2024卒の先輩がドコモCS九州技術系職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドコモCS九州のレポート
公開日:2023年8月29日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は1次面接はオンラインで、最終面接は対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 福岡本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員、人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら人事の方に案内されて面接が始まった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接で役員の方でしたので、緊張していたが、質問に対して端的に話すようにした。深堀もあったが、焦らず冷静にその時思ったことをしっかり言葉にして話すようにした。
面接の雰囲気
最初は、緊張感がある雰囲気だったけど、面接が進むにあたり面接官も反応してくれたり、人となりを引き出そうとしてくれていたと感じた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
地域配属された際にやりたいこと、夢など
私は、ICT 技術を活用して交通・モビリティ産業の課題解決や新たな交通サービスの創出に挑戦したいです。現在、交通・モビリティ産業では多くの課題を抱えており、私自身も地方で生活する中で交通渋滞や事故などの情報の共有不足や移動手段での不便さを実感しています。そこで通信を使って、人と車両と道路の情報をネットワークで共有し、データの収集と分析を行うことで、交通渋滞や事故の緩和、移動手段の多様化に貢献できると考えています。また、車両や道路の AI カメラを活用することにより、交通状況の分析や最適な交通規制の提案による迅速な渋滞緩和や事故抑制が期待できると考えています。ICT 技術を用いて交通・モビリティ産業の課題を解決し、新たな交通サービスによる利便性の向上や観光客の周遊率促進することで、地域の活性化に貢献したいです。
入社して具体的にしたいこと。
私は技術職に就きたいと考えています。最初はネットワークの建設部門、保守運用部門、品質管理部門の3つの部門に携わって、様々な経験をして自分のスキルアップをしていきたいと考えています。その中でもネットワークの品質部門で、大学の研究でデータ分析をしている経験を活かして、ビックデータの分析改善をし、安定した通信品質と高速な通信速度を提供できるよう取り組んでいきたいと考えています。また、経験を積んだ後に、法人コンサルティングも携わり、法人のお客様の満足度向上に努めていきたいと考えています。
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ドコモCS九州の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドコモCS九州 |
|---|---|
| 設立日 | 1997年7月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 2,700人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 齋藤武 |
| 本社所在地 | 〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通2丁目6番1号 |
| 電話番号 | 092-712-0011 |
| URL | http://www.docomo-cs-kyushu.co.jp/ |
