
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
自己PR
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A.
私の長所は目標達成に向けて努力を惜しまず、積極的に行動できる点です。私は大学時代に陸上競技部に所属し、2年間フィールド競技の練習計画策定の責任者として部員をとりまとめていました。練習計画策定にあたり、何度も試行錯誤し改善を試みましたが、悩む機会が多々あ りました。そこで、競技を通じて知り合った専門種目のプロ選手の方に連絡を取り、練習に参加する機会を頂くために積極的に行動しました 。実際にプロの練習を肌で感じ、疑問点を質問することで学べるものが多く、今までの自分とプロ選手の意識の違いを感じることができまし た。また、練習内容や練習の意図などを確認することでそれを部員らと共有し、練習計画に反映することでより良い計画にすることができました。結果、技術面や練習前の意識改革を行い、私は大学入学当初の目標である高校時代の自己ベストを果たすことができました。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私は○○のデータ分析に関する研究で、国内学会において採択率50%の審査に採用することを成し遂 げました 。◯○の研究では、○○に着目した研究が多くありますが、私が住む地域では○○が導入されていません。そこで、私の研究では統計解析手法を用いて、 ○○の○○を用いたデータ分析を行いました。研究を行う中で最も困難だった点は、モデル精度が低いことでした。そこで、研究室の先輩方や教授と何度も議論を行い、様々な解決方法を試すことでより良 い精度を持つ研究成果を得ることができました。 その研究成果は国内学会で査読付論文として採択され、その他複数の学会で発表をする機会があり、多くの方にコメントをいただき、大変貴重な体験ができました。 続きを読む
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Q.
説明会を視聴して印象にのこったこと(400文字)
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A.
私がWEB説明会を視聴して、印象に残ったことは貴社の業務内容が全て関わり合い「モビリティサービス・プラットフォーム」とし てトヨタ自動車や他企業などとサービスや技術などを連携している点です。事業・サービスの説明会の際にもコネクティッドカーを ライドシェアで使用した場合、稼働率は10倍など今まで得られたデータ量では測りきれないデータが得られることが考えられます。 そのため、自動車を利用するお客さんに対するサービスは今までよりはるかに多い数になると考えられ、とても魅力的な業務だと感 じました。また、海外に出向された○○様の仕事紹介の際に、きちんと目的を持って出向し難しい環境の中で仕事を行いながらも経 験やスキルを学んでおり、私自身も○○さんのように最先端のスキルを学びながら働ける環境で働きたいと強く感じました。 続きを読む
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Q.
志望理由(400文字)
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A.
私が貴社を志望する理由は2点あります。1点目はIT技術を用いて多くの人に影響を与え、大きな仕事をしたいという理由がありIT業 界に魅力を持った為です。これは私がやりがいを感じる時がアルバイトの塾講師として生徒の学力を向上させた時や陸上競技部のパ ート長として仲間が自己ベストを更新、入賞したときなど周りが喜んだ時にあります。そのため、多くの人のニーズに合わせたサー ビスを提供したいと考えています。2点目は私の研究活動の経験を貴社のビッグデータ分析の仕事で活かし貢献出来ると思ったから です。私の研究は◯◯のデータ分析です。この経路検索サービスはMaaSサービスの一助になる と考えられており、私の研究経験が活かせると考えています。また、貴社はコネクティッドカーを利用したビッグデータのデータ分 析を行い利用者ニーズに合わせたサービスを提供している点も魅力に感じました。 続きを読む
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Q.
ご自身が自ら取り組んで、成果につながったと実感した経験があったら教えてください。(400文字
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A.
私は大学1年生から個別指導塾の講師として高校生を対象に働き、生徒の学力を高めた経験を挙げます。私が担当した生徒の中で定 期テストの成績は良いものの模試の点数が伸び悩んでいる生徒がいました。そこで普段の勉強量の把握を行い、個別指導塾の特性を 活かして生徒に見合った勉強計画を作成しました。また、勉強量を分析し、勉強時間の不足が課題であると気づきました。私は過去 の自身の経験から他人と競わせることで勉強に対する焦りを促し勉強時間の増加に繋がると考え、教室長に通学生徒約80名に週間目 標勉強時間を載せた勉強記録表を記入し勉強時間ランキングを提案しました。その結果、生徒に合わせた勉強計画を立て学力を向上 し、塾全体の勉強量を増加させ、私の担当生徒では定期テストで学年1位や授業当初はE判定の生徒を第1志望の国公立大学に合格さ せることができました。 続きを読む
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Q.
将来トヨタコネクティッドでこんなことが実現できたらいいな、したいな、と思うことがあれば教えてください(400文字
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A.
私は多くの人やモノの移動を快適なものにし、だれでもどこでも便利なサービスを受けられる環境を創りたいです。具体的にはコネ クティッド事業やMaaS事業においてプロジェクトマネージャーとして新しいプロジェクトに参加・企画し、多くの人やモノを早く手 軽に得られる社会を実現したいです。地方の人でも都心の人と同 様のサービスを受けれる社会を実現したい。そのため、トヨタ自動車から得られる移動軌跡データ、車両データ、そしてWEBサイト のアクセス履歴データなど様々なビッグデータを用いて、地方の人特有の行動実績を把握しそれに適したサービス展開を実現したい 。 続きを読む