
24卒 インターンES
臨床モニタリング
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Q.
趣味特技
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A.
私の趣味特技はトランペットを演奏する事です。中学1年生の時に吹奏楽部で始めてから今でも練習し続けています。吹奏楽では〇〇大会で金賞という目標に向けて、普段の練習に加え、毎日朝や放課後に追加で練習を行いました。その結果、2年連続〇〇大会で金賞を受賞する事ができ、目標達成に向けて粘り強く努力し続ける事への自信に繋がりました。現在は合奏とはまた違う新しい魅力を見つけ、ソロで練習しています。 続きを読む
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Q.
あなたの強みについて
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A.
私の強みは問題点の原因を分析し、より良い解決策の提案を行えることです。薬局実習の際にこの強みを発揮し、在宅患者さんの服薬コンプライアンスとQOLを上げる事が出来ました。患者さんの自宅へ訪問し、服薬指導を行なった際に薬の残数が本来よりも少ないことに気が付きました。患者さんに確認するも覚えていないことや、何度も同じ話を繰り返すこと、ご高齢であることから認知機能が低下していると考えました。それによる薬の重複服用が見られ、服薬状況を早急に改善する必要がありました。そこで2つの取り組みを提案する事で問題解決に繋げる事ができました。一つ目の提案はお薬カレンダーの設置です。患者さん自身が視覚的に服薬状況を常に確認する事ができ、服薬コンプライアンスを向上させました。二つ目の提案はデイサービスの利用です。在宅医療に変わってから日常の活動量が低下し、認知機能低下に繋がったと考えたため提案しました。その後、在宅訪問時に自らデイサービスでの活動について笑顔で話される様子や「提案してくれてどうもありがとう」という言葉を頂き、患者さんのQOLを向上に貢献できたことを実感しました。 続きを読む
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Q.
インターンへの意気込み
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A.
私がCROに興味を持ち目指すきっかけとなったのは、〇〇がんのため長年様々な治療法を試し闘病している患者さんを病院実習で担当したことでした。数十年にも渡りガイドラインに記載されている治療法は一通り行うも効果は見られないという状況下でも、落ち込んだ姿をこちらには見せず積極的に治療に参加する姿に感銘を受けました。私には病気を治したいというとても強い意志が伝わってきたのです。その時、様々な疾患と闘い苦しんでいる人々の力になりたいと心から思いました。CRO業界では、様々な企業の開発に関わることができることや、新薬の開発には欠かすことが出来ない治験の業務を支援し、闘病している人々に貢献することができるという点に惹かれました。また、貴社はCRO業界の中でも他には少ないフルサービス型という強みがあり、信頼と実績のある貴社では数多くの疾患に関われるという点に魅力を感じました。そこでCRO業界や貴社の業務内容だけに限らず、求められている人物像について理解したいと思い貴社のインターンシップを強く希望します。 続きを読む