
23卒 本選考ES
製造職
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Q.
研究課題
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A.
肺がんにおけるITGA5,PVRL2の役割とそれを標的とした治療薬の効果検証を行っている。ITGA5は先輩から引き継いだテーマであり、PVRL2は新規テーマである。 続きを読む
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Q.
クラブ活動
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A.
学部時代は軽音サークルに所属し、学年の代表バンドのキーボードを担当した。1年で最も大きなステージの大トリとして出場し、サークル内外問わず多くの人から「最高の演奏だった」という言葉をいただいた。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は海外旅行であり、今までに13か国ほど旅をした。コミュニケーションを積極的に行い、異なる食や文化、芸術、自然に触れることが醍醐味だと考える。特技はピアノであり、最優秀伴奏者賞を得た経験がある。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社であれば予防から治療までトータルヘルスケアを実現することで人々の健康とその先にある笑顔に貢献できると考え、志望する。私は臨床実習を通して病によりいかに多くの患者さんやそのご家族が苦しんでいるかを痛感し、苦しむ人々を笑顔にしたいと強く思った。貴社はOTC医薬品と医療用医薬品の双方に強みを持ち、高いブランド力を基に多くの人に愛される幅広い製品を展開されている。そのような貴社の製品のさらなるエビデンス付加や海外への普及を行うことで、より多くの人々の健康に貢献できると考える。さらに貴社の説明会を聞き、会社が大きすぎないからこそ若手から裁量権を持って幅広い業務に携わることができると伺った。向上心の強い自分にとって大変魅力的な環境であり、新しいことに果敢に挑戦することで自ら成長でき、人々の健康に貢献する新たな価値の創出にも繋がると考え、志望する。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは立場や年齢の異なる人との「人間関係構築力」・自ら周囲の人に働きかけ「課題を解決する力」である。私はアルバイト先の老舗カフェで顧客満足度向上に向け、年齢や立場の異なる方々とお互いに意見が言いやすく連携の取りやすい環境づくりを働きかけた経験や、サークル活動においてステージ成功に向け、意見の食い違いから解散の危機にあったバンドを双方の意見に寄り添い解決案を提示することで、同じ目標に向けて再度一致団結させた経験において、強みを発揮した。この強みは「世界の人々の健康への貢献」という同じ目標に向け、社内外様々な部門との関係構築が不可欠な開発職で活かせると考える。また業務内で問題に直面した際にも自ら問題解決に向け社内外の方々に働きかけ、協働することで解決できると考える。自分とは立場の異なる人の意見にも耳を傾け本当の課題は何かという真意をつかみ、心の通った議論をすることで人々の健康に貢献したい。 続きを読む