
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
デンソーウェーブを志望する理由。(200字)
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A.
私はモノづくりを通じて社会の役に立ちたいという就活の軸があります。アルバイト先では、決済方法としてICやQR決済が導入されており、高速かつ正確な読み取りを体験して自動認識の素晴らしさを感じました。 このように業務の効率化を図ることで、生活の中に便利なものを提供できる貴社に魅力を感じます。私の強みである、一歩先を考えて主体的に物事を推し進める力を活かし、貴社のさらなる発展に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
大学時代に最も大変だったことは何ですか?それをどのようにして克服しましたか?(350字)
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A.
大学時代に最も大変だったことは、百貨店のお菓子売り場でのアルバイトです。アルバイトを始めた当初は、レジの対応ができなかったり、頻繁に入れ替わる商品について把握することができなかったりでお客様に対して適切な接客が出来ませんでした。これに対して、業務中に分からなかったことはメモを取って次は対応できるように努めること、売れ筋を把握すること、販売商品を実際に口にして食感や味を言葉にできるようにすることを心掛けました。その結果、お客様が商品選びに悩まれている際には、お勧めの商品や各商品の特徴について適切にお声掛けをすることができるようになり、「あなたの説明を聞いて食べたくなったから買ってみるね。」とお褒めのお言葉をいただけるようになりました。この経験から、主体的に取り組むことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
その他に大学時代に力を入れて取り組んだことは何ですか。その取り組みによってどのような結果が得られましたか。(350字)
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A.
私はゼミナール活動で、四日市公害が経済に与えた影響について調査する研究に力を入れました。公害という過去の過ちから現在に至るまで、国内でどのような取り組みがされてきたのか気になったのでこのテーマにしました。しかし、いざ始めてみると、大学内や県内の図書館には四日市公害による資料数が少なく、調査がうまく進まないという問題に直面しました。これに対して、実際に現地まで足を運び、図書館で資料を集めたり、資料館で当時の様子を知る語り部さんのお話を聞いたり、公害の原因であったコンビナートを自分の目で見に行ったりしました。結果として、現在からの視点だけではなく、当時の住民からの視点についても詳しく知ることができ、調査結果に反映させることができました。この経験から、実際に目で見て聞くことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PRをお願いします。(200字)
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A.
私の強みは、「その場の状況を把握して気配りができるところ」です。この強みを、百貨店アルバイトで発揮しました。具体的には次のことを行いました。①職場に新人の方が入ってきた時には、口頭だけで教えるのではなくマニュアルを作成したこと。②締め作業の時には、翌日働く人が開店しやすいような準備をしたこと。社会人になってもこの強みを活かし、お客様のニーズの一歩先を読んで的確に行動していきたいと思います。 続きを読む
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Q.
デンソーウェーブを知ったきっかけは?(100字)
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A.
大学の先輩の就職先を調べていた際に知りました。 続きを読む