
24卒 本選考ES
スタフ職
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Q.
ゼミ・研究室での研究内容についてご記入ください。所属していない場合は「なし」とご記入ください。
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A.
ゼミでは経済の多岐にわたる事象をディスカッションやときにはディベートを行い、経済問題の理解を深めている。ディスカッションでは日本経済新聞の記事から興味のある分野の記事を選び、それについてパワーポイントで要点をまとめ聞き手にわかるように発表する。一方で、ディベートは経済政策の課題を賛成派と反対派のにわかれ、それぞれの根拠をパワーポイントでプレゼンを行い、勝敗を決めるという形式で行っている。 続きを読む
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Q.
自己PRをご自由に記入ください。
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A.
強みは挑戦心と挑戦に対し的確な計画を立てられることである。大学時代に簿記の勉強と○○の活動の両立をしようとチャレンジした。大学入学当時の私は大学ではもっぱら部活動に精を出そうと思っていた。しかし社会に出たときに何か武器となるスキルが欲しいと思い簿記の勉強もすることにした。そこで私はこの両立を成功させるため、簿記の資格の合格から逆算し部活動と両立が可能な計画を練った。そして簿記の勉強ではまずは簿記2級に受かるという目標を立てた。計画を実行する際には、大学の授業との兼ね合いや部活動の付き合いなどの計画に支障が出る場面もあった。しかし、その都度計画を練り直し目標に向けてつきすすんだ。その結果、簿記の勉強では簿記2級を取得し、部活動では大会に出場するなど自身が納得のいく生活を送ることができている。このようなチャレンジ精神や計画をたて確実に遂行しようとする姿勢は貴社で発揮できると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことについてご記入ください。
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A.
大学で所属する○○部において外国人留学生に他の部員と協力しながら長期にわたり○○を教えたことである。所属する○○部は外国人留学生が数人所属している。部全体において活気が出るようにするには初心者である外国人留学生も充実した練習ができるようにする必要があった。そこで日本人の部員と切磋琢磨できるようになることを目標に○○を教えることにした。その際に困難だったのは日本語が通じず、意思疎通の壁を感じたことである。そこで私は今までに勉強した英語や身振りや手振りを用い根気強くコミュニケーションに挑んだ。また、他の部員と何を教えたのか等を随時確認しあい一人一人のレベルに合わせた指導を心掛けた。この結果、外国人留学生はしっかりと技を繰り出せるようになり日本人部員と協調して練習できるようになっていった。このような経験から全員で成長していく過程の楽しさや根気強く自らよりよい環境をつくる大切さを学ぶことができた。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機について、あなたが会社選定で一番のポイントと考える点と関連付けてご記入ください。
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A.
時代の変化を読みながら社会の需要に応えるサービスを生み出し続けている点を会社選定で最も大切にしている。貴社では未来を見据えたサービスをNECグループ全体に展開しており、そういった取り組みが私の経験から非常に共感し、貴社を志望する。私は所属する○○部において運営の中心を担っている。○○部では、コロナ禍により部員数減少等の問題が生じ、従来と同じ運営方法ではうまくいかない部分が生じてきていた。そこで私は変えなければならない部分を見極め、OBの方々や部員の協力のもと新しい試みを行った。これに対し、貴社はNECグループのシェアードサービスセンターとして業務改善に取り組んでいる。その取り組みはRPA導入やAI活用など時代の最先端をはしっている。これによる業務の効率化、効果の可視化は貴社及びNECグループの発展に大きく貢献している。このような未来に向けた改革を行っていく貴社の取り組みを魅力的に感じたため志望する。 続きを読む
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Q.
具体的にどのような仕事をしてみたいか、ご記入ください。
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A.
大学時代に学んだ会計の知識、また社内外の人々と円滑なコミュニケーションをとることで貴社の財務経理業務に挑戦したい。私は大学一年生から現在に至るまで継続して会計学を学んでいる。私は長期にわたって勉強を継続できている会計学に適性を感じ、この知識を活かせるはずである。一方で、経理や財務の業務はさまざまな事業部を理解したり、社内外の人々と連携したりすることが必要である。それはNECグループの支援を行う貴社であるならばなおさら重要となってくる。連携が取れなければ正しい情報は得られずグループ全体の信頼が低下する恐れがある。そこで協調性を人生で大切にしてきた私が貴社の財務経理社員となることで経営の一部に貢献したい。この貢献により、貴社が現在力を入れるDX化の促進がNECグループに広がっていくための支えになれば幸いである。そのため、入社後も慢心せずに業務の知識、また事業の理解を深められるよう勉強していきたい。 続きを読む