
24卒 本選考ES
事務系 経理職
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Q.
あなたの大学での研究テーマまたは特に力を入れている学問は何ですか。その内容について、20文字以内で簡単に記載してください。
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A.
会計学 続きを読む
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Q.
上記のその研究テーマ、学問にどのように向き合っているか、具体的に記載してください。 (その学問の魅力、取り組み事例、そこから得たことなど) (400文字以内)
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A.
大学時代をとおして長期にわたり部活動の練習をしながら会計学を学んでいる。会計学の勉強をはじめたのは大学一年生であり当時は大学ではもっぱら部活動に精を出そうとしていた。しかし社会に出たときに何か武器となるスキルが欲しいと思い簿記の勉強もすることにした。そこで私はこの両立を成功させるために、簿記の資格の合格から逆算し部活動と両立が可能な計画を綿密に練った。実行する過程では、授業との兼ね合いや部活動の付き合い等の計画に支障が出る場面もあったがその都度計画を練り直し目標に向けてぶれずにつきすすんだ。その結果、簿記の勉強では簿記2級を取得し、部活動でも大会に出場するなど納得のいく大学生活を送っている。現在もさらなる知識が必要である簿記1級の取得と部活動の大会での好成績の両方を目指し日々取り組んでいる。会計学の勉強では、より経理業務を意識し、会計基準の改定や利益や損失の認識方法などを注視している。 続きを読む
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Q.
学業以外の課外活動において、困難だったこと、またその困難にどのようなアプローチで挑み、どのように克服したか、そしてその経験から得たことを具体的に記載してください。(400字以内)
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A.
大学で所属する○○部において外国人留学生に他の部員と協力しながら長期にわたり○○を教えたことである。所属する○○部は外国人留学生が数人所属している。部全体において活気が出るようにするには初心者である外国人留学生も充実した練習ができるようにする必要があった。そこで日本人の部員と切磋琢磨できるようになることを目標に○○を教えることにした。その際に困難だったのは日本語が通じず、意思疎通の壁を感じたことである。そこで私は今までに勉強した英語や身振りや手振りを用い根気強くコミュニケーションに挑んだ。また、他の部員と何を教えたのか等を随時確認しあい一人一人のレベルに合わせた指導を心掛けた。この結果、外国人留学生はしっかりと技を繰り出せるようになり日本人部員と協調して練習できるようになっていった。このような経験から全員で成長していく過程の楽しさや根気強く自らよりよい環境をつくる大切さを学ぶことができた。 続きを読む
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Q.
あなたは、大学時代に得た知識や経験をキヤノン(経理部門または知財部門または 法務部門)でどのように活かしたいと思いますか?
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A.
社内外の人々と円滑なコミュニケーションをとること、また大学時代の知識を生かし経理業務のスペシャリストになりたい。経理業務はさまざまな事業部を理解したり、社内外の人々と連携したりすることが必要である。それはグローバル企業である貴社であるなら、なおさら重要となってくる。連携が取れなければ正しい情報は得られず企業の信頼が低下することにつながる恐れがある。そこで協調性を人生において大切にしてきた私が貴社の経理社員となることで経営の一部に貢献したい。そのためにも、国内外問わず、様々なフィールドで会計業務に携われるように大学時代の知識だけでなく長期的に会計を勉強していきたい。 続きを読む