
24卒 本選考ES
オフィスコース
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私が学業で最も取り組んだことは、マイクロオフィススペシャリストの勉強です。 大学生活にも慣れてきて、何かパソコンに関する資格を取ろうと大学2年の夏に決意しました。しかし、エクセルは大学1年次の授業でしか使ったことがなく、コンピューターに対しても苦手意識を持っていました。それでも将来の自分に直結するような成長をしたいという思いで励んでいました。私が頑張れた理由は、「将来の成長ために、今頑張った方が得」という私の価値観があるからです。勉強を始めたときは、問題を理解してから解くまでに多くの時間を費やし、なかなか状態が続きました。試験までの空き時間に毎日必ず1時間問題を解く習慣を作り、何度も繰り返し練習問題とテストを繰り返しました。その結果、マイクロオフィススペシャリストの資格を取得することが出来ました。この経験から、苦手なことを克服することの達成感や喜びを知ることができました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は状況に応じて柔軟に判断できる強みがあります。大学2年の秋から現在まで、スーパーでのレジのアルバイトをしています。平日の夕方や土日など混んでくる時間帯になると、どうしてもお客様を待たせてしまうということがありました。待たせてしまうことでお客様の時間を奪ってしまうし、待たされるのが嫌なお客様もいます。そこで自分がその時対応しているお客様だけでなく、後ろとそのまた後ろに並んでいるお客様を素早く観察することにしました。後ろに並んでいるお客様がどれくらいの買い物量であるのか、子連れであるのかなどの判断をすることによって、会計レジへ誘導することが出来ました。この結果、今までより多くのお客様のレジ対応をすることが出来て、回転率も上がりました。この状況に応じて柔軟に判断できる強みを生かして、課題を素早く把握し、迅速に対応することを貴行でも活かしてきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
学生時代に最も打ち込んだことは、韓国語の授業です。大学1年次の春から、1年半の間授業を受けていました。初めて習う言語で何も分からず、簡単な問題でも解くのに時間がかかっていました。また、大学入学と共にコロナ禍のため、オンラインで授業を受けていました。しかし、「将来韓国旅行したときに困らないようにしたい」という思いで必死に勉強をしました。先生の授業中の言葉を聞き逃さないようにメモを取ったり、自分の発音と先生の発音と聞き比べたりしました。また、予習と復習を欠かさずしたことで、月に3回あった小テストでは良い成績が取れました。対面授業では、実際に先生の正しい発音を聞くことによりリスニング力も向上しました。その結果、韓国ドラマなどをほぼ字幕無しで見ることが出来ます。この経験から、諦めずに継続する秘訣を学びました。この学びを活かすことで、困難な課題にも立ち向かえる行員になれると思っています。 続きを読む
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Q.
伊予銀行で将来やりたい仕事
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A.
私が貴行に入行後にやりたい仕事は、コンサルティングの仕事を通して、愛媛県の企業と中四国全体の企業の成長を促進させることです。 なぜなら、お客様のことを一番理解することが出来る職種だからです。 私は高校生の時、ソフトテニス部の副キャプテンとして、部員の一人ひとりの性格に合わせたアドバイスを心掛けていました。すぐに解決に導くようなアドバイスではなく、部員の成長に繋がるように声掛けをしていました。 コンサルティングにおいても、ただ短期的な成果を出すだけでなく、お客様から人として気に入って頂き信頼を得るという、長期的な視点での成果も出せるようになりたいと考えています。私が関わる企業の悩みが解決し事業がうまくいくことで、その企業が持つ取引先の事業もうまくいくという正の連鎖を起こし、愛媛県の企業と中四国の企業全体の成長に繋げていきたいです。 続きを読む