
23卒 インターンES
総合職
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Q.
他者に誇りを持って話せる体験を教えてください(400字)
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A.
私が他者に誇りを持って話せる体験は大手塾の個別指導講座の集客だ。私の所属する校舎は個別指導を受講する生徒が少なかった。問題意識を持った社員は、次年度に生徒数を東日本で一番にしたいと目標を掲げた。実際に指導している私は、宣伝不足が課題であると考えた。これは、校舎内にしかポスター広告を出しておらず、集団授業のイメージが強い大手塾で個別指導講座の存在が霞んでいると感じたからだ。生徒が個別指導講座を認知し、受講したいと思わせるには親しい友人からの口コミが有効であると分析した。そこで、指導力を上げるとともに、自分の体験談を話したり、生徒の友人についての話を投げかけるなど、生徒に身近な存在だと感じてもらうことを意識した。その結果、生徒が学校などで個別指導のことを友人に話してもらうことで口コミが広がり、最も多くの個別指導講座を開講する校舎になる目標を達成することができた。 続きを読む
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Q.
これまでの経験の中で、一番大きな挫折を教えてください
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A.
高校時代のバスケ部の新人戦において地区1回戦で敗退したことだ。私のチームは例年、地区大会でベスト16までは進んでいたものの、私たちが最高学年となった途端に1回戦で敗退した。練習を管理する役職についていた私は悔しさと危機感からその原因を考え、チームの問題点を明らかにすることにした。すると、私の代のチームは前年よりも身長が高かったが、練習メニューを変えずに行っていたことで作戦がうまく機能していないことが問題となっていたことに気がついた。そこで自分たちのチームにフィットした練習メニューを考案することに注力し、試行錯誤しながらチームづくりを行った。そして最後の大会には、地区予選でベスト4という、例年以上の結果を残すことができた。私はこの経験から、自らの特徴を踏まえた上でパーソナライズ化された打ち手を講じることの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
JJに対する印象を教えてください。
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A.
私は貴社に対し、多岐にわたって世界中の人々のヘルスケアに貢献している印象がある。私自身、幼少期のバンドエイドやボディミルクから、病院での医療器具等、様々な製品にお世話になってきた。また、社会貢献活動に力を入れているというイメージもある。私が幼少期に参加したブラックジャックセミナーは、今でも記憶に残っており、社会貢献に成功していると考えている。 続きを読む