
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
現在の研究/論文テーマ
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A.
戦後占領政策の中でも特に、財閥解体や農地改革、労働改革といった経済の占領政策を題材にしている。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは課題解決力だ。この強みは、塾講師のアルバイトで生徒の定期試験の点数を向上させる活動のなかで発揮した。担当クラスの生徒の大半が、勉強に対するモチベーションが低く、成績も低迷していた。そこで、生徒の本音を探るため、授業後の時間を使って生徒一人ひとりにヒアリングを行った。その結果、苦手分野が克服されない点と、努力が見える化されない点がモチベーション低迷の原因だと考えた。そこでテキストの問題番号の横に理解度に応じて◯△×印をつけるよう提案し、苦手分野の反復学習を徹底させた。この取り組みを4か月継続させた結果、担当クラスの定期試験の平均点が7点向上した。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと
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A.
世界で活躍できる国際人になることを目標に、英語学習に取り組んだ。大学入学前から、国際人になるために必要不可欠な英語力を向上させるため、語学留学に行きたいと思っていた。しかし、入学時からのコロナ禍のため、かねてからの希望であった語学留学に行くことが絶望的な状況だった。こうした状況を嘆いていても何も始まらないため、日本国内にいながらも、日常的に英語を使う必要がある状況を作り上げようと考え、以下の3点を実施した。①スマホの検索エンジンやアプリ内言語を日本語から英語に変える。②SNSを使って、英語圏の人と積極的に交流する。③米国人が主催する英語のみで行われる授業や、留学生チューターも参加する少人数ゼミに参加する。これらの取り組みを2年以上続けた結果、現在では、TOEICテストにおいて○○点を取得することができるまでに英語力を鍛え上げることができた。また、この経験を通じ、創意工夫して主体的に行動する力と、逆境を跳ね返す力を身に着けることができた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
素材を通して、グローバルに活躍できる点に魅力を感じているため貴社を志望する。貴社は、国内外の多様なプロジェクトに関与しており、グローバルな展望を持っている。私は、学生時代から、異なる文化や環境に触れることに興味を持ち、国際的なビジネス環境での経験を積むことを望んでいる。貴社で働くことによって、国境を超えた仕事に取り組む機会があり、自己成長やキャリアの多様性を追求することができると考えている。 続きを読む