
24卒 本選考ES
M&Aアドバイザー職
-
Q.
大学時代の経験について教えてください(最大400字) 主に、部活動やサークル活動、ゼミ、アルバイト、インターンなどご自身が注力してきた経験について、活動内容・期間・頻度など詳細をお書きください。 複数ある場合は最大3つの活動まで、それぞれ最大400字で記載いただけます。
-
A.
・婚礼バイト 大学1年に始めた結婚式会場のアルバイトで新人スタッフの研修担当として翌年の3月に新店舗へ異動し、定着率を意識しつつ新人をいち早く戦力にすることに挑戦した経験です。具体的には前店舗では新人が中々定着しなかった問題、接客スキルの高いスタッフが少ない問題に取り組みました。私は低定着率の原因を「自信とやりがいの欠落」であると考え、口頭指導から実践的な指導へ変え、お客様目線で働くことで接客業特有のやりがいを感じられるようにしました。また研修期間で漏れや被りなく研修するために指導の進捗を共有するデータやより詳しいマニュアルを作成して、中堅スタッフも新人教育に携わり自身の習熟度具合を自覚しより磨きがかかるような環境を整えました。結果として通常3か月の研修を1か月で終え、総スタッフのうち半数が新人であっても100人規模の披露宴を円滑に遂行できるようになり、昨年度のアンケートで接客スコア4.1を記録しました。 続きを読む
-
Q.
大学時代の経験について教えてください(最大400字) 主に、部活動やサークル活動、ゼミ、アルバイト、インターンなどご自身が注力してきた経験について、活動内容・期間・頻度など詳細をお書きください。 複数ある場合は最大3つの活動まで、それぞれ最大400字で記載いただけます。
-
A.
私は趣味である外食をしに友人と共に日本各地へ行ったことも注力したことであると考えます。2022年度はファストフード店を除き121店舗ほど行くことができました。私は美味しいものを食べている時が人生の中で一番幸せだと考えています。また「おなかを満たす」ことだけが目的ではなく、その飲食店で非日常感やレジャー性、価値観や料理人の意図に触れることも目的であると考えています。様々なジャンルの店に行くことでそれまで知らなかった料理を食すことができ、友人や先輩との食事会の際にお店選びの役に立っています。 続きを読む
-
Q.
大学時代の経験について教えてください(最大400字) 主に、部活動やサークル活動、ゼミ、アルバイト、インターンなどご自身が注力してきた経験について、活動内容・期間・頻度など詳細をお書きください。 複数ある場合は最大3つの活動まで、それぞれ最大400字で記載いただけます。
-
A.
私は経済学部に所属し、その中でも地球環境問題の現状や解決されない要因について経済学の面から捉える環境経済学について学ぶことに注力してきた。主に大学2年生から行っている。 幼いころから地球環境問題が一般的な問題となっているのを目の当たりにして大まかな解決の糸口は見えかけているはずであるのに、なぜ本質的な解決に至らないのかという疑問を感じていたためにこの分野を受講しました。 環境開発の費用や恩恵を算出するために、その経済的誘因や自然資本がもたらす豊かさを比較する課題を細分化して取り組んだ。また多角的に問題を見るためにクラスメイトと議論を繰り返しました。具体的な成果として挙げられるものはないが、こうした学習から目標から逆算をして議論すべきところを定めて適切な方法で取り組むことで根本原因を探求することや問題解決のためにはあらゆる角度からの視点を踏まえて考慮しなければならないということを学ぶことができました。 続きを読む
-
Q.
大学時代に力を入れてきたことについて教えてください(最大450字)
-
A.
私が一番注力したのは個別指導塾の講師として生徒の成績向上に大学1年の春から取り組んだことです。 当初は保護者や生徒に指名された責任感や塾に来ている目的を達成させる使命感を感じ、受け持った生徒の授業内容を分かりやすく説明することを意識して授業を充実させ成績向上をさせていました。しかし4か月ほど経過すると成績があがらなくなってしまい、生徒の役に立っているという実感が得られなくなり、どうすれば貢献できるのか悩みました。そして週に2回の授業の質を上げ続けても、大部分を占める自宅での学習時間が安定しないことには知識や学力が定着しないと気づきました。 そこで学習習慣の定着に向けて1週間に一度各生徒にあった勉強計画を一緒に立て達成度を確認し、2週間単位で数値化できる目標を設定しそれをクリアする成功体験をさせることで、生徒のモチベーションを保つことで全担当生徒を志望校へ導くことができました。 このように責任感と計画性をもって取り組むことで、目標に向かって適切な手段で問題解決を図ることが大切であると学びました。 続きを読む