
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR(100)
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A.
私は現状に満足せず向上心を持って努力できる人間です。コロナ禍でマラソンを始めました。前回よりも長い距離を走るという目標を立て、少しずつ距離を伸ばしていきフルマラソンの距離を完走することができました。 続きを読む
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Q.
学業について意識して取り組んだことは何ですか?(300文字以内)
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A.
私は、分野にとらわれることなく多角的な視野を得ることを目標とし、専門分野はもちろんのこと、専門外の学問にも主体的に学ぶことに注力しました。具体的には、経済学、語学といったものを学びました。経済学を学ぶと、会計学にも興味を持ち、簿記の勉強を自主的に始め簿記2級を取得しました。さらに、プログラミング演習を受講したことでITの専門技術に触れ興味を持ちました。現在では、さらに知識を深めるため基本情報技術者試験の勉強をしています。専門分野以外の学問を学び、違った視点から物事を見極める力を磨きました。企業では、専門分野にとらわれずマルチに活動し、分野を横断し、技術を融合、活用できる人材になりたいです。 続きを読む
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Q.
IT業界に興味を持ったきっかけを教えて下さい。(400文字以内)
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A.
一つ目は、大学での授業や課題に 取り組む中で、それまで手書きで長い時間かけて行っていた作業をプログラミングにより自動化できたことです。自動化により、時間と労力の削減ができたという経験からITへの活用性を感じました。この経験から、私はITの活用により便利で効率的なサービスの提供や課題解決を実現したいと考えています。 二つ目は、アルバイトをしていたときです。食品の在庫と賞味期限の確認作業を毎日人の目を使って行っています。このように単純作業を人の手で行うケースはまだ多く存在します。システムを導入することにより業務の効率化が可能であると考えましたが、アルバイトの立場である自分では解決できない領域に物足りなさを感じました。IT業界で働くことで、高い技術力を身につけて業務効率化や働き方改革に携わり、社会に貢献できるソリューションを提供したいと考えています。 続きを読む
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Q.
自ら主体的に動き、成果を上げたエピソードを教えて下さい。(400文字以内)
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A.
私は、アルバイトの定着率を60%以上増加することに成功しました。大学一年から飲食店でアルバイトをしています。ある時期に経験豊富なアルバイトが半数辞め、多くのアルバイトを雇いました。しかし、新人アルバイトの大半は1.2ヶ月で離職しました。原因は、研修制度が存在しないため業務内容を理解していないためです。この状況に危機感を覚え、店長に提案し、私は全スタッフの作業を統一し働きやすい環境にするために作業マニュアルを作成しました。その際、業務の優先順位やルールの要点を簡潔にA4一枚にまとめ、お客様から見えない各所に貼り必要な時に取り出し思い出せるようにしました。その結果、多くの新人スタッフから「分かり易い」との声を頂き、辞職者が減少しました。さらに、新人スタッフの行動に迷いがなくなり作業の効率が良くなりました。この経験から、主体的に組織に働きかけ、問題を明確化し課題を解決することを学びました。 続きを読む