
23卒 インターンES
車両
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Q.
希望分野を選んだ理由や期待すること、インターンシップで取り組みたいことは何ですか。(400文字以内)
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A.
貴社のインターンシップを通じて、実際の鉄道車両のメンテナンス業務において、これまで学んできた機械工学の知識をどこまで活かせるのか、肌で感じたいと思い志望します。私は大学進学を機に○○県で一人暮らしを始め、電車で実家に帰省するたびに「人に会う喜び」を感じていました。昨今のコロナ禍で人々の生活様式が大きく変化しましたが、私は「人と人が対面で会う価値」は変わらないと思います。そこで私は将来、鉄道会社の機械系エンジニアとして、人と人が出会う喜びの創造に貢献したいという夢を持ちました。鉄道会社の中でも、貴社が首都圏の高密度輸送から○○をはじめとする降雪地域での輸送まで、様々な環境下で「究極の安全」をお客様に提供している点に魅力を感じました。本インターンシップに参加し、実際の車両整備や作業工程に取り組み、貴社の社員の方々と接して自身の将来像を明確にすることが夢の実現への第一歩になると考えております。 続きを読む
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Q.
こだわりや強い思いを持って学生時代に取り組んだこと・取り組んでいることを自由にお答えください。(400文字以内)
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A.
○○○○部の主将兼監督として、部員と積極的に対話を図りチームを一つの方向に向けさせることに注力しました。主将に就任した当初、各部員が目標を持たずに活動し、チームのまとまりを欠いていました。私はチーム全体で【○○○大会出場】という目標を常に意識することが必要不可欠だと考え、2つのことを行いました。まず、立場によらず率直に意見が言い合える雰囲気を作るために、練習の合間に部員に進んで声をかけ、チーム方針や采配に対しての意見を吸い上げました。次に、ミーティングで幹部に加えてランダムで毎回2人ずつ発言する制度を導入し、「目標達成に向けての課題は何か」を全部員に考えてもらう工夫を凝らしました。その結果、目標を強く意識して戦うことでチームに一体感が生まれ、リーグ戦を6チーム中2位で通過し、目標を達成しました。この経験を通じて、周囲と積極的に対話を図り組織を一つの方向に向けさせることの重要性を学びました。 続きを読む