2024卒の先輩が書いた亀田製菓総合職 GRIC部門 研究職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、亀田製菓の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒亀田製菓株式会社のレポート
公開日:2023年8月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職 GRIC部門 研究職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンライン
最終はマスクを外した
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
辞退:勤務地に抵抗があった。待遇が他社の方が良かった。会社の方や事業内容は非常に魅力的に感じていた。
内定後の課題・研修・交流会等
承諾検討期間に面談を設けてくださった。
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
承諾検討期間はこちらの要望を全面的に聞き入れてくださった。他社の選考結果が出るまで待っていただいた。
内定に必要なことは何だと思うか
選考内容は、面談中のテスト、最終面接のプレゼンなど少しクセがあると思う。テストは頭の回転や地頭を見られていると思うので対策が難しいが、日頃から食について関心を持つことが重要だと思う。プレゼンは事前に準備するよう指示があるので、しっかりと時間をかけて準備をするべき。私は時間がなくてしていないが、OBやキャリアセンターの方にプレゼン内容を見てもらってアドバイスをもらうと良いと思う(面識がない人に頼んだ方が本番を想定できるので良いと思う)。
面談の内容自体は非常に和やかで、とても印象が良かった。学生の良さを引き出そうとしてくださるので、ありのままで望んで欲しい。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
パーソナルな部分について深掘りが多かったので、自己分析をしっかりとできていたことが良かったと思う。自分について説明しつつ、自己アピールをすることができた。また、日頃から食のトレンドや社会について関心を持つことが大事だと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接まで通っている学生は多かったのではないかと思う。比較的面接時間は長くじっくり話を聞いてくださるので、焦らず気持ちを伝えるといいと思う。
最終面接から内定通知まで1ヶ月ほどかかったので、すぐに連絡がないからといって落ち込む必要はない。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定承諾期間中に面談を設けてくださった。最終的には辞退したのでその後は不明。
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亀田製菓の 会社情報
| 会社名 | 亀田製菓株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カメダセイカ |
| 設立日 | 1957年8月 |
| 資本金 | 19億4613万円 |
| 従業員数 | 4,617人 |
| 売上高 | 1032億6200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高木 政紀 |
| 本社所在地 | 〒950-0141 新潟県新潟市江南区亀田工業団地3丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 41.3歳 |
| 平均給与 | 563万円 |
| 電話番号 | 025-382-2111 |
| URL | https://www.kamedaseika.co.jp/ |
