙動の解明に関する研究 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は原付で様々な場所へ行き、新しい飲食店を発掘することです。特技は全国大会出場経験のある社交ダンスと最高段位の腕前を持つ書道です。 続きを読む
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Q.
志望動機 ※400文字以内
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A.
私は、おいしい食を通じて人々の健康を支えたいと考えています。大学での機能性食品成分の研究を通じ、食と健康の密接さを痛感しました。また一時的に嗅覚を失った経験から、五感で楽しむ食品はおいしさも重要だと考えています。その中、「大塚だからこそ発見できるニーズ、大塚だからこそ実現できること」を独自に追及し続け、人々の健康に貢献する貴社に強く惹かれました。具体的には ・医療とニュートラシューティカルズの事業を併せ持つことで、確かな健康に繋がる食品を創造されている点 ・長年の大豆研究をもとにおいしく、手軽な大豆由来商品を先駆けて提案することで健康と地球環境へ貢献されている点 ・商品提供に留まらず消費者の意識改革を促すことで、永続的な健康維持を支える姿勢 に魅力を感じました。貴社でこそ実現できる科学的なエビデンスに基づいた食品の開発に携わり、個々の描く健康実現を支えていきたいと考え、志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代に学んだ印象深いこと、またその理由 ※400文字以内
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A.
迅速に課題を解決するため、主体性を持って他者と議論・情報共有することの重要性です。大学の研究室で既存研究から派生した新規テーマの立ち上げに関わった際に痛感しました。当初、研究に必要な思考力が不足した状態で独自に立案した計画は実現性を欠き、理想的な進捗とは大きく解離してしまいました。そこでまず70本の論文を読み、確かな知識と根拠を持った上で計画作成に取り組みました。この際、一人で考える時間を最大3日間と決め、他者と議論回数を増やすことで思考力不足の補填と強化を試みました。次いで、実践する中で生じた多数の課題へも、最終的な目的の達成を意識しつつ同様に取り組み、1つずつ解決していきました。このように取り組んだ結果、研究者としての思考力と研究効率が向上したことで、わずか半年で有力なデータが獲得できました。将来、貴社にて課題に取り組む際も主体的に他者と議論しつつ、迅速に解決へ導く姿勢を貫きます。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生において最大の挑戦を教えて下さい。 (どうして挑戦しようと思ったのか、どんな困難があったのか、具体的な行動、その結果等) ※400文字以内
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A.
大学から始めた社交ダンスで全国大会出場:新たな挑戦として社交ダンスを始めましたが、後輩と組んだ当初は責任感から視野が狭まり、加えてコロナ禍での練習時間不足によって他ペアとの実力差が開き、全国大会出場は絶望的でした。そこで、1.ペアとの対等な信頼関係の構築、2.練習内容の工夫により実力向上を目指しました。ペアと衝突を恐れずに演技について納得するまで議論した結果、互いへの信頼が高まり、不要なプレッシャーが解消されたことで自分達の演技に関してより広く、客観的な課題認識が可能となりました。また限られた時間の中では自分達に最適な練習内容設定が最重要と考え、部の仲間や外部の人の協力を得ながら多様な練習法を学びました。その結果、最適な練習・実践法を構築できたことでダンス技術が飛躍的に上達し、みごと全国大会出場を果たしました。この経験から課題解決には周囲との積極的なコミュニケーションが重要だと学びました。 続きを読む