2024卒の先輩が亀田製菓総合職 GRIC部門 研究職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒亀田製菓株式会社のレポート
公開日:2023年8月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職 GRIC部門 研究職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンライン
最終はマスクを外した
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 新潟本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員、人事の偉い方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
控室で人事の方とアイスブレイク、経費精算→面談→帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
冒頭にプレゼンがあり、その内容や構成を非常に褒めていただいた。
食への関心の高さ、志望度、頭の回転、受け答えを見られていたと思う。
面接の雰囲気
何度も笑いが起こるほど和やか。しかししっかりと選考はされれいたと思うので準備は必要。リラックスできる空気を作ってくださる。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
数ある食品メーカーでなぜうちなのか
御社の事業に魅力を感じているからです。
私は食を通して人々の健康に貢献したいという思いがあります。そして、幼少期から食事の時間が私にとって一番の楽しみであったことから、心の健康のためには「楽しさ」も追求することも重要だと考えます。
この考えから、御社の米菓を中心とした事業に魅力を感じました。健康・美味しさ・楽しさを両立できる米菓によって、人々の豊かな生活に貢献したいです。また、保存食やアレルギー対応食も手掛けていることから、より多くのターゲットにアプローチできる点にも魅力を感じています。
新潟に勤務することになるが、不安はないか
出身地と離れた土地であることに多少の不安はあるが、生まれ育った環境以外の価値観や文化にも触れてみたいので、ワクワク感の方が優っています。
深掘りされた
新潟駅に到着してどう思いましたか?
広々としていて穏やかな雰囲気で、自分に合っていると思いました。また、現地の方に道を聞いたときにもとても親切に対応してくださり、地方ならではの人の温かさを感じました。
今日はすぐに帰りますか?
せっかく来たので、新潟の美味しいものを食べて帰ろうと思います。
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亀田製菓の 会社情報
| 会社名 | 亀田製菓株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カメダセイカ |
| 設立日 | 1957年8月 |
| 資本金 | 19億4613万円 |
| 従業員数 | 4,617人 |
| 売上高 | 1032億6200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高木 政紀 |
| 本社所在地 | 〒950-0141 新潟県新潟市江南区亀田工業団地3丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 41.3歳 |
| 平均給与 | 563万円 |
| 電話番号 | 025-382-2111 |
| URL | https://www.kamedaseika.co.jp/ |
